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【国内】Mercedes-AMG G63 STRONGER THAN TIME Editionを発表 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社は、G-Classの特別仕様車、AMG G63 STRONGER THAN TIME Editionを発表した。

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エクステリアはボディカラーにダイヤモンドホワイト(限定150台)とマグノナイトブラック(限定100台)を採用。

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サイドミラー、サイドストリップ、ブレーキキャリパー等にシルバーシャドウのアクセントを施し、シックなエクステリアを演出している。
ボディ同色のスペアホイールカバー、マッドブラックとハイシーンを組み合わせたバイカラー22インチクロススポークアルミホイールを装備している。

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インテリアは専用のチタニウムグレーとブラックのナッパレザーを採用。
パッセンジャーシートには、STRONGER THAN TIMEロゴ入りのナッパレザーグラブハンドルを装備。
前席シートベンチレーター、前席リラクゼーション機能、前席シートヒータープラスを備えた極めて滑らかな肌触りのAMGエクスクルーシブナッパレザーシートや、通常オプション設定のAMGエクスクルーシブパッケージやAMGカーボンインテリアトリムを装備している。

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価格は2450万円(マグノナイトブラックは18万円高)となる。


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【国内】Mercedes-Benz 新型GLSを発表 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社は、新型GLSを発表した。

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GLS400d 4MATICのボディサイズは全長5207mm×全幅1956mm×全高1823mm、ホイールベース3135mm。
先代モデルと比較してホイールベースを60mm延長させ、居住性と積載性を向上。
空力性能にも優れCd値は0.32と、先代モデルの0.35から大幅に向上している。

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エクステリアはフロントに垂直デザインの大型八角形ラジエーターグリル、グリル内の2本のルーバー、クローム仕上げのアンダーガード、2本のパワードームを備えたボンネットがSUVとしての存在感とパワーを表現。
マルチビームLEDヘッドライト(ウルトラハイビーム付)は、すっきりとしたアウターのデザインと、片側112個のLEDとデイタイムランニングライトを備える。

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リアはスリムデザインのリアコンビネーションランプによりワイド感を強調、クロームメッキ仕上げのアンダーガードによりSUVらしい印象を際立たせている。

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インテリアは最新のMBUXに2つの12.3インチディスプレイを採用。
水平に並んだ4個の四角いエアベントは、標準モデルのフロントグリルに採用されているルーバーのデザインがモチーフとなっている。
フロントシートベンチレーターやステアリングヒーター、温冷機能付きカップホルダーを採用し、長距離移動などでの快適性をさらに高めまている。

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センターコンソールには、大きなグラブバーを左右に装備。
空調は前席左右、2列目シート左右、そして3列目シートを独立調整可能な5ゾーンクライメートコントロールとシートヒーターを装備し、全ての乗員に快適な空調環境を提供する。

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2列目シートには電動シートバックによる前後スライド機能を採用し、最も後方にスライドさせることでレッグルームが87mm拡大するほか、乗降性も向上。
40:20:40分割可倒式バックレストや左右ヘッドレストの高さは電動調整式となっている。
3列目シート(2人掛け)は可倒式で、身長194cmの乗員まで対応し、フレキシブルなシートアレンジが可能で、専用のUSB充電ポートも備えている。
ラゲッジスペースは標準で470L、2列目3列目シートを倒すと最大2400Lに拡大。
トランクスルーで積み込める横幅が72mm拡大されたことで長尺物もより簡単に積載できるようになり、スイッチ操作によりリアの車高が約50mm下げることにより、よりスムーズな荷物の積み下ろしが可能となった。

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パワーユニットは2種類。
GLS400d 4MATICは3.0リッター直列6気筒ディーゼルエンジンを搭載。
最高出力330ps/3600-4200rpm、最大トルク71.4kgm/1200-3000rpmを発生。
GLS580 4MATIC スポーツは4.0リッターV型8気筒ガソリンエンジンを搭載。
最高出力489ps/5500rpm、最大トルク71.4kgm/2000-4000rpmを発生。
48Vのマイルドハイブリッドシステムを組み合わせ、ISGは最高出力22ps、最大トルク25.5kgmを発生する電気モーターで、オルタネーターとスターターの機能も兼ね備える。

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トランスミッションは9速の9G-トロニックトランスミッション、駆動方式は四輪駆動の4MATIC。

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ADS PLUS(アダプティブダンピングシステム プラス)を搭載したAIRMATICサスペンションを装備し、高度に複雑なセンサーシステムとアルゴリズムを用いて、減衰特性を路面の状態や走行条件にリアルタイムで適応。
GLS580 4MATIC スポーツに装備されるE-ACTIVE BODY CONTROLは、凹凸の激しい路面を走行する際にはエネルギーの回収も行うことが可能。
ハイドロニューマチック(油圧空圧)装置によりダイナミックに変化する力を発生させてエアサスペンションが発生する力に重ね合わせ、加減速中、横方向加速発生中(カーブ)、不整路走行時などに車体をアクティブに支持減衰する。

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オフロード機能には脱出モードが設定され、砂丘でスタックして動けなくなるといったトラブルから容易に抜け出せるよう支援する。
可能な場合は、サスペンションレベルを上下させる動作を自動で数回繰り返すことにより、タイヤが地面に加える圧力を変化させてトラクションを改善。
ホイールレベルの個別調整機能もオフロード走行のために新たに開発され、センターディスプレイのタッチスクリーンから各ホイールに対する車高を個別に調整可能で、 不整路でホイールの1つを溝に落とした場合や、1輪のスプリングがフルバンプ状態にまで収縮した場合などに、車体の姿勢を改善することができ、問題が発生しているホイールのトラクションやトルクを高める効果もある。

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サスペンションにはダイナミックカーブ機能のCURVEを備え、コーナリング時には二輪車のようにボディを内側に3段階で傾けることで、乗員に感じられる遠心力を低減。
カメラで路面を常に監視し、凹凸を検知するとその箇所に差し掛かる前にサスペンションが対応し、凹凸の大部分を吸収するロードサーフィススキャン機能を備え、乗り心地をさらに改善する。

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価格は下記の通りとなる。
GLS400d 4MATIC:1263万円
GLS580 4MATIC スポーツ (ISG搭載モデル):1669万円


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2019年Las Vegasの旅 4日目⑨ [旅]

2019年Las Vegasの旅4日目。
Chaco Culture National Historical Park内を2日かけて巡り終える。

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16:13頃、Chaco Culture National Historical Parkを後にしてGallupを目指す。

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57号線を進んでいく。

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道は未舗装路になった。

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夕日に向かって走る。

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オレンジ色に染まる中を走る。

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この辺りは少し荒れている。

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Seven Lakesで右折して、Crownpoint方面に進む。

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夕日が眩しい。

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16:48頃、夕日は見えなくなってしまった。

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371号線を左折してCrownpoint方面に進む。

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Thoreauまで10マイル付近で休憩する。

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すぐに再スタートする。

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R40をGallupに向け右折する。

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Gallupまでは30マイルほど。

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Gallupの明かりが見えてきた。

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EXIT16でハイウェイを下りる。

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Gallupに到着。

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この日の宿が見えてきた。

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そして18:15頃、本日の宿「Budget Inn」に到着。

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フロントに向かう。

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フロントでは眉間に赤い丸の化粧が入った、女性スタッフが対応してくれた。
ここで問題が発生。
予約が入っていないという。
予約を印刷した紙を見せるが、入っていないという。
そんなはずはないのだが、どうやら予約状況を確認する手段が分からないらしい。
それでは話が進まないので、予約額と同額の51.00ドルをカードで支払う。
予約していた分は現地払いなので、2重にチャージされることはないと思うのだが、念のためスタッフにそのことを伝えようとするがうまく伝わらない。
私の発音が悪いのだろう。
ちなみにこの女性、以前日本に来たことがあるらしく、その際は日本人の英語分からなさ加減に困ったのだという。
そして日本の英語教育はどうなってるのだといっているが、おっしゃる通りだと思った。
さてとりあえず無事? チェックインは完了する。

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部屋に向かう。

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部屋番号は116。
チェックインの際に希望フロアを聞かれたので、1階にしてもらった。

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今晩も典型的なINNの雰囲気。

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テレビ、扇風機?、電子レンジ、冷蔵庫

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洗面台

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トイレ、バスルーム

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アメネィテイは石鹸のみ。
この石鹸はよく見かける。

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エアコン

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暖房機
中で何か燃えているような音がした。

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やや風が強かった影響で部屋に入る際、落ち葉などが大量に侵入してきた。
さて部屋では2重にチャージされないよう、予約先に連絡する。
するとすぐに対応してくれたので安心した。

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さて19:00頃、夕食を買いに向かう。

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この町に私が好んでいただけそうな店はない。
やむなく「Panda Express」に行ってみた。
https://www.pandaexpress.com/

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3品盛りのPlateでChow Mein、Broccoli Beef、String Bean Chicken Breastを選択して8.23ドル。
部屋に持ち帰り、ビールといただく。
さてこの日は30km近く歩き、体や足の疲労がかなりたまっている。
ゆっくりと休んで疲労を取ることにしよう。

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そして22:00過ぎに車内の荷物を取りに行こうと外に出ると、大雪が降ってきている。
翌日のGallupの天気予報は大体晴れなのだが、最高気温1度、最低気温マイナス11度なので雪溶けは難しいかも。
翌日Las Vegasに戻る予定なのだが、ここで足止めになってしまうかも。
雪が積もらないことを祈って眠ることにした。

【散策メモ】
2019年11月25日(月)
Mesa Verde National Park、Chaco Culture National Historical Park
歩数:45,944歩
歩行距離:29,863m
歩行時間:7時間05分
消費カロリー:1265.6kcal


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2019年Las Vegasの旅 4日目⑧ [旅]

2019年Las Vegasの旅4日目。
Chaco Culture National Historical Park内を巡っている。

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最後にUna Vidaに向かう。

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15:40頃、比較的短めのトレイルを歩いていく。

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岩壁中腹の黒い地層が印象的。

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5分ほど歩くと見えてきた。
Una Vidaは山の斜面に造られたD字型の遺跡。

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これですべての遺跡巡りは終了。

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奥にPetroglyphsがあるらしいので探してみる。

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ここにあった。

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動物、人か宇宙人、模様などが描かれている。

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さてChaco Culture National Historical Parkは全て終了。
長い2日間であった。
当初はここを1日で全て巡ろうと計画していたのだが、無謀であることがよく分かった。


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2019年Las Vegasの旅 4日目⑦ [旅]

2019年Las Vegasの旅4日目。
Chaco Culture National Historical Park内を巡っている。

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トレイルを歩き、Tsin Kletsinに到着。
はるか先に見えてから10分ほどかかったことになる。
トレイル入口から40分以上歩いたので、距離はおそらく3km以上あるはず。
マップの2.1kmというのは間違いだろう。

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Tsin KletsinはChacra Mesaの上に築かれ、ビーズやトルコ石製品をつくる工房がある集落。

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Chacra Mesaからの見晴らしは素晴らしい。

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周囲を一望することができる。

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さて14:45頃、今来たトレイルを戻ることにする。

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この糞は草食動物の物。

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帰りももの凄く長く感じるトレイル。

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あたりにあるトゲトゲに見えるのは花だろうか。

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15:07頃、左にGreat Kiva、中央にパーキングが見えてきた。

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狭い隙間を下っていく。

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Great Kivaが近づいてきた。

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間もなく到着のはず。

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再びCasa Rinconadaに戻ってきた。
先ほど見た場所とは離れた場所にあるGreat Kiva。

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これでGreat Kivaはおしまい。

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そして15:30頃、パーキングに戻ってきた。

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車のシートが恋しくなるほどの足の疲労感を感じる。


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2019年Las Vegasの旅 4日目⑥ [旅]

2019年Las Vegasの旅4日目。
Chaco Culture National Historical Park内を巡っている。

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Pueblo Altoのループトレイルを歩きそろそろ終わりに近づいてきた。
パーキングが見える。

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さてここからパーキングに向け下っていく。

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狭い個所を通過。

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もの凄い高さ。
登りは一直線に登ってきたのだが、下りは左の迂回路で安全に下る。

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Kin Kletsoが見えてきた。

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無事下りて上を見上げたところ。

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13:20頃、トレイル入口まで戻ってきた。

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距離の割には疲れたトレイルであった。

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案内版にあったマップ。
ここを時計回りに回ってきた。
Chaco Culture National Historical Parkのマップにあった、Chacoan StairwayがJackson Stairwayになっている。
名称が変わったのだろうか。
https://www.nps.gov/chcu/planyourvisit/maps.htm

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13:30頃、パーキングに戻ってきた。

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次はCasa Rinconadaに向かう。

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Casa Rinconadaは、Tsin Kletsinへのトレイルの途中の点在しているらしい。

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これは草食動物の足跡かな。

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Casa Rinconadaに到着。
Great Kivaを持ち他の遺跡からは独立した存在になっている。

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次に向かう。

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再びCasa Rinconadaがあった。

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13:45頃、Tsin Kletsinに向かうトレイルに入る。

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最初はやや登り坂。

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良い天気の中歩く。

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穴の空いた岩を通過。

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中はまだら模様になっていた。

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狭い隙間をよじ登る。

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広い場所に出た。

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片道2.1kmなのですぐに到着すると思っていたのだが、なかなか先が見えない。
この日はすでに20km以上歩いていたので、足の疲労がたまってきた。
先が見えないこともあり、このあたりかなりきつい歩きであった。

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しばらく歩くとはるか遠くに何か見えてきた。

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Casa Rinconadaに間違いない。
でもまだまだはるか先。

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なかなか近づかない。

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そして14:27頃、Tsin Kletsinに到着。


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2019年Las Vegasの旅 4日目⑤ [旅]

2019年Las Vegasの旅4日目。
Chaco Culture National Historical Park内を巡っている。

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Pueblo AltoのループトレイルをChacoan Stairway目指して進む。
岩壁の上を迂回して対岸の岩壁の上を歩くらしい。

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断崖絶壁の下にはValleyが広がっている。

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まもなくU字に折り返す。

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Jackson Stairway
どうやらここがマップにあった、Chacoan Stairwayらしい。

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Jackson階段という意味だろうか。
そういえば対岸左側に階段らしき段々が見える。

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でもものすごい断崖絶壁。
あんなところを下りていけるのだろうか。

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階段が近づいてきた。

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いやいや、あんなところから降りるの無理でしょ。

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いや~、恐ろしい階段。

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今来た方を振り返る。

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さてどちらに進めばいいのかな。

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ケルンを頼りに進んでいく。

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Chetro Ketlとパーキングが見える。

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スリムな個所を通過。

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その先にはValleyが広がっていた。

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すれ違う人はいないので、進行方向を確認しながら進んでいく。

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Chetro Ketlが近づいてきた。

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手前にChetro Ketl、奥にPueblo Bonitoが見える。

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Chetro KetlはD字型をしているのがよくわかる。

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Road Alignment
道路の形という意味だろうか。

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あたりを見回してみたが、Road Alignmentが何を意味しているかは分からなかった。

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ここの断崖絶壁も、対岸に進んでいくらしい。

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Ramp View

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Ramp Viewも何を意味しているかは分からなかった。

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ここでU字に折り返す。

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一部複雑な地形になっている。

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落ちないよう注意して進む。

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今来た道を振り返る。

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再びChetro Ketlが見えてきた。

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Chetro Ketlのパーキングも近づいてきた。

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久しぶりの登り。

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先の方にPueblo Bonito Overlookが見える。

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最初の分岐まで戻ってきた。
これでループトレイルを1周したことになる。


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2019年Las Vegasの旅 4日目④ [旅]

2019年Las Vegasの旅4日目。
Chaco Culture National Historical Park内を巡っている。

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Pueblo Altoのトレイルを歩いているが、マップを持ってきていないので、ケルンを頼りに進んでいく。

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Chacoan Steps
Chacoanの階段という意味だろうか。
ルート上に階段のような段々があった。

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Chacoan Road
Chacoanの道という意味だろうか。
杭とロープがあるので、それに沿って進んでいく。

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坂を上ると先が開ける。

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11:35頃、Pueblo Altoが見えてきた。

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Pueblo Altoは1020年から1050年の間に造られた。
かなり広い範囲に遺跡があるように見える。

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New AltoとPueblo Altoがあるが、New Altoの方に行ってみる。

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この辺りで一番高い場所。

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周囲に高い場所はない。

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防衛的には優れていたと思われる。

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食料や水はどうやって入手していたのだろう。

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Pueblo Altoの方に行ってみる。

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さて11:50頃、戻ることにする。

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White Pocketで見かけたような色と形の岩。
https://tabibitoblog.blog.ss-blog.jp/2018-11-09-3


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2019年Las Vegasの旅 4日目⓷ [旅]

2019年Las Vegasの旅4日目。
Chaco Culture National Historical Park内を巡っている。

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前日も来たChaco Canyon Roop Roadの終わりに駐車。
時刻は10:45頃、ここからトレイルを歩いていく。

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10:52頃、Kin Kletsoに到着。
Kin Kletsoは昨日見たので通過して、すぐ奥のトレイルに向かう。

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ここから8kmほどのトレイルを歩く。

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いきなり急勾配を登っていく。

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かなり危険なトレイル。

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最も危険な場所。
足を掛けられる間隔が広く、通過はかなり難しい。

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ここがトレイルとは信じられない。
ところが難所を通過すると、横に迂回路があることを発見。
そりゃそうだよな~。

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ここはスリム体系でないと通過不能。

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岩壁を乗り越えた。
この辺りでマップを車内に忘れたことに気づく。
距離はあるトレイルだが、ループトレイルなのでマップがなくても大丈夫だろう。

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素晴らしい眺め。
Chaco Canyon Roop Roadがよく見える。

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岩の上を歩く。

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Pecked Basins
少し離れたところにもう1つあるらしい。
何に使われていたかは不明らしい。

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Terrace View

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対岸の岩壁がTerraceのように見えるということだろうか?

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Stone Circle

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こちらも何のためなのか、意味が分かっていないらしい。

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先に進む。

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Chaco Canyon Roop Roadが下に見える。

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車を停めたパーキングが見える。

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Shrimp Burrows
後ほど調べたらエビの巣穴の化石があるらしい。

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11:17頃、Pueblo Bonito Overlookに到着。

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先に進むがかなりの断崖絶壁。
注意して進む。

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上から見たPueblo Bonitoは大きさとD字型であることがよくわかる。

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こちらは案内版にあった復元図。
Kivaの周囲が部屋になっている。
当時の技術でどうやって4階建てを成立させていたのだろう。

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ルートに戻りPueblo Altoを目指す。


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2019年Las Vegasの旅 4日目② [旅]

2019年Las Vegasの旅4日目。
Chaco Culture National Historical Park内を巡っている。

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まずはWijijiに到着。
Wijijiは1110年から1115年の間に造られ、Great House中では最も小さく、およそ100の部屋で構成される。

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続いてこの辺りにRock Artがあるというので探してみる。

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Rockというからには、岩壁の方にあるのだろう。
ちなみにこの岩壁の中腹あたりには、弾丸が撃ち込まれた跡が多数残る。
貴重なPetroglyphにも撃ち込まれているケースが多数あり、頭がいかれていると思う。

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う~ん、見つからない。

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こっちの方かな。

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あった!!

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手形と何かの形跡が見える。
ちなみにここにも弾丸の跡が残る。

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こちらは渦巻き、人か宇宙人、模様、手形など。

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Rock Artが見つかってよかった。
戻ることにする。

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5分ほど戻るとPetroglyphs↑の道標を発見。
往路でこれを見つけられなかったので、どうやらルートを外れて歩いていたらしい。

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それにしてもいい天気。
気分よくトレイルを歩く。

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ところが黒い糞を発見。
これは肉食動物の糞ではないか?

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周囲にはネコ科の動物のような足跡が多数。
ひょっとしてピューマなのか???

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やや急ぎ足て歩き、10:07頃トレイル入口まで戻ってきた。
無事に戻ってこれて何より。

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このあとFajada Butte Overlookまで戻り次に向かう。


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2019年Las Vegasの旅 4日目① [旅]

2019年Las Vegasの旅4日目。
前夜はFarmingtonの「Economy Inn」にチェックイン。
この日は2:30頃に目が覚めてしまい眠ることができなかったので、そのまま起きることにした。
部屋でメールチェックなどしながら、前日見きれなかったChaco Culture National Historical Parkの計画を練る。

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4:00過ぎに部屋でご飯を炊いて、いわしの缶詰、豆腐とわかめの味噌汁といただく。

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そしてまだ暗い6:10頃出発する。

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まずはこの町の「Spartin Broadway Conoco」でガソリンを給油する。
1ガロン2.739ドルで10.5ガロン給油し28.71ドルであった。

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371号線に向かう。

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6:40頃、空が明るくなってきた。

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気温はマイナス10度で結構寒い。

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6:50頃、7010号線に入りR550を目指す。

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遠くの岩山が美しい。

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かなり明るくなってきた。

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7:00頃、R550を右折する。

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R550を南下してChaco Culture National Historical Parkを目指す

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6:27頃、Nageeziを過ぎたところでChaco Culture National Historical Parkに向け7900号線を右折する。

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Chaco Culture National Historical Parkまでは21マイル。

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私の好きな4桁道路。

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続いて7950号線を右折する。

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未舗装路になった。
朝焼けのValleyが美しい。

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ちょっと荒れた個所を通過。

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Fajada Butteが見えてきたので、Uターンして右にFajada Butteをバックに1枚。

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そして8:15頃、Chaco Culture National Historical Park内のFajada Butte Overlookに到着。
この日はまずWijiji Trailheadを歩く。

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ここからWijiji Trailheadまでは1.2kmほどあるが、Wijiji Trailhead周辺に駐車スペースがないと思ったので、ここに駐車してWijiji Trailheadを目指す。

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20分ほど歩きWijiji Trailheadに到着。
ところがなんと駐車スペースがあった。

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トレイル入口のNo Parkingを見て駐車できないものだと思っていた。
この日はかなりの距離を歩く予定なので、この往復の歩きが後で響かなければいいのだが。

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気を取り直して8:40頃、Wijijiに向けトレイルを歩き始める。

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天気は快晴だが気温はマイナス5度ほど。
歩いていれば寒いことはない。

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Wijijiまでは2.4kmほどだが、道は平坦なので疲れることはない。

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振り返ったところ。
いつのまにかFajada Butteを通り過ぎていた。

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そうそうピューマとガラガラヘビに注意しながら進むことは忘れてはいけない。

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そして9:10頃、Wijijiに到着。


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「福寿司」で上生鮨 [飲食]

北海道の旅で「十勝岳温泉 カミホロ荘」に宿泊するのだが、予約の際になぜか夕食の選択ができなかったので途中で調達していくことにした。

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向かったのは富良野駅前の「福寿司」。
看板にあるようにジャンボにぎりで有名らしい。
時刻は14:00頃であるが店内は満席で行列もできている。
スタッフに持ち帰りと伝えると板さんに時間を聞いてくれ、15分くらいとの回答だったのでオーダーすることにした。

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空いていたカウンター席に案内される。

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メニューを見ると握り寿司は、盛り合わせ鮨1,188円から特上生鮨3,672円まで。
少し考え上生鮨(1,944円)に決定。
するとしゃりは大き目でいいかと聞かれたので、もちろん大き目でオーダー。
どうやらしゃりのサイズを調整してくれるらしい。
かなり待つことも覚悟していたのだが、当初の予定通り15分ほどで出来上がる。
お会計は容器代108円が加わり2,052円。

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ホテルに到着し時刻は16:35頃と少し早めではあるが、いただくことにした。

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上生鮨(1,944円+108円)
サッポロクラッシックビールといただく。

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ネタは左から数の子、ホッキ、マグロ、ホタテ、サーモン、ボタンエビ、イクラ、トビッコの7貫。
思ったより大きくないので、やはり2人前にすればよかったかも。

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数の子
握りでいただく機会はあまりない。
塩味薄めでいいのだが、数の子事態が握りにはあまり合わない気がした。

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ホッキ
北海道らしく肉厚で大き目なホッキ。
ただし味の深みはあまり感じられない。

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マグロ
おいしそうに光り綺麗なマグロ。
見た目通りおいしかった。

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ホタテ
こちらも肉厚で巨大なホタテ。
ただし旨みはあまり感じられなかった。

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サーモン
見た目は脂ののったサーモン。
実際、脂を感じられた。

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ボタンエビ
透明感高く鮮度のよさそうなボタンエビ。
エビの甘みを感じられた。

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イクラ
イクラ自体は小さめサイズ。
味の方は普通かな。

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トビッコ
トビッコって回転寿司専用のネタだと思っていたが、回転しない寿司屋でも出すんだと思った。
特別おいしいということはなかった。

さて7貫なのですぐにいただきごちそうさま。
ネタが大きいのはいいのだが、全体的に味が薄い印象であった。
店内で握りたてをいただくと違う印象なのかもしれないのだが。
ところで寿司と一緒にロング缶3本を飲んだのだが、何か物足りない。
やはり2人前にしておけばよかったかな。

【店メモ】
訪問日:2017/03/19(日)
店名:福寿司
住所:北海道富良野市朝日町1-24
電話:0167-23-2617
営業時間:11:00~21:30
定休日:月曜


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「麺屋 開高」でらー麺(白味噌) [飲食]

北海道の旅で早朝の新千歳空港に降り立ったのは8:40頃。
この後レンタカーで帯広方面に向かうのだが途中で店を探すのが面倒なので、空港内で食事をいただくことにした。

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レストラン街に向かうと「北海道ラーメン道場」なるものが見えてきた。
道内の有名店が10店集まっているらしい。

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まだ朝なのでどこも営業していないと思いながら入ってみる。
先の方に明るい店が見えた。

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「麺屋 開高」とある。
この店は唯一8:30から営業している。
聞いたことがない店だが他に選択肢はないのでこの店に決定。
店頭のメニューには「まろやか白味噌 味噌を極める コクの赤味噌」とある。
どうやら白味噌と赤味噌の2種類あるらしい。
醤油と塩もあるのだが味噌に決定。
白と赤で悩むがスタッフオススメの白味噌を大盛でオーダーした。
水を飲みながら待っていると5分ほどで運ばれてくる。

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らー麺(白味噌)(750円+200円)
見た目は北海道らしくこってり系のルックス。
チャーシュー、メンマ、海苔、もやし、ねぎがのる。
それしても大盛200円はちょっと高いかな。

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豚骨、げんこつ、もみじ、ホタテ、アジなどを煮込んだスープをベースに白味噌をブレンドしてあるというスープからいただく。
うん、濃ゆい。
さすがは北海道、かなりの濃さである。
これはご飯が欲しくなる味。
そして絶対に後でのどが渇く。

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麺は中太のちぢれ麺。
なかなかいい食感だが大盛の割には少なく感じた。

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チャーシューはやや薄めのものが1枚。
脂は少なくさっぱり系。
スープがこってりしているからこれ位がちょうどいいかも。

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メンマはやや細めのタイプ。
特に印象はないが太い方が好みである。

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ねぎと絡めていただくと、こってりが少しさっぱりする。
そのねぎは割とたくさん入っていて、ねぎ好きにはなかなかいい。

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海苔で巻いてみる。
少し大き目な海苔。

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最後に唐辛子をたっぷり入れる。
空港の店だからだろうか、スープがそんなに熱くなかったのですぐに完食する。
それとやはり麺が少なく感じたので、大盛りにしてご飯と一緒にいただくとちょうどいいかも。
そしてスープは濃かったので半分以上残した。
ところでこの後猛烈にのどが渇き、レンタカーの中でペットボトル3本を飲み干す。
スープを全部飲んでいたら大変なことになっていたかも。

【店メモ】
訪問日:2017/03/18(土)
店名:麺屋 開高 新千歳空港店
住所:北海道千歳市美々987 新千歳空港ターミナルビル3F
電話:0123-45-8787
営業時間:8:30~21:00
定休日:無休


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【国内】BMW X5 M Competition/X6 M Competitionを発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、 X5/X6のラインアップにX5 M Competition/X6 M/X6 M Competitionを追加して発表した。

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エクステリアは、M Competitionモデル専用のデザインを採用。

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Mモデルを象徴するダブルバーを採用したキドニーグリルはブラック仕上げで、空力性能を向上させるM専用デザインのミラーキャップ、M専用デザインのサイドギル、Mモデルらしい刺激的なサウンドを響かせるMスポーツエキゾーストシステムを採用。

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インテリアは、アグレッシブな走行でもドライバーの姿勢を支えるMマルチファンクションシート、M専用ステアリングホイールおよびシフトレバーを採用。

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最新のデジタルパネルを採用したBMWライブコックピットやM専用コンテンツが表示されるヘッドアップディスプレイを採用。

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パワーユニットは3.0リッター直列6気筒ガソリンMツインターボエンジンを搭載。
最高出力625ps/6000rpm、最大トルク76.5kgm/1800-5800rpmを発生。

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トランスミッションはドライブロジック付き8速Mステップトロニックトランスミッション、駆動方式は四輪駆動のM xDrive。
アクティブMディファレンシャルにより、2つのリアホイール間のトルクを最適化し振り分けることで安定した走行を可能としながら、サーキットでのアグレッシブな走行を実現している。

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MxDriveは、後輪駆動のように正確かつ俊敏な操作特性を重視しており、車両が安定性を保つために必要なタイミングを見極めて、フロントホイールに駆動力を供給。
ドライバーは必要に応じてフロントアクスルとリアアクスルの間の駆動力配分を設定することも可能で、初期設定の4WDモード、ほぼ後輪駆動に近い4WD SPORTモードが選択可能。

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BMWが国内認可取得モデルとして初めて導入したハンズオフ機能が搭載され、高速道路での渋滞時にドライバーが絶えず前方に注意するとともに、周囲の道路交通や車両の状況に応じて直ちにハンドルを確実に操作することができる状態にある限りにおいて、ステアリングから手を離して走行が可能となる。

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価格は下記の通りとなる。
X5 M Competition:1859万円
X6 M Competition:1899万円


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【海外】The new Mercedes-Benz Vito and eVito Tourer [車]

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Mercedes-Benzは、商用バンのVitoとEV乗用バンのeVito Tourerを発表した。

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Vitoシリーズは全長が3種類、ホイールベースが2種類、駆動方式が3種類など、豊富なバリエーションから選択可能。
ドアや窓のバリエーション、キャリアバー付きのルーフレール、木製の床、ロードアンカー用のレールシステム、側面のラッシングレール、取り外し可能な内装パネル、ルーフアタッチメント、キャリアシステム、ロードコンパートメントトレイなども選択可能となる。

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エクステリアは、新デザインのラジエーターグリルを採用。
バンパーには車両間隔自動維持のDistronic、アクティブブレーキアシストなどが組み込まれている。
スリーポインテッドスターは、ラジエーターグリル中央に配置され、3本のルーバーに囲まれている。
クロームデザインのラジエーターグリルがオプションで選択可能。

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インテリアは丈夫でエレガントなCalumaファブリック、タービン状の空調ダクトなどを採用。
オプションのクロームパッケージでは、センターダッシュボードはピアノラッカー仕上げとなり、空調ダクトのフレームもクロームになる。

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乗用タイプのVito Tourerは、レールシステムにより快適性が向上し、リアのベンチシートを簡単に移動することが可能。

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Vitoのパワーユニットは5種類で全てEuro 6d-TEMPに適合している。
110 CDIは1.7リッター直列4気筒ディーゼルエンジンを搭載。
最高出力102ps、最大トルク27.5kgmを発生。
トランスミッションは6MT。
114 CDIは1.7リッター直列4気筒ディーゼルエンジンを搭載。
最高出力136ps、最大トルク33.7kgmを発生。
トランスミッションは6MTと9G-TRONIC。
116 CDIは2.0リッター直列4気筒ディーゼルエンジンを搭載。
最高出力163ps、最大トルク38.8kgmを発生。
トランスミッションは6MTと9G-TRONIC。
119 CDIは2.0リッター直列4気筒ディーゼルエンジンを搭載。
最高出力190ps、最大トルク44.9kgmを発生。
トランスミッションは9G-TRONIC。
124 CDIは2.0リッター直列4気筒ディーゼルエンジンを搭載。
最高出力239ps、最大トルク51.0kgmを発生。

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駆動方式は後輪駆動で、オプションで四輪駆動が選択可能。

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eVito Tourerのパワーユニットは容量100kWh、使用可能容量は90kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載。
最高出力204ps、定格出力95ps、最大トルク36.9kgmを発生。
駆動方式は前輪駆動で、最高速度140km/h、160 km/h(オプション)。

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10%から80%までの充電時間は、50kWの充電器で80分、110kWの充電器で45分以下。
フル充電での航続距離は421km。
減速時にエネルギーを電気に変換してバッテリーを充電する回生ブレーキを装備。

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ダッシュボード右側のメーターで、モーターの状態をリアルタイムにチェックが可能。

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価格はVito panel vanが22,598.10ユーロからになるという。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】BMW 新型X3 M40iを発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、 X3のラインアップに直列6気筒ガソリンエンジンを搭載したMパフォーマンスモデルのX3 M40iの追加を発表した。

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エクステリアは、Mパフォーマンスモデル専用ボディカラーのセリウムグレーをキドニーフレーム、エアインテーク、エアブリーザー、ミラーキャップを採用。

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インテリアも各部がMパフォーマンスモデル専用デザインとなる。
アクティブクルーズコントロールや、ステアリング&レーンコントロールアシストを含む運転支援システムのドライビングアシストプラスを装備。
ルームミラー内にステレオカメラを内蔵し、ミリ波レーダーセンサーを前方に3基、後方に2基装備することにより、日常走行域での急停止や飛び出し等を瞬時に判断し警告すると共に、夜間や悪天候下でも安定して検知し警告し、安全をサポートしている。

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パワーユニットは3.0リッター直列6気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力387ps/5800rpm、最大トルク51.0kgm/1800rpm-5,000rpmを発生。
0-100km/h加速4.8秒。

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トランスミッションは8速Mステップトロニック、駆動方式は四輪駆動のM xDrive。
Mスポーツサスペンション、Mスポーツディファレンシャルを搭載することで、より正確なトラクションコントロールを実現し、高いコーナリング性能を実現する。

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価格は889万円となる。


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【海外】Druckmittel – die Turbolader der Porsche 911 [車]

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Porsche 911 Turboの歴史。

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1970年代初頭、Porscheは性能を向上させる手段としてターボチャージャーを開発。
1972年、レーシングモデルのは917/10に初採用され、アメリカのレースCan-Amで大活躍した。
ターボ技術はすぐに市販モデルに採用され、1973年に 911 Turbo(930型)のプロトタイプを発表し、翌年には市販化された。

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911 Turbo (930型)
3.0リッター水平対向6気筒ターボエンジンを搭載。
最高出力260ps/5500rpm、最大トルク35.0 kgm/4500rpmを発生。
1977年には排気量を3.3リッターに拡大。
3.3リッター水平対向6気筒ターボエンジンを搭載。
最高出力300ps/5500rpm、最大トルク42.8kgm/4000rpmを発生。

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959
1983年のフランクフルトモーターショーにてプロトモデルのGruppe Bが発表され、1986年には市販モデルの959が発表された。
2.9リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンを搭載。
最高出力450ps/6500rpm、最大トルク51.0kgm/5500rpmを発生。

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911 Turbo 3.3 (964)
1991年にはより厳しい排出基準を満たす。
3.3リッター水平対向6気筒ターボエンジンを搭載。
最高出力320ps/5750rpm、最大トルク45.9kgm/4500rpmを発生。
1993年には排気量を3.6リッターに拡大。
3.6リッター水平対向6気筒ターボエンジンを搭載。
最高出力360ps/5500rpm、最大トルク53.0kgm/4200rpmを発生。

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Porsche 911 Turbo (993型)
1995年には空冷最後のモデルでツインターボ化された。
3.6リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンを搭載。
最高出力408ps/5750rpm、最大トルク54.0kgm/4500rpmを発生。

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Porsche 911 Turbo S (996型)
1997年にはエンジンが水冷化される。
3.6リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンを搭載。
最高出力450ps/5700rpm、最大トルク63.2kgm/3500-4500rpmを発生。

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Porsche 911 Turbo (997型)
2006年のモデルではVTGターボチャージャーを採用。
オーバーブースト機能により、10秒間限定で最大トルクが69.4kgmとなる。
3.6リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンを搭載。
最高出力480ps/6000rpm、最大トルク63.2kgm/1950-5000rpmを発生。
2008年には後期型となり排気量を3.8リッターに拡大。
3.8リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンを搭載。
最高出力500ps/6000rpm、最大トルク66.3kgm/1950-5000rpmを発生。

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Porsche 911 Turbo S (992型)
最新型ではさらに大型の大型VTGターボチャージャーを採用。
3.8リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンを搭載。
最高出力650ps、最大トルク81.6kgmを発生。

*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】BMW Concept i4 [車]

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BMWは、Concept i4をバーチャルワールドプレミアで公開した。

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エクステリアは、ロングホイールベース、ファストバックルーフライン、ショートオーバーハングデザインを採用。

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フロントの縦長キドニーグリルは冷却を必要とする燃焼エンジンがないため閉ざされていて、各種センサーを収容するインテリジェンスパネルとして機能する。
BMWロゴは2次元的な透明デザインに変更されている。

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リアはスリムなL字型のテールライト、エアロダイナミクス性能を追求したバンパー、i ブルーのアクセントが添えられたディフューザーを採用。

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インテリアは、ゴールドブロンズブレンドとクロームのアクセントストリップを配した。
BMWカーブディスプレイは、情報ディスプレイとコントロールディスプレイが一体化され、ドライバーに向かってレイアウトされたことにより、情報が最適に表示され、ディスプレイのタッチ操作がより直感的に行うこちができる。

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非反射ガラスを使用した高度なディスプレイ技術によって、ディスプレイを覆うシュラウドを不要にし、すっきりしたコックピットを実現している。
BMWカーブディスプレイには、ほぼ全ての操作機能を集約し、空調システムもタッチコントロールでの操作となる。

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シフトレバーはトグルタイプのシフターを採用し、iDriveコントローラーやドアトリムのシートメモリボタンなどは、クリスタルガラス仕上げとなる。
シート素材はライングラフィックのマイクロファイバーと、オリーブリーフを使用してなめした天然レザーを使用。

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リアシートは十分なヘッドルームとレッグルームを確保。
ドアトリムのグラフィック効果により、ラウンジの雰囲気を作り出しているという。

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電動モーターは i4用に開発され、最高出力530psを発生。
0-100km/h加速約4.0秒、最高速度200km/h。

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バッテリー重量は約550kg、蓄電容量は約80kWhで、航続距離は最大約600kmとなる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The New Mercedes-Benz E-Class [車]

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Mercedes-Benzは、マイナーチェンジしたE-Classを発表した。

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エクステリアは前後のデザインを中心に変更し、全車フルLEDヘッドライトを装備する。
Avantgarde、 AMG Line、All-Terrainには、パワードーム付きのボンネットを採用。

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ボディカラーは、ハイテクシルバー、グラファイトグレーメタリック、モハーベシルバーを追加。
ホイールのデザインも変更されており、燃費を向上させるエアロホイールが選択可能。

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インテリアは、新カラーと新素材によりアップグレードが図られた。
マグマグレー/ネヴァグレー、ブラック/ナッツブラウン、マグマグレー/マキアートベージュなど、新しい色の組み合わせが選択可能で、オープンポアシルバーアッシュウッド、ブラッシュアルミなどのトリムも設定している。
ステアリングホイールは、オールレザー、ウッドレザー、スーパースポーツの3種類で、コントロール部分はハイグロスブラック仕上げ、トリムエレメントとサラウンドはシルバーシャドウ仕上げとなる。
メーターパネルとメディアディスプレイは、タッチコントロールボタンに沿ってスワイプすることで操作可能。
タッチコントロールボタンは光学式から静電容量式に変更され、タッチ面も指紋の影響を受けにくくなった。
最新世代のマルチメディアシステムのMBUXに、2つの大型10.25インチスクリーンを採用し、オプションで2つの12.3インチスクリーンが選択可能。
インストルメントクラスターとメディアディスプレイの情報は、大型の高解像度スクリーンで簡単に確認が可能。

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フロントシートのデザインは、快適性を損なうことなく横方向のサポートを強化。
仕様に応じて中央部には、横方向または縦方向のステッチが入る。
シートの背もたれとクッションの中央部分のカラーは、シートのデザインに合わせられている。ファブリック、人工皮革のARTICO、エンボス加工されたレザー、ダイヤモンドキルティング加工のナッパレザーと、さまざまな素材の組み合わせが可能。

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パワーユニットはプラグインハイブリッドを7モデルに拡大。
ディーゼルとガソリン、セダンとステーションワゴン、後輪駆動と四輪駆動で選択可能。
ガソリンエンジンは156~367ps、ディーゼルエンジンは160~330psを発生。

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6気筒ガソリンエンジンに加え、4気筒ガソリンエンジンにもISGを組み合わせた。

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電気モーターは最高出力20ps、最大トルク18.4kgmを発生し、加速時などにエンジンをアシストする。

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48Vのマイルドハイブリッドシステムにより、減速時のエネルギー回生とエンジンオフで走行するコースティングによって、燃費向上を図っている。

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今回発表されたセダン、ステーションワゴンに加え、セダンのロングホイールベース、クーペ、カブリオレが発表されるという。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new Audi A3 Sportback [車]

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AUDIは、第4世代となるA3 Sportbackを発表した。

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ボディサイズは全長4340mm×全幅1820mm×全高1430mm、ホイールベース2640mm。

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エクステリアは、ワイドなシングルフレームとフロントエンドの大型エアインテークが、ダイナミックなキャラクターを際立たせている。
ヘッドライトからリヤライトに至るまで滑らかに伸びあショルダーラインと、その下のボディパネルには、アウディの新しいデザインエレメントを採用し、ホイールアーチをより強調する凹面形状となっている。

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マトリクスLEDヘッドライトのデジタルデイタイムランニングライトは、3×5配列のLEDセグメントから構成され、特徴的なライトシグネチャーを生み出すことで、そのクルマがA3であることをすぐに識別することができる。

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インテリアは、手書き文字入力とボイスコントロール対応の、10.1インチ タッチディスプレイを採用。
デジタル表示のメーターパネルは、マルチファンクション ステアリングホイールを介して操作することが可能。
アウディ バーチャルコックピットやヘッドアップディスプレイが、オプションで選択が可能。

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MMI操作コンセプトは、最新のモジュラー インフォテインメント プラットフォームによって機能が強化され、その演算能力は先代モデルの10倍で、電話機能やLTE-Advanced(LTEアドバンスト)規格に対応したAudi connectサービスを含むコネクティビティ関連の全機能に加え、Wi-Fiホットスポット機能も統合している。

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ラゲージスペースは380〜1,200Lで、積載フロアは異なる高さに設定することが可能。

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欧州発売時のパワーユニットは3種類。
排気量の異なるエンジン、マイルドハイブリッドシステム、quattroドライブといったバージョンを徐々に追加して、ラインナップを拡大する予定。
3種類のエンジンは、150psの1.5 TFSI、116psの2.0 TDI、150psの2.0 TDIで、全てのエンジンは力強いトルクと洗練された走行特性を備えている。
トランスミッションは6速AT、7速S tronic、欧州発売時の駆動方式は前輪駆動。

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ドライバーアシストシステムはアウディプレセンスフロント、アクティブレーンアシストを装備し、他の道路利用者との事故を防止するすとともに、ハイレベルな安全性を提供。
レーンチェンジ。エグジットワーニング、クロストラフィック、パークアシストシステムなどの追加アシストシステムがオプションで選択可能。

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2020年3月から欧州でデリバリーされ、価格は1.5 TFSIが28,900ユーロからになるという。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】Eindeutig Elfer, eindeutig Turbo, eindeutig neu: Porsche 911 Turbo S [車]

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Porschは、新型911 Turbo Sを発表した。

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エクステリアは、ワイドなエアインテーク、デュアルフロントライトモジュール、ダークインサート付LEDマトリックスヘッドライトを装備する新しいフロントエンドにより、ターボ特有の外観を備える。

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再設計された空気圧展開式フロントスポイラーと大型リアウイングはダウンフォースを15%強化し、エアインテークを統合する力強いリアウイングセクションはTurbo Sの流線型のボディを強調。

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ハイグロスブラックのターボスタイルの角型テールパイプを備えた新しいリアエンドが、車両のリアの外見を引き立てる。

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インテリアは、フルレザーインテリア、ライトシルバーのアクセントを組み合わせたカーボントリム、GTスポーツステアリングホイール、新しいポルシェ トラックプレシジョンアプリを統合したスポーツクロノパッケージ、BOSEサラウンドサウンドシステムを採用。

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18wayスポーツシートには、911 Turbo(930型)に敬意を表するステッチが施されている。
メータパネルの高品質のグラフィックエレメントとロゴが、Turbo S特有の機能を引き立てる。
PCMのセンターディスプレイのサイズは10.9インチで、新しいアーキテクチャーによって気を散らすことなく迅速に操作することが可能。

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パワーユニットは3.8リッター水平対向6気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力650ps、最大トルク81.6kgmを発生。
従来モデルと比較して最高出力70ps、最大トルク5.1kgmアップとなる。

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トランスミッションはターボ専用8速ポルシェ ドッペルクップルング(PDK)。
0-100km/h加速2.7秒(0.2秒短縮)、0-200km/h加速8.9秒(1.0秒短縮)、最高速度330km/h。

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強化されたドライビングダイナミクスに合わせて、フロントアクスル上部1840mm(45mmアップ)、リアアクスル上部1900mm(20mmアップ)と大幅にボディサイズを拡大。

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トレッドはフロント42mm、リア10mmアップとなり、アダプティブエアロダイナミクスには、フロントの制御式クーリングエアフラップが含まれ、大型のリアウイングはさらに大きなダウンフォースを提供するように設計されている。

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足回りはフロント255/35R2、リア315/30R21と、911 Turbo Sとして初めての異形サイズのタイヤを採用。

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新世代PASMシャシーもさらに改善され、より迅速かつ精確に制御されるダンパーが、ロール安定性、ロードホールディング、ステアリング挙動、コーナリングスピードのダイナミクスに大きなメリットを提供する。

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車高を10mmダウンさせるポルシェ アクティブサスペンションマネジメント(PASM)スポーツシャシーや、調節可能なフラップを備えたスポーツエグゾーストシステムがオプションで選択可能。

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*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The New Mercedes-Benz CLA Coupe CLA Shooting Brake GLA now with EQ Power [車]

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Mercedes-Benzは、CLA Coupe/CLA Shooting Brake/GLA now with EQ Powerのプラグインハイブリッドモデルを発表した。

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パワーユニットは1.3リッター直列4気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力160ps/5500rpm、最大トルク25.5kgm/1620rpmを発生。
モーターは最高出力102ps、最大トルク30.6kgmを発生。
システム合計で最高出力218ps、最大トルク45.9kgmを発生。
トランスミッションはEVモデル専用の8速DCTを採用。
15.6kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、7.4kWの家庭用ウォールボックスで10%から100%まで1時間45分以内、急速充電器で10%から80%まで25分で充電可能。

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CLA250e Coupeは0-100km/h加速6.8秒、最高速度240km/h、EV走行時の最高速度140km/h、航続距離72~79km。
CLA250e Shooting Brakeは0-100km/h加速6.9秒、最高速度235km/h、EV走行時の最高速度140km/h、航続距離69~76km。
GLA250eは0-100km/h加速7.1秒、最高速度210km/h、EV走行時の最高速度140km/h、航続距離64~71km。

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EV走行のエレクトリックモードではハンドルのパドルシフトを使って、D Auto、D+、D、D-、D--の5段階の回生レベルが選択可能。
走行モードはコンフォート、エコ、スポーツモードにより、EV走行優先、複合走行、電気節約などが選択可能。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】Audi presents drive concept for e-tron S-models [車]

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AUDIはEV車の、e-tronとe-tron Sportbackに設定されるe-tron S-modelを発表した。

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エクステリアはブライトグレー仕上げの八角形シングルフレームグリル、LEDヘッドライト下のデイタイムランニングライトとして機能する4本のストラットが設置され、e-tronならではのライトシグネチャーを生み出している。

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ディフューザーインサートが車両のほぼ全幅に及んだ前後バンパーには、より大ききなエアインテークトリムが設置され、エアフローを改善。
左右のホイールアーチ幅は23mmも拡大し、フロントバンパーリップ、シングルフレーム、ドアインサート、ディフューザーに設置されたシルバーのカラーエレメントが、このモデルのキャラクターを強調している。

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足回りは20~22インチホイールが選択可能で、フロント400mmの大径ブレーキディスクブレーキを採用。
プログレッシブステアリングのステアリングレシオは、ステアリングを操舵するにつれて、さらにダイレクトな設定になっている。
フロント、リアサスペンションには、5リンクデザインが採用され、剛性およびダンパー特性がS-modelの特性に合わせて最適化された。
コーナリング中のロールをさらに減少させるため、前後アクスルのスタビライザーのサイズが拡大されている。

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インテリアは、暗色系のカラーで統一され、ダッシュボードはアウディバーチャルコックピットを包み込みながら、左右のドアミラーとボンネットを接続するように大きな弧を描いている。
インストルメントパネルはドライバー重視で、センタートンネルのコンソール側面はオープンタイプとなっている。
電気調整式スポーツシートのレザー/アルカンターラの張地とシフトレバーには、Sランバスのエンボス加工が施され、ドアシルとハンドルにはSバッジが装着されている。

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パワーユニットは、フロント1基、リア2基の3基の電気モーターを搭載。
Dレンジ選択時は最高出力435ps、最大トルク82.4kgmを発生。
Sレンジ選択時は8秒間フルブーストとなり最高出力503ps、最大トルク99.2kgmを発生。
0-100km/h加速4.5秒、最高速度210km/h(リミッター作動)。

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通常走行時はリアモーターのみが作動し、ドライバーがより多くのパワーを求めた時や、路面の摩擦係数が低い時にフロンドモーターが作動する。

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電動四輪駆動は従来のスポーツディファレンシャルの機能を、電気的に作動するトルクベクタリングというテクノロジーに進化させ、リアモーターはそれぞれ、トランスミッションを介して駆動力を直接ホイールに伝達。
より俊敏で自然なハンドリング特性が実現し、コーナリングスピードが向上している。
加速中に後輪が低い摩擦係数の路面に接触した場合に、2基のリアモーター間で駆動トルクが正確かつ迅速に再配分され、よりトラクションの高いホイールに駆動トルクが徐々に送られ、トラクションの低いホイールには、ほとんどトルクが配分されなくなり、優れたトラクション性能を得ることができる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】Mercedes-Benz C-Classの一部モデルを変更 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社は、 C-Classの一部モデルの変更を発表した。

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これまでオプション設定されていたレーダーセーフティパッケージを、C180、C200、C200 4MATIC、C220dに標準装備化。

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合わせてプレオーダーメルセデス(https://www.mercedes-benz.jp/campaign/preorder/) からC 180、C200、C200 4MATIC、C220dをオーダーすると、レーダーセーフティパッケージ相当額(209,000円税込)をサポートするキャンペーンを実施致する。

価格は下記の通りとなる。
C180:489万円
C180 アバンギャルド:530万円
C200 ローレウスエディション:613万円
C200 4MATIC ローレウスエディション:641万円
C220d ローレウスエディション:639万円
C180 ステーションワゴン:514万円
C180 ステーションワゴン アバンギャルド:557万円
C200 ステーションワゴン ローレウスエディション:638万円
C200 4MATIC ステーションワゴン ローレウスエディション:668万円
C220d ステーションワゴン ローレウスエディション:666万円
C180 クーペ スポーツ:613万円
C180 カブリオレ スポーツ:667万円


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【国内】新型 Mercedes-Benz CLA180/AMG CLA35 4MATICを発表 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社は、CLAのラインナップにCLA180/AMG CLA35 4MATICを追加して発表した。

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CLA180のパワーユニットは1.3リッター直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。
最高出力136ps/5500rpm、最大トルク20.4kgm/1460-4000rpmを発生。
先代モデルと比較して最高出力14psアップしながら、軽量化、省スペース化を実現。

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トランスミッションは7速デュアルクラッチトランスミッションの7G-DCTで、効率向上に効果的なダイレクトな変速を実現 しながら、振動も抑える優れたセッティングが施されている。

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AMG CLA35 4MATICのパワーユニットは2.0リッター直列4気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力306ps/5800-6100rpm、最大トルク40.8kgm/3000-4000rpmを発生。
トランスミッションはAMGスピードシフトDCT7速デュアルクラッチトランスミッションで、全速度域でのきわめて自然な加速性能に加え、素早いシフトとシフトアップ時の最適なギアのつながりが得られるようにセッティングされている。
駆動方式は四輪駆動のAMG 4MATICで、前後のトルク配分は状況に応じて100:0から50:50に連速可変制御される。

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5つのドライブモードが用意されており、センターコンソールのAMGダイナミックセレクトで様々な状況に最適な制御を選択することができる。
AMGトラックペースが装備され、サーキット走行時に80件以上の車両データ(車速、加速度など)を常時記録することが可能。
ラップタイムと区間タイムの表示や、それぞれの基準タイムからの差を表示する機能も備えている。
サーキットを何周か走り込んだ後は、そのデータをもとに運転スキルを分析し、必要に応じて改善に役立てることができ、加減速の値(0-100km/h、1/4マイル、100-0km/h など)の測定と保存も可能。

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価格は下記の通りとなる。
CLA:446万円
AMG CLA35 4MATIC:685万円
CLA180 シューティングブレーク:457万円
AMG CLA35 4MATIC シューティングブレーク:695万円


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【国内】新型 Mercedes-Benz A200d セダンを発表 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社は、直列4気筒クリーンディーゼルエンジンのOM654qを搭載したA200d セダンを発表した。

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搭載されるエンジンは、すでにC-ClassやE-Classで実績があり、優れた燃費性能を誇る直列4気筒クリーンディーゼルエンジンのOM654をベースに横置きに対応したエンジンで、従来の排出ガス処理システムに加え、アンモニアスリップ触媒(ASC)を備えるSCR触媒が増設された、日本市場の乗用車で他に類を見ない排気ガス浄化システムを搭載した最新のクリーンディーゼルとなる。
欧州で本年から施行予定の、EURO6d規制や、ステージ2RDE(実路走行試験)規制に前もって適合する環境性能が確認されている。

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パワーユニットは2.0リッター直列4気筒ディーゼルターボエンジンを搭載。
最高出力150ps/3400-4400rpm、最大トルク32.6kgm/1400-3200rpmを発生。
トランスミッションは8速デュアルクラッチトランスミッションの8G-DCTで、様々な状況で最適なギアを選択することで、環境性能や動力性能に貢献する。

価格は420万円となる。


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【海外】The new Mercedes-AMG GLA 45 4MATIC+ [車]

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Mercedes-Benzは、AMG GLA45 4MATIC+/AMG GLA45S 4MATIC+を発表した。

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エクステリアはフロントにパワードームつきのボンネット、AMG専用パナメリカーナグリル、専用デザインの前後バンパー、シルバークロームのフロントスプリッター、LEDヘッドライトなどを採用。

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リアに4つの垂直フィン入りディフューザー、ルーフスポイラー、AMG GLA45 4MATIC+は82mm丸型ツイン、AMG GLA45S 4MATIC+は90mmオーバル型のテールパイプなどを採用。

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足回りはAMG GLA45 4MATIC+が19インチホイール、AMG GLA45S 4MATIC+が20インチホイール、ブレーキはハイパフォーマンスブレーキシステムを採用する。

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インテリアはAMG GLA45 4MATIC+にブラックARTICO人工レザー/DINAMICAマイクロファイバーに、レッドのダブルトップステッチが入る。
AMG GLA45S 4MATIC+はイエローのトップステッチ、12時の位置にイエローマークが入った、AMGステアリングホイール、AMGロゴ、アンビエント照明を備えたナッパレザー/DINAMICAマイクロファイバー製AMGパフォーマンスステアリングホイールを装備。

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全てのモデルのタッチパッド装備のピアノラッカー調のセンターコンソールには、3段ESP、マニュアルトランスミッションモード、AMGライドコントロールなどを制御するスイッチが備わる。

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パワーユニットは2.0リッター直列4気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
AMG GLA45 4MATIC+は最高出力387pshp/6500rpm、最大トルク49.0kgm/2250-5000rpmを発生。
0-100km/h加速4.4秒、最高速度250km/h(リミッターが作動)。
AMG GLA45S 4MATIC+は最高出力421pshp/6750rpm、最大トルク51.0kgm/5000-5250rpmを発生。
0-100km/h加速4.3秒、最高速度270km/h(リミッターが作動)。

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トランスミッションは8速のAMGスピードシフトTCT 8Gデュアルクラッチトランスミッション、駆動方式は四輪駆動のAMGパフォーマンス4MATIC+。

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AMGダイナミックセレクトはSlippery、Comfort、Sport、Sport+、Individual、RACE(S、オプションのAMGダイナミックプラスパッケージ)の6種類の走行モードに切り替え可能で、エンジン、トランスミッション、サスペンション、エグゾースト、ステアリングなどの制御が変化する。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new Mercedes-Benz EQA in winter testing and new plug-in hybrids at the Geneva Motor Show [車]

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Mercedes-Benzは、新型EQAプロトタイプのテスト走行の様子を公開した。

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プロトタイプは極寒のスウェーデンをテスト走行し、バッテリーと室内の温度状況や、寒冷時の充電状況を確認。
さらに雪道での安全性、駆動力、エネルギー回収の状況もテストしている。

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同時に、第3世代ハイブリッドパワートレインを搭載したスポーツモデルを追加して、EQ Powerコンパクトファミリーの完成を計画。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】Top-Modell der 911-Baureihe debütiert auf einer virtuellen Pressekonferenz [車]

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Porscheは、新型911のトップモデルを3月3日にバーチャルプレスカンファレンスで公開すると発表した。

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合わせてティザーの動画が公開された。

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これまでになくパワフルで、よりダイナミック、そして快適性を備えているという。

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*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The BMW iNEXT in the hottest phase of its series development [車]

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BMWは、iNEXTプロトタイプのテスト走行の様子を公開した。

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耐寒地テストを終え、対照的なテストを南アフリカのカラハリで実施。
砂漠地帯を横断するテスト走行では、酷暑、太陽光、ダートでの塵などのさまざまな課題を克服している。
iNEXTの駆動系やサスペンションコンポーネントだけでなく、安全性、耐久性、信頼性の証明、ボディ、インテリア、ドライバーアシスタンスシステムなどのデジタル技術もテスト。
携帯電話のバッテリーがすぐに消耗するような温度下でも、iNEXTの高電圧バッテリー、電気モーター、車両エレクトロニクスの統合冷却コンセプトはテストに耐えている。
車両は数時間にわたって太陽の熱に繰り返しさらされ、その後冷却され、電気システムの操作性だけでなく、内部で使用される材料の温度安定性もテスト。
フラップ、ドア、ボンネットの防塵性のテストでは、未舗装路、砂丘、砂浜を数千km以上走行するが、埃は社内に入ってこないという。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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