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「おぎのや」で峠の釜めし [飲食]

11月の長野・静岡方面の旅2日目の朝。

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諏訪IC近くの「おぎのや 諏訪インター店」へ立ち寄る。
ここは8:00から営業するので、そばでもいただこうと思いやってきた。

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8:00の開店と同時に店内へ。

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店内入って左側は土産屋が並ぶ。

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そして右側は目当てのファーストフードコーナー。
ところがファーストフードコーナーの営業は10:00から。
残念ながらそばをいただく事はできない。

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やむなく店内中央の峠の釜めし売場に向かう。

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峠の釜めしは1,000円。
これを1つ購入する。
冷めないよう毛布が乗せられた商品を手渡される時スタッフから「出来たてです」と一言。
そういえばこの店は製造工場併設店。
手渡された峠の釜飯は確かに温かい。

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レジ奥のパネルには歴史が語られていた。

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さてファーストフードコーナーのテーブルや給湯器は使用できると聞いたので、ファーストフードコーナーでいただくことにする。

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峠の釜めし(1,000円)

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蓋を開けてみると見慣れた光景。
味付けされたコシヒカリのご飯に、うずらの卵、栗、ごぼう、杏子、椎茸、筍、鶏肉、クリンピース、紅生姜がのる。

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いただいてみると安定の味。
ただしちょっと味が濃いのとケミカル臭が・・・
なのでファーストフードコーナーの給湯器でお茶を何倍かおかわりして完食。
この後、霧ヶ峰に登山するので、昼食用にもう1つ購入した。

【店メモ】
訪問日:2016/11/03(木)
店名:おぎのや 諏訪インター店
住所:長野県諏訪市沖田町4-39
電話:0266-53-1111
営業時間:8:00~19:00
定休日:無休


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【海外】Porsche erweitert die Modellpalette seines Elektro-Sportwagens um den Taycan 4S [車]

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PorscheはEV車のTaycan Sを発表した。

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Taycan SはTaycan TurboとTycan Turbo Sに続くモデル。

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パワーユニットは容量79.2kWhのシングルデッキパフォーマンスバッテリーを搭載し、オーバーブースト時は最高出力530psを発生。
オプションのパフォーマンスバッテリープラスは容量93.4kWhのダブルデッキパフォーマンスバッテリーを搭載し、オーバーブースト時は最高出力571psを発生。
いずれの仕様でも0-100km/h加速4.0秒、最高速度250km/h。

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航続距離はパフォーマンスバッテリーが最大407km、パフォーマンスバッテリープラスが最大463km(WLTPモード)、最大充電性能はパフォーマンスバッテリーが225kW、パフォーマンスバッテリープラスが270kW。

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エクステリアは専用デザインの空力的に最適化された19インチのタイカンSエアロホイール、レッド仕上げのブレーキキャリパー、フロントバンパー、ブラック仕上げのサイドシル、リアディフューザーを採用。
ポルシェダイナミックライトシステムプラス(PDLS Plus)を含むLEDヘッドライトを装備する。

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ブレーキはフロントにインナーベンチレーション付鋳鉄製ディスクと6ピストン式キャリパーを採用。
ブレーキディスク径はフロント360mm、リア358mmで、リアアクスルにはレッド仕上げの4ピストン式ブレーキを装備。

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インテリアはパーシャルレザーインテリア、8方向の電動調節機能を備えたフロントコンフォートシートを装備。
独立した湾曲メーターパネルにより、ドライバー中心であることを強調。
中央の10.9インチインフォテインメントディスプレイと、オプションのパッセンジャーシートディスプレイの組み合わせは、ブラックパネルルックの一体化されたガラス画面を形成する。
オプションでリサイクル素材により作られた、レザーフリーのインテリアが選択可能。

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2020年1月からデリバリーされ、ドイツでの価格は105,607ユーロからになるという。

*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new BMW M8 Gran Coupe and BMW M8 Competition Gran Coupe [車]

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BMWは、M8 Gran Coupe/M8 Competition Gran Coupeを発表した。

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M8のパワーユニットは直噴4.4リッターV型8気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力600ps/6000rpm、最大トルク76.5kgm/1800-5600rpmを発生。
0-100km/h加速3.3秒、0-200km/h加速11.2秒、最高速度250km/h(リミッター作動)、オプションのMドライバーズパッケージは最高速度305km/h。

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M8 Competitionのパワーユニットは直噴4.4リッターV型8気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力625ps/6000rpm、最大トルク76.5kgm/1800-58000rpmを発生。
0-100km/h加速3.2秒、0-100km/h加速11.0秒、最高速度250km/h(リミッター作動)、オプションのMドライバーズパッケージは最高速度305km/h。

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トランスミッションは8速Mステップトロニックトランスミッションで、Mセレクターレバーやステアリングホイールのパドルシフトを装備。
駆動方式は四輪駆動のM xDriveで、アクティブMディファレンシャルが路面状況に応じて駆動配分を変更し、4WD、4WD Sport、2WDモードが選択可能。

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センターコンソールのMモードボタンは、エンジン、サスペンション、ステアリング、M x Drive、ブレーキシステムの車両パラメーター設定にアクセスして、個人の好みや状況に合わせて調整でき、デジタルメーターやヘッドアップディスプレイのドライバーアシスタンスシステムの設定が変更可能。

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スポーツモードでは、インストルメントクラスターとヘッドアップディスプレイの各種情報が確認可能。

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冷却システムの温度、ターボのブースト圧、タイヤの状態、前後方向と横方向の加速度に関する情報は、左右のディスプレイに表示することができる。

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サーキット走行用のTRACKモードでは、アクティブブレーキやステアリングなど、運転支援システムの介入を最小限に抑えるか、無効にすることができ、Mモードボタンを長押しすると、レースモード専用のTRACKモードが有効になる。

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M8 Coupeと比較してホイールベースが200mm延長され、リアシートの居住性が大幅に向上しているという。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】新型 Mercedes-Benz E-Class クーペ/カブリオレを一部改良 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社は、マイナーチェンジしたE-Class クーペ/カブリオレを発表した。

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効率化と高性能化のための新技術、ベルトドリブンスタータージェネレーター(BSG)と48V電気システムを採用した、E200/E200 スポーツ」、高い最高出力と最大トルクを誇る新エンジンを搭載したE300 スポーツを設定。

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E200/E200 スポーツのパワーユニットは、新開発 1.5 リッター直列4気筒ターボエンジンM264と BSG、48Vボルト 電気システムなどの新技術を採用することにより、効率性、快適性、 高性能化を同時に実現。

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エンジンは最高出力184ps/6100rpm、最大トルク28.6kgm/3000-4000rpmを発生。
ベルトを介してクランクシャフトと接続される、スターターとジェネレーターを兼ねる モーター、BSGと48V電気システムは、回生ブレーキ等により発電した電気を約1kWhの リチウムイオン電池に蓄電し、振動の少ないエンジン始動、滑らかで力強い加速、素早い ギアシフトなどの必要に応じて、最大トルク16.3kgmの動力補助を行う。

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E300 スポーツのパワーユニットは、2.0リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載。
最高出力258ps/5800-6100rpm、最大トルク37.7kgm/1800-4000rpmを発生。

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価格は下記の通りとなる。
E200 クーペ:733万円
E200 クーペ スポーツ:804万円
E300 クーペ スポーツ:888万円
E450 4MATIC クーペ スポーツ:1129万円
AMG E 53 4MATIC+ クーペ:1263万円
E200 カブリオレ:770万円
E200 カブリオレ スポーツ:841万円
E300 カブリオレ スポーツ:925万円
E450 4MATIC カブリオレ スポーツ:1186万円
AMG E 53 4MATIC+ カブリオレ:1320万円


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【国内】新型 Mercedes-Benz GLC/GLCクーペを変更 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社は、マイナーチェンジしたGLC/GLCクーペを発表した。

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エクステリアはクローム仕上げのアンダーガードと2本のパワードームを備えたボンネット、ラジエターグリル内に特徴的なツインルーバーデザインがSUVらしさを強調。
AMGラインは台形型のグリルデザインとなり、ダイヤモンドグリルとシングルルーバー、 バンパー下部左右に配置された2本のフィンやシルバークロームのフロントエプロンが装備される。

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リアはバンパーとエグゾーストエンドを一新し、新デザインのフルLEDリアコンビネーションランプはSUVならではのブロックデザインとなり、特別なライトシグネチャーを生み出す。

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インテリアは高精細10.25インチワイドディスプレイを採用。
ステアリングホイールはS-Classと同デザインの最新世代ステアリングホイールで、手を放さずにナビゲーションの操作や車両の設定などが行えるタッチコントロールボタンや、アクティブディスタンスアシストディストロニック(自動再発進機能付)を設定するスイッチを装備し、操作性の向上にも寄与。
カラーがゆっくりと変化し続けるマルチカラーアニメーションを搭載したアンビエントライト(64 色)を装備するなど、最新モデル共通のデザインや装備を採用している。

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価格は下記の通りとなる。
GLC 220d 4MATIC:690万円
GLC 300 4MATIC:775万円
AMG GLC 43 4MATIC:948万円
AMG GLC 63 4MATIC+:1313万円
AMG GLC 63 S 4MATIC+:1487万円
CLC 220 d 4MATIC クーペ:721万円
GLC 300 4MATIC クーペ:807万円
AMG GLC 43 4MATIC クーペ :980万円
AMG GLC 63 4MATIC+ クーペ:1344万円
AMG GLC 63 S 4MATIC+ クーペ:1519万円


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【国内】新型BMW X1を発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、X1のマイナーチェンジを発表した。

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エクステリアは新世代デザインコンセプトを採用し、フロントにLEDヘッドライト、大型化した一体型キドニーグリルを採用。
フロントLEDフォグライトをバンパーに組込んだ形状に変更し、エアインテークを大型化。

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リアはL字型のテールライトなどのデザインを一新している。、

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インテリアは大型化したタッチ機能付き10.25インチのディスプレイ、携帯機器用のワイヤレスチャージング機能を装備。

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フルカラー化したヘッドアップディスプレイがオプションで選択可能で、運転支援の面での機能を充実させている。

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6色のLED照明で室内を演出するアンビエントライトを初搭載すると共に、インパネおよびセンターコンソールにステッチを採用。

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乗降時にロゴプロジェクターがX1のロゴをLEDで照射する。

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運転支援システムとして、車線逸脱警告システム、前車接近警告機能、衝突回避・被害軽減ブレーキを含むBMWドライビングアシストを装備している。

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価格は下記の通りとなる。
X1 sDrive18i:438万円
X1 sDrive18i xLine:464万円
X1 sDrive18i M Sport:482万円
X1 xDrive18d:489万円
X1 xDrive18d xLine:515万円
X1 xDrive18d M Sport:534万円
X1 xDrive20i xLine:497万円
X1 xDrive20i M Sport:517万円
X1 xDrive25i xLine:627万円
X1 xDrive25i M Sport:650万円


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【海外】More dynamic performance and individuality for BMW X6 and BMW X7 as well as BMW X5 M and X6 M [車]

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BMWはX6/X7/X5 M/X6 M用のM Performanceパーツを発表した。

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各部にM Performanceエクステリアカーボンファイバーコンポーネントの選択が可能。

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カーボンファイバーグリル、カーボンファイバーMパフォーマンスサイドシルインサート、カーボンファイバーリアディフューザーをラインナップ。
ディフューザーはX5 MのM PerformanceハイグロスブラックリアフィンとM Performanceハイグロスブラックルーフエッジスポイラーと共に、リアの空気の流れを最適化する。

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X5 M/X6 Mに装備されているMパフォーマンスブレーキシステムは、X6でも選択可能。
サイズアップした軽量構造のドリルドブレーキディスク、レッド仕上げのブレーキキャリパーによりブレーキ性能がさらに向上。
全てのモデルで、最大22インチのサマーホイールセット、最大21インチのウィンターホイールセットが選択可能。

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インテリアはM Performanceステアリングホイール、M Performanceカーボンファイバー製パドルシフトをラインナップ。
M Performanceステアリングホイールは、シルバーグレーのクロスステッチ、12時の位置にレッドマーキング、6時の位置にM Performanceロゴが入り、M Performanceのカーボンファイバー製ステアリングホイールトリムを取り付けることが可能。

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足元にはM PerformanceロゴとMカラーペナント入りのフロアマット、X5 M/X6 Mに装備されているステンレス製のペダルとフットレストをラインナップ。

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BMW LEDドアプロジェクターは、BMW Mロゴや各種グラフィックを車両横の地面に投影することができる。
M Performanceキーホルダーは、アルカンターラとカーボンファイバー素材を使用。
ホイールバッグは、ホイールとタイヤの輸送や保管に利用する。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new BMW X5 M/X5 M Competition/X6 M/X6 M Competition [車]

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BMWは新型X5 M/X5 M Competition/X6 M/X6 M Competitionを発表した。

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エクステリアは各部が専用デザインとなり、エアロダイナミクスとクーリング性能が向上。
モデル名入りの専用キドニーグリル、大型エアインテークのフロントエプロンを装備。

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フロントサイドパネルのMギル、空力性能を向上させたミラー、ルーフスポイラー、リアスポイラー、ディフューザー付きリアエプロン、4本のエキゾーストパイプを装備。

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インテリアはBMWインディビジュアルフルメリノレザー仕上げとなり、Mマルチファンクションシートなどを装備。

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M専用表示機能付きヘッドアップディスプレイ、ナビゲーションシステム付きBMWライブコックピットパーソナル、BMWインテリジェントパーソナルアシスタント、パーキングアシスタントなども装備する。

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X5 M/X6 Mのパワーユニットは4.4リッターV型8気筒ガソリンMツインターボエンジンを搭載。
最高出力600ps/6000rpm、最大トルク76.5kgm/1800-5600rpmを発生。
0-100km/h加速3.9秒、0-200km/h加速13.5秒、最高速度250lm/h(リミッター作動)、290km/h(Mドライバーズパッケージ:リミッター作動)。

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X5 M Competition/X6 M Competitionのパワーユニットは3.0リッター直列6気筒ガソリンMツインターボエンジンを搭載。
最高出力625ps/6000rpm、最大トルク76.5kgm/1800-5800rpmを発生。
0-100km/h加速3.8秒、0-200km/h加速13.4秒(X5 M Competition)、13.2秒(X6 M Competition)、最高速度250lm/h(リミッター作動)、290km/h(Mドライバーズパッケージ:リミッター作動)。

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トランスミッションは8速Mステップトロニックで、M専用セレクターレバー走行状況に応じて特性を変更することができる。
駆動方式は四輪駆動のM xDriveで、リアアクスルのアクティブMディファレンシャルと連携し、あらゆる状況下で最適のトラクションを四輪に伝達する。
デフォルトの状態で後輪よりのトルク配分となり、Mモデルらしい走りを実現しているが、ドライバーの好みに応じて4WDスポーツモードを選択すると、さらに後輪駆動に近い設定に変更が可能。

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シャーシ、ブレーキ、サスペンションなどの各部も強化。
サスペンションはハードな走行から快適な長距離ドライブまで、幅広い状況に対応する電子制御ダンパーを採用。
Mスペシフィックアダプティブサスペンションには、あらゆる状況下において高いレベルでの操縦安定性を実現するコンフォートモード、ニュルブルクリンクのノルドシュライフェで徹底的にテストして調整されたスポーツモード、サーキットなどの完全になめらかな路面状況での高速走行用にセットアップされたスポーツ プラスモードが用意されている。

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*英語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】Mercedes-Benz S-Class Grand Editionを発表 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社は、S-Classのラインナップに特別仕様車Grand Editionの追加を発表した。

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S400d Sports Limited、S400d 4MATIC Sports Limited、S450 Exclusive Sports Limitedは、AMGライン、パノラミックスライディングルーフ、エアバランスパッケージ(空気清浄機能、パフュームアトマイザー付)が含まれるベーシックパッケージを標準設定。
エクステリアは、ホイールに20インチAMGマルチスポークホイールを採用。
インテリアは、AMGスポーツステア リング、ブラックポプラウッドインテイリアトリムを標準した。

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S560 long、S560 4MATIC longは、ドライバーズカーとして運転する楽しさを追求する要素を強めたSports Limitedと、ショーファーカーとして、後席での快適性を 強化し、ラグジュアリーなエクステリアを採用したChauffeured Limitedを設定。

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Sports Limitedのエクステリアは、AMGライン プラスを標準装備とし、ホイールには20インチAMGマルチスポークホイールを採用。
インテリアは、AMGスポーツステアリングやブラックポプラ ウッドインテイリアトリムを標準化。

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Chauffeured Limitedのエクステリアは、19インチディッシュホイールを採用。

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インテリアはリアシートに特化したショーファーパッケージを標準化して後席の利便性・快適性を高め。
リクライニング機能や独自のリラクゼーションプログラムを備えたエグゼクティブリアシートが快適性を飛躍的に高める。
リアにも新たに ワイヤレスチャージングも備わり、移動をより快適にする。

価格は下記の通りとなる。
S400d Sports Limited:1215万円
S400d 4MATIC Sports Limited:1260万円
S450 Exclusive Sports Limited:1395万円
S560 long Chauffeured Limited:1730万円
S560 long Sports Limited:1760万円
S560 4MATIC long Chauffeured Limited:1760万円


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【海外】Porsche Panamera Edition 10 Jahre [車]

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PorscheはPanamera Edition 10 Jahreを発表した。

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2009年に初代Panameraが発表されてから10周年を記念するモデル。

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エクステリアはホワイトゴールドメタリック仕上げの21インチスポーツデザインホイールを装備。
フロントドアのホワイトゴールドメタリックのPanamera10ロゴは、10周年記念モデル専用。

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インテリアはパノラマルーフシステム、プライバシーガラス、ヘッドレストのポルシェクレストとヒーター機能を備えた14ウェイコンフォートシート、ソフトクローズドア、デジタルラジオ、BOSE製サラウンドサウンドシステムを装備。

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パッセンジャーシートトリムパネルとドアエントリーガードは記念ロゴで装飾。

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シートはブラック仕上げのパーシャルレザーデザインで、ホワイトゴールドのステッチが入る。

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ポルシェアクティブサスペンションマネジメント(PASM)、パワーステアリングプラス、アダプティブ3チャンバーエアサスペンションを装備。
ハイブリッドモデルには、標準の3.6kWの代わりに、7.2kWの充電容量を備えたオンボードチャージャーが装備されている。

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安全装備としては、PDLS Plusを含むLEDマトリックスヘッドライト、レーンチェンジアシスト、レーンキープアシスト、サラウンドビュー付きパークアシストなどが装備される。

*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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SONY α9II発表 [製品]

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ソニーはα9IIを発表した。

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高速性能を実現するため、フルサイズセンサーの積層構造を採用。
回路部を画素領域と別の層に積層配置することにより、高速信号処理回路を大幅に拡張している。
高速に読み出された膨大な出力信号を内蔵メモリーに一時保管することで、信号を滞らせることなく高速処理が可能。
その結果、画像処理エンジンBIONZ Xとの組み合わせにより、最高約20コマ/秒連写、ブラックアウトフリー連続撮影、最大60回/秒の演算によるAF/AE追随や、最高1/32000秒での動体歪みを極限まで抑えるアンチディストーションシャッターなど、データ量の多いフルサイズでありながら一眼レフのメカ構造の性能の限界を超える新次元のスピード性能を実現している。

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新開発の画像処理アルゴリズムにより、解像感と低ノイズを両立させ質感表現を追求した高画質性能を実現。
ディテールリプロダクション技術の進化により、細かな被写体のディテール再現が向上し、被写体のもつ質感をよりリアルに表現できるようになった。
高精度な手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを搭載し、手ブレ補正アルゴリズムの最適化を行うことにより、5.5段の補正効果を実現。
蛍光灯などの人工光源の点滅によるちらつき(フリッカー)を検知し、フリッカーによる影響が少ないタイミングで静止画を撮影できる。

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カメラとしての機能性能だけではなく、プロの道具には高い信頼性が要求される、フィールドでの過酷な使用に耐えられる防塵防滴性能をより向上させつつ、α9とほぼ同等のサイズを維持した堅牢なボディ構造を実現。
長時間の使用でも安心なバッテリー性能や、ボタンキーの操作感の改善などプロのニーズに応える。
これまで撮影関連の設定にのみ限定されていた、メモリーカードへの保存と読み込みのできる設定項目が大幅に増加。読み込んだ設定は、同じ型名の他のカメラであれば読み込みが可能。

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α9と比較して、有線無線を問わず接続機能性能が向上。
最高約1Gbpsの高速通信を実現する1000BASE-T対応の有線LAN端子の搭載や、5GHz帯域無線LAN(Wi-Fi)対応により、撮影から納品までのスピードが求められるスポーツ系、報道系プロフォトグラファーのワークフローを効率化。
デスクトップアプリケーションのRemote Camera Toolを用いたPCリモート(テザー)撮影において、レリーズタイムラグ、ライブビュー画面遅延などを抑えた、快適な撮影が可能になった。
再生画像データに対して、カメラ本体で最大60秒の音声メモを録音可能。カメラ以外のツールを使うことなく、画像に撮影場所や撮影対象などの情報を音声で付与できる。

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発売は2019年11月1日となる。


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2019年4月GW前半の旅 2日目 [旅]

2019年4月GW前半の旅2日目。
前夜は東名高速の上郷SAにて車内泊。
3:00前に到着したのだが、ちょっと色々あって4:00過ぎに就寝。

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この日の目的地は「日本モンキーパーク」。
6:10頃起床し準備を済ませ、すぐに小牧ICに向けて出発する。

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6:28頃、日進JCTを通過。

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6:40頃、小牧JCTを通過。

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そして6:45頃、小牧ICに到着。

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横浜町田ICからの料金はETC深夜割引で4,930円。

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R41を犬山方面に向けて進む。

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この日の天気は雲があるがまずまずの様子。

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さてまずは「Joyfull 扶桑犬山店」で朝食をいただく。

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私はモーニングハンバーグ(646円)をライス大盛り。

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息子は豚汁朝食(495円)をライス大盛りでいただく。

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息子の宿題を済ませてから出発。
「日本モンキーパーク」に向け五郎丸交番前交差点を左折する。

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そして9:15頃「日本モンキーパーク」手前の民間駐車場に駐車する。
この日1番目の客らしい。

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この時の駐車料金は500円。
この辺りの駐車場は、時間や混雑状況により駐車料金が変動する。

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「日本モンキーパーク」に近い駐車場は700円。

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そして「日本モンキーパーク」駐車場は1,000円。
ちなみに先ほど駐車した駐車場からここまでは徒歩2~3分。

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さらに徒歩2~3分の「日本モンキーパーク」南ゲートに向かう。

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入園料はおとな(中学生以上)1,100円、こども(2才以上)600円。
ワンデーパスポート(入園+のりほうだい券)は大人(中学生以上)3,500円、小学生3,000円、幼児(2才以上)2,300円。
http://www.japan-monkeypark.jp/

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入園券の有無で並ぶラインが違う。
特に開園前は入園券購入に並ぶので、事前に購入しておくのがオススメ。
私は名鉄インプレスWEBチケットで事前購入した。
ワンデーパスポートは100円引きになるので、ちょっとだけオトク。https://mticket.jp/Impress/SelectCategory.aspx

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入口でスマホの電子チケット画面を表示させると、スタッフが画面をスキャンして確認する。
息子はワンデーパスポート3,400円で、私は入園料1,100円。
空いてれば私もワンデーパスポートにしたいところだったが、GWということで混雑していると思いあきらめることにした。
この後息子と別れ、園内を散策。
アトラクションを順番に巡ることにした。
まずは催事館周辺エリアから。

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ダビンチピンチ(500円)
ひらめきアスレチックダビンチピンチ!
カラフルで不思議な形の20種類のアスレチックの遊び方は無限大★
こどもたちが頭と体を目いっぱい使って遊びを考える、これまでにないとってもユニークなアトラクション!!

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ドキドキ☆ブランコ(400円)
高さ約10mから吊り下げられたブランコに乗って、空中散歩をしているような爽快感と浮遊感を味わえる回転アトラクション。
全身で風を感じよう!

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レッツゴートーマス(200円)
小さくてかわいいトーマスが引く客車に乗ろう!
客車にはトーマスの仲間のアニーが一緒に働いてるよ★

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フワフワふうせんランド(300円)
たくさんのふうせんに囲まれた世界は夢空間♪
みんなでふうせんで遊ぼう!

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シューティングライド「デュエル」(500円)
ライドに乗って、レーザーガンを使ってモンスターを倒せ!
得点も表示されるよ★

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モンパ君のシミュレーションライド(300円)
映像に合わせて乗物が動く!
映像の一体感と迫力の臨場感をお楽しみに。

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レディ・バード(300円)
かわいいてんとう虫型ライド★
直線ではハンドル走行、カーブでは自動的にスピン&ドリフト!!

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ハッピーカンガルー(300円)
横一列に並んだイスに座って、高い位置からカンガルーみたいに上下にビョンビョン♪
弾みながら降りてくるホッピングマシン!
大人も一緒にたのしもう!

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ウォーターショット(300円)
のりものに乗って的をめがけて水鉄砲を発射しよう!
的にどれだけ命中させられるか勝負だ!!

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レーザートラップ~スパイの罠~(400円)
限られた時間内に暗闇の中を飛び交うレーザーを交わしながらミッションをクリアしよう!

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くるくる大冒険(200円)
世界がぐくるくる回って目が回らずにはいられない!
キミはまっすぐ歩けるか?!

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ファイヤーバード(400円)
火の鳥をイメージしたバイキングタイプのアトラクション。
不思議な重力体験を楽しめる。

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続いてモンパティエリアに向かう。

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モンピーのふわふわハングライダー(300円)
モンピーちゃんのハングライドで空を飛ぼう!
気分はすっかり魔女♪

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大観覧車(400円)
モンキーパーク園内はもちろん、木曽川周辺の緑豊かな山々が一望。
晴れた日にはお城(犬山城、小牧城、岐阜城)が見れる!(高さ55m1周約12分)

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ぷかぷかドルフィン(300円)
イルカに乗って水の上をお散歩♪小さな山から坂をおりるなど、ちょっとしたスリルもあるよ!

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ダブルデッキ・メリー(400円)
東海地区では珍しい2階建てのメリーゴーランド!
家族やお友達、みんな一緒にメルヘンな世界へいってらっしゃーい♪

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ストロベリーカフェ(300円)
キティちゃんをはじめ、かわいいサンリオキャラクターのコーヒーカップ。
くるくる回りながら楽しんで♪

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サーキット2000(300円)
カラフルでカッコいいライドに乗って、キミもレーサー気分!!

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フラッシュダンス(400円)
ノリのいい音楽に合わせてぐるぐる回転!
ハイスピードでスリル満点!!
乗ったライドの番号によって何かが当たるラッキーナンバーもお楽しみに★

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モンパのウキウキひこうせん(400円)
高さ約10mまで上昇した飛行船型の乗り物が優雅に旋回するライドアトラクション!
家族一緒に飛行船気分を味わおう♪

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モンパ君のお化け屋敷(400円)
ライドに乗って進んでいくと、雪女など日本を代表するお化けが次々と登場するよ。
ドキドキ体験に出発!

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ごきげんアンパンマン(300円)
アンパンマンと一緒に列車に乗ってみよう!
これでキミも人気者になれちゃうかも!?

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アンパンマンハッピースカイ(300円)
アンパンマンや仲間たちのミニゴンドラに乗ろう!
キミのお気に入りはどのゴンドラかな?
*2019年5月26日で営業終了

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モンパのサーカスパイロット(300円)
小型飛行機を上下に操作しながら、モンパ君と一緒にパイロット気分を味わおう!

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続いてプレジャーランドエリアに向かう。

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ゴーカート(300円)
レールが設置されていないので、自分で自由に運転できるよ!
さあ、ハンドルを握ったら出発進行だ!!

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ドリームサイクル(300円)
2人で仲良く、がんばって漕いでゴールを目指そう。
ちゃんと息が合うかな?
これに乗れば2人の相性もわかるはず!

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モンキーコースター(300円)
ゴリラがみんなを乗せて走る!
他のジェットコースターに比べ速度が遅いので絶叫系がニガテな人でも乗れちゃうよ♪

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ハイウェイコースター(500円)
山の中を駆け巡るスリル満点のジェットコースター!!
さぁ、絶叫の準備はできたかな?
みんなで思いっきり叫んじゃおう!

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わくわくモンキッズ・ジム(400円)
元気いっぱいなキッズ集まれ~!!
跳び箱、平均台、幼児向けロッククライミング、ブロックコーナーなど、身体をいっぱいうごかして、いっぱい遊んじゃおう!!

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キャニオンスプラッシュ(500円)
ライドに乗って水上を廻ろう。
最後は高いところから水に向かって真っ逆さま!
水しぶきをあびよう!!

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カード迷路ぐるり森大冒険(400円)
迷路を潜り抜けながらなぞ解きをしていき、キャラクターカードをGETしよう!
最後はそのカードを使って、カードバトルに挑戦だ!!
カードバトルに勝ったら、ガチャポンにチャレンジしてステキな景品を手に入れよう!

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続いてモンパラエリアに向かう。

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ZooZooトレイン(300円)
汽車に乗ってモンパラの森に住む動物たちの音楽隊に会いに行こう!

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ビッグパイナップル(300円)
モンパ君もだいすきなパイナップル!
大きなパイナップルのかごに乗っておサルさんと空中散歩をしよう♪

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GO! GO! バナナコースター(300円)
サルとバナナのミニコースターで、モンパラのおサルさんが大好物のバナナ畑へGO!

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モンキッズ・ジャングル(400円)
たくさんのスポンジボールで遊ぼう!
屋内施設だから雨の日でも安心だよ♪

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ハッピートレイン(300円)
SL型ののりものに乗って、家族みんなで
しゅっぱつ、しんこーう!!
これにてアトラクションは終了。

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モノレール(展示のみ)
かつて犬山遊園駅から日本モンキーパーク内の動物園駅までの間で運行していた名古屋鉄道のモノレール路線で、2008年に営業終了した。

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この先は動物園エリア「日本モンキーセンター」で、別途入園料が必要。
http://www.j-monkey.jp/
続いてレストラン&お土産ショップを順番に巡る。

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オアシスレストラン八仙
ハイウェイコースター乗り場前にある、冷暖房完備のラーメン専門店。

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フードパティオ
インド料理専門店「印度亭」ソフトクリーム専門店「モンカフェ」からあげ専門店「まこと家」3つの専門店がそろった本格的フードコート。

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焼々キッチン(毎週火水定休日)
ねぎまに団子、とうもろこし・焼きそば、園内ではココだけしか食べられない商品を多数取り揃えている

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さてここで昼になったので一旦息子と合流する。

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焼々キッチンで焼きそば(500円)フライドポテト(350円)を購入。

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息子は焼きそばとフライドポテトで昼食、私はフライドポテトをつまみにロング缶を空ける。

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パークレストラン(毎週木金定休日)
どんぶりもの中心のレストラン!!
おなかいっぱい食べたい方はぜひこちらで

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キッチン ベル・モンパ(土日祝日のみ営業)
えらべるチーズパスタと作りたてふわふわ卵のオムライスのお店!

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くまさんのカステラ(カステラ販売店)
かわいいくまの形をした一口カステラ販売店。
おやつに最適。

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ディッピンドッツアイス(アイス販売店)
アメリカ生まれのディッピンドッツアイスクリーム販売店。
つぶつぶでサラサラした不思議なアイスクリームをぜひ食べてみてね☆

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サウスショップ
南ゲート横にある園内で一番大きなお土産ショップ。
モンキーパーク限定箱菓子や、犬山名物のお菓子など豊富な種類を取り揃え!!

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サウスショップ
南ゲート横にある園内で一番大きなお土産ショップ。
モンキーパーク限定箱菓子や、犬山名物のお菓子など豊富な種類を取り揃え!!

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ミニショップ
キャラクター商品、帽子、手袋など園内ですぐに使える日用品などを販売!
北ゲートからお帰りの際のお土産選びにも便利♪

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私は一旦駐車場に戻る。

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ちなみに今朝500円だった駐車場は300円に。

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700円だった駐車場は500円に値下げされていた。
車内でメールチェックなどして再び園内に向かう。

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若い太陽の塔(岡本太郎作)
1969年に完成し、翌年の日本万国博覧会に設置された太陽の塔のプロトモデルとされる。

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塔の上からは犬山市街を一望。

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水の楽園 モンプルに向かう。

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オープンステージ
ここでショーなどが行われる。

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各種プールがあるが、現在は駐車場になっている。

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催事館
いっぱいあそぼう トミカ・プラレールパラダイス(400円)開催中。

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さて17:00の閉園時間まで遊ぶ。

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こちらは本日の戦利品の、ぐるりキーホルダー。

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さてこの後はこの日の車内泊候補地に向かう。

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今朝来た道を戻り、白帝橋南交差点を右折、27号線から183号線で木曽川方面に進む。

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車内泊候補地の木曽川沿いの河川敷パーキングに到着。
景色もよくなかなかいい場所。
ここで車内泊をすることに決定。

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この後は夕食に向かう。

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河川敷から徒歩10分ほどの「焼肉 味楽」に到着。
ここに来るのは5年前のGW以来で、その時の印象がかなり良く、待望の再訪問となる。
https://tabibitoblog.blog.so-net.ne.jp/2014-05-16-1

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ここで超巨大な生大をいただく。

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当然焼肉もおいしく大満足。
この店に来て飲むために、付近で車内泊をすることにしたのである。

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この後、河川敷に戻る途中、息子がスマホを落としてしまい大騒ぎ。
歩いた道を戻りながら探したところ、無事見つけることができホッとする。
その後は車内でメールチェックなどをしていたところ睡魔に襲われる。
昨晩2時間ほどしか眠れなかったためだろう。
たまらず10:00過ぎに就寝した。

【散策メモ】
2019年04月27日(土)
歩数:20,155歩
歩行距離:13,100m
歩行時間:2時間54分
消費カロリー:520.4kcal


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2019年4月GW前半の旅 1日目 [旅]

今回のGWは4月27日(土)から5月6日(月)までの10 連休。
今回は息子と2人で愛知方面に向かうことにした。
なお高速道路嫌いな私だが、今回は翌日のスケジュールの関係で高速道路を使うことにした。

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自宅を22:20過ぎに出発。

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順調に保土ヶ谷バイパスを進んでいくが、渋滞が始まる。

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渋滞の原因は道路工事。
混雑すると分かっているGW期間にやらないでもいいのに。

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保土ヶ谷バイパスから東名高速方面に向かう。

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22:45頃、横浜町田ICを通過。
秦野中井まで渋滞25km80分とある。

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東名高速に合流すると既に渋滞が始まっていた。

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まだまだ先は長そう。

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23:20頃、海老名JCTを通過。
普段なら10分ちょっとの距離なのだが、この日は35分ほどかかっている。

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日付は変わり0:05頃、秦野中井ICを通過。
この辺りから渋滞は解消する。
横浜町田ICに掲示されていた通り、80分ほどかかってしまった。

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0:20頃、静岡県に入る。

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御殿場付近で雨が降り出す。

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0:30頃、御殿場JCTを通過。

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1:10頃、新清水JCTを通過。

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新静岡ICから森掛川IC間は試験的に最高速度が120km/hだが、まったく危険は感じず快適に走行できる。

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2:09頃、浜松いなさJCTを通過。

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2:11頃、愛知県に入る。

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2:47頃、豊田東JCTを通過。

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2:48頃、矢作川に架かる豊田アローズブリッジを通過。

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2:50頃、豊田JCTを通過。

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そして2:53頃、上郷SAに到着。
まだ眠くはなかったが、目的地に近づいたし雨も止んだので、ここで社内泊をすることにした。


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【海外】The new Audi RS 4 Avant [車]

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AUDIは新型RS 4 Avantを発表した。

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エクステリアはグロスブラック仕上げ3Dハニカム構造のシングルフレームグリルを採用。
デザイン性を高めたフレームなしのシングルフレームのハニカムメッシュは、巨大なエアインテークとバーチカルフラップを備えたバンパーに直接挿入されている。
ダークベゼルを備えたマトリックスLEDヘッドライトは高性能アバントのフェイスリフトされた外観を完成させる。
クワトロブリスターを備えたホイールアーチは、A4 Avantと比較して前後それぞれ30mmワイドとなっている。

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足回りは19インチの鍛造アルミホイールを装備し、タイヤサイズは265/35R19。
オプションで20インチホイールが選択可能。
RSスチールブレーキのベンチレーテッドディスクは、フロント375mm、リア330mm。
RSロゴが配されブラックカラー仕上げの6ポッドキャリパーは、オプションでレッドカラーが選択可能。
フェード耐性に優れたRSセラミックブレーキがオプションで選択可能で、キャリパーはレッド、グレー、ブルーの3色、ベンチレーテッドディスクは400mmとなる。

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インテリアはブラックを基調としている。
LEDライトガイドはドアとセンターコンソールの輪郭をトレースし、オプションのアンビエントライティングパッケージと組み合わせて、最大30色の異なるカラーを選択することが可能。
水平方向に配置されたインストルメントパネルは広がり感を生み出し、イルミネーション付きドアシルトリムにはRS 4ロゴが配される。
10.1インチMMIタッチディスプレイは、新しいオペレーティングシステムのコントロールセンターで、インパネ中央からドライバーに向かってわずかに傾けられている。
ドライバーはRSモニターを使用してドライブシステムコンポーネントの温度、最大Gフォース、タイヤの空気圧と温度に関する情報の概要を呼び出すことができる。
アウディバーチャルコックピットのRSディスプレイにはタイヤ空気圧、トルク、エンジン出力、エンジンオイル温度、ラップタイミング、加速度、Gフォースに関する情報が表示される。
シフトライトディスプレイは、最高回転数に達するとドライバーにシフトアップを促し、オプションのヘッドアップディスプレイはシフトライトディスプレーなどRS専用の情報を提供する。

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フラットボトム形状の、RSマルチファンクションスポーツレザーステアリングホイールの新しいRS MODEボタンを介して、アウディドライブセレクトのRS1、RS2のモードを直接起動させることができ、アウディバーチャルコックピットにRS専用ディスプレーが自動的に表示される。
新しいアルミ製シフトパドルは従来よりも大型化。
RSエンブレムはステアリングホイールとイルミネーション付きドアシルトリムのほかに、オプションのハニカムパターン付きRSスポーツシートやシフトゲートにも配される。

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ラゲッジスペースは495Lで、リアシートを倒すと1495Lに拡大。
電動テールゲートと電動ラゲッジトカバーを装備し、センサー制御式電動開閉トランクリッドはオプションで選択可能。

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パワーユニットは2.9リッターV型6気筒Iツインターボエンジンを搭載。
最高出力450ps/5700-6700rpm、最大トルク61.2kgm/1900-5000rpmを発生。
0-100km/h加速4.1秒、最高速度250km/h(リミッター作動)、RSダイナミックパッケージ装着車は280km/h(リミッター作動)。

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トランスミッションは8速ティプトロニック、駆動方式は四輪駆動のquattro。
通常運転ではリアアクスルにより多くのパワーを配分。
純粋な機械式センターディファレンシャルはトルクの60%をリア、40%をフロントに配分する。
片方のアクスルでスリップが発生した場合、大部分のパワーが自動的かつ迅速にもう一方のアクスルに送られる(リアアクスルに最大85%、フロントアクスルに最大70%)。
高いロック値により明確に定義されたトルク配分と、エレクトロニックスタビリゼーションコントロール(ESC)の制御システム、ホイールセレクティブトルクコントロールとの非常に正確な相互作用を可能にする。

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ホイールセレクティブトルクコントロールにより、ハードな走行時はカーブ内側のホイールにESCを介してごく僅かにブレーキをかけ、それによりホイールの負荷が高まるとカーブ外側のホイールの駆動トルクが増加する。
駆動力の違いにより車が曲がり、車はステアリング角に対して正確に追従。結果としてハンドリングは正確かつ機敏でニュートラルとなる。
RSスポーツサスペンションにより、スポーツサスペンションを装備したS4 Avantと比較して車高を7mmダウンさせる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】新型MINI CLUBMANを発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、MINI Clubmanのマイナーチェンジを発表した。

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エクステリアはLEDデイライトリングに点灯部分が下部で途切れていた従来のデザインから、円として繋がったデザインに変更され、MINIのデザインアイコンである丸目を強調するデザインを採用。
ミラーキャップには空気抵抗を低減する新デザインを採用し、よりスタイリッシュな印象となっている。

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クローム等のデザインエレメントをラジエーターグリル全域に拡張し、より洗練されダイナミックな印象を与えるフロントデザインに変更している。

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LEDリアコンビネーションランプをユニオンジャックのモチーフとしたデザインに刷新するなど、英国生まれのMINIらしさを際立たせるデザインとなっている。

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エンジンやトランスミッションも一新。
ONE/Buckingham/Cooper/Cooper Sには7速DCT、Cooper D/Cooper S ALL4/Cooper SDには8速スポーツATを採用。
全モデルに電子制御式のシフトショートノブを採用し、よりダイレクトなMINIらしい走りを実現させている。

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インテリアは6.5インチのインフォテイメントディスプレイを採用。

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価格は下記の通りとなる。
MINI ONE Clubman:330万円
MINI Clubman Buckingham:350万円
MINI Cooper Clubman:391万円
MINI Cooper D Clubman:411万円
MINI Cooper S Clubman:432万円
MINI Cooper SD Clubman:454万円
MINI Cooper S Clubman ALL4:455万円


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【国内】新型MINI John Cooper Works CLUBMAN/CROSSOVERを発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、新型MINI John Cooper Works CLUBMAN/CROSSOVERを発表した。

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パワーユニットは2.0リッター直列4気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力306ps/5000rpm、最大トルク45.9kgm/1750-4500rpmを発生。
0-100km/h加速4.9秒(MINIJohn Cooper Works)、5.1秒(MINI John Cooper Works Crossover)、最高速度250km/h(リミッター作動)。

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エクステリアはフロントバンパー内の2つのラジエーターや、大型化したリザーバータンクを備えることで冷却効率を高めると共に、現行モデルより直径を25mm大型化した360mmのフロントブレーキシステムを採用するなど、サーキット走行にも耐える性能を備えている。

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MINIを象徴する丸みを帯びたミラーキャップは、空気抵抗を考慮した新しいデザインを採用している。

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リアはJohnCooper Works専用に調整され、先代モデルより直径を10mm太くした直径95mmのツインエキゾーストパイプを採用(MINI John Cooper Works Crossoverは85mm)。

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インテリアはJohn CooperWorksスポーツシートを採用。
ヘッドレスト下部にJohn Cooper Worksロゴのバッヂが付いており、シートの縁取り部分が赤からグレーに刷新され、より洗練された室内空間となっている。

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6.5インチタッチスクリーンのインフォテイメントシステムMINIビジュアルブーストを装備し、オプションで8.8インチディスプレイのコネクテッドナビゲーションプラスが選択可能となる。

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新しい電子制御式8速スポーツAT、フロントアクセルに機械式ディファレンシャルロックを採用。
トランスミッションは、最新のロックアップ機構を採用することで、直接的にエンジンから発生するトルクを伝達することが可能となり、過酷なサーキット環境下においてもMINIらしいゴーカートフィーリングを実現。
新たに採用されたフロントの機械式ディファレンシャルロックと、ダイナミックスタビリティコントロール(DSC)との組合せによって、雨天時などのコーナリング時でも、駆動力を的確かつ安定して路面に伝達することが可能となった。
さらにローンチ・コントロールを採用することで、サーキット走行でのスタート時に、車両の性能を極限まで引き出す発進加速を可能としている。

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価格は下記の通りとなる。
MIN IJohn Cooper Works Clubman:568万円
MINI John Cooper Works Crossover:605万円


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【国内】BMW 7シリーズの限定モデルを発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、7シリーズの限定モデル、745eM Sport Meisterwerkを西日本地域(近畿、中国、四国、九州、沖縄地方)限定で受注を開始すると発表した。

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エクステリアはボディカラーにブラックサファイア(限定25台)、ルビーレッド(限定3台)、スピードイエロー(限定1台)の3色をラインナップ。

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ブラックサファイアは、ボディカラーのブラックサファイアに加えて、BMWIndividualハイグロスシャドーラインプラスを採用。
キドニーグリルやリアガーニッシュ、エクゾーストテールパイプを全てブラックで統一し、20インチアロイホイールは、専用のジェットブラック塗装を施している。

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インテリアはBMWIndividualピアノフィニッシュブラックインテリアトリムを採用することで、統一感のある空間を実現している。

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ルビーレッドは、専用BMWIndividualスペシャルペイントとして、宝石のような透明感と華やかさのある輝きを放つBMWIndividualルビーレッドを採用し、クローム加飾が施されたウィンドウフレームモールディングやサイドトリムフィニッシャー等を装備。

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インテリアはブラウン系のナッパレザーシートに合わせグレーポプラウッドインテリアトリムを採用することで、落ち着きのある空間を演出している。

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スピードイエローは、専用BMWIndividualスペシャルペイントとして、唯一無二の個性的な存在感を持つBMWIndividualスピードイエローを採用し、BMW Individualハイグロスシャドーラインプラスと、専用のジェットブラック塗装を施した20インチのアロイホイールを装備することで、マットで鮮やかなイエローのボディカラーと、艶やかなブラックのキドニーグリルやホイールとのコントラスが目を引く、個性的な1台となっている。

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価格は下記の通りとなる。
745e M SportMeisterwerkブラックサファイア:1364.5万円
745e M SportMeisterwerkルビーレッド:1428.1万円
745e M SportMeisterwerkスピードイエロー:1446.6万円


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2019年Las Vegasの旅 フライト日程再変更編 [旅]

2019年Las Vegasの旅。
10月12日(土)に羽田を出発し、10月20日(日) にLas Vegasから帰国する予定。
フライトはUnaited便を予約済み、ホテルやレンタカーも全て予約済み。
https://tabibitoblog.blog.so-net.ne.jp/2019-07-14
https://tabibitoblog.blog.so-net.ne.jp/2019-07-14-2
https://tabibitoblog.blog.so-net.ne.jp/2019-07-14-1

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出発を翌々週末に控え準備を進める。
その際にたまたま見たUnitedのご予約の確認ページ。
おや!? 何かおかしいぞ。
出発が10月5日(土)になっている。
そ、そんなはずでは・・・

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急いでeTicketを見てみる。
すると10月5日(土)出発となっている。
なんてことだ、出発を1週間間違えていたらしい。
というか10月12日(土)出発で予約したつもりが、10月5日(土)で予約してしまったらしい。
翌々週の出発だと思っていたのだが、出発は6日後。
仕事の段取りとかあるので、この日程で行くのは無理。
どうしようかしばらく考えるが、方法はフライトを変更するしかない。

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年内の週末出発の日程で調べてみると、150,000円以上のフライトがほとんど。
そんな中11月2日(金)出発のフライトは116,120円と比較的リーズナブル。
あまり考えても仕方がないので、このフライトで決定。

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さっそくフライトの変更をしてみる。

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どちらのフライトを変更しますか? とあるので、往路復路とも選択。

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往路11月22日(金)復路11月29日(金)を選択して次に進む。

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We are unable to process your request. Please see the message below for details.
ところがリクエストを処理できないとメッセージが出てしまうので、ユナイテッド予約センターに電話してみる。
電話は比較的すぐに繋がった。
事情を話してみるとこの電話で変更ができるという。
ちなみに変更もキャンセルも、手数料が30,000円かかるらしい。
希望のフライトを伝えて待つこと数分で予約が完了。
変更前のフライトとの差額21,980円と手数料30,000円をカードで決済。

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すぐに下記フライトのeTicketが送られてきて手続き完了。
往路:11月22日(金)16:25 HND発 11月22日(金)12:35 LAS着 13時間10分
復路:11月29日(金) 7:40 LAS発 11月30日(土)14:45 HND着 14時間05分
予約していたホテルやレンタカーは日程がまだ先だったので、キャンセル料なしキャンセルできた。
それにしてもこんな失敗は初めて。
手数料の30,000円は痛いが、このまま気づかなかったら予約したフライトは空席で飛ばしてしまい、すべてパーになるところだった。
そうなるとレンタカーもホテルも直前のキャンセルになるので、キャンセル料がかかってしまったかも。
そう考えると気づいただけでもラッキーだと思った。
さて計画はすべて白紙に戻ったので、これからプランしようと思う。
ざっと調べたところホテル代は10月より11月の方が格安に設定されていて、ホテル代だけで30,000円以上は取り戻せそうな感じである。


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BMW X1 燃費報告 2019年4月 [車]

GWを控えて給油をしてきた。

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この間の走行は358.7km。
このうち337.5kmが茨城県への下道往復。
今回の給油は41.0L。
燃費は8.7km/L。
購入時からの累計燃費は前回給油時9.6km/L。
今回の累計燃費は9.6km/Lと前回同様。
今回の給油でのハイオク価格は147円/L。
前回より10円/L値上がりしていた。

【給油メモ】
給油日:2019年4月22日(月)
給油量:41.0L
走行距離:358.7km
燃費:8.7km/L(+0.2m/L)
累計走行距離:42,445km
累計燃費:9.6km/L(±0.0km/L)


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【海外】The new Audi RS Q3 and Audi RS Q3 Sportback [車]

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AUDIはRS Q3/RS Q3 Sportbackを発表した。

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エクステリアはフロントにブラック仕上げ立体ハニカムデザインのシングルフレームグリル、巨大なサイドエアインレットを備えたRSバンパー、専用デザインのバンパーブレード、シングルフレームラジエーターグリル上のフラットスリットなどを採用。

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リアはグロスブラック仕上げのRS専用ルーフエッジスポイラー、RS専用バンパー、デュアルブランチRSエキゾーストシステムを採用。

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LEDヘッドライトとLEDテールライトを採用し、オプションでダイナミックインジケーターとRS専用のダークトリムを備えたマトリックスLEDヘッドライトが選択可能。

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ボディカラーはRS専用色のキャラミグリーン、ナルドグレーを含む全8色で、アウディエクスクルーシブによるカスタムカラーも洗濯可能。

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グロスブラックスタイリングパッケージを採用し、フロントバンパー、リアバンパー、ウィンドウトリム、ルーフレール、サイドシルインサートにハイライトを追加。
これらはオプションでアルミニウムルックに変更することも可能。
またグロスブラックスタイリングパッケージとの組み合わせ時に、フロントリアのアウディリングとRSロゴをブラック仕上げにすることが可能。

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インテリアはMMIタッチディスプレイ、RS専用デザインのスポーツシート、ステアリングホイール、アウディバーチャルコックピットを採用。

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本格的な5人乗りモデルとして設計。
リアシートはRS Q3で150mm、RS Q3 Sportbackで130mm前後にスライド調整ができ、3分割のシートバックは7段階に角度調節が可能。
ラゲッジスペースは標準で530L、リアシートを倒すと1525L(RS Q3)、1400L(RS Q3 Sportback)となる。

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パワーユニットは2.5リッター直列5気筒ターボエンジンを搭載。
最高出力400ps/5850-7000rpm、最大トルク49.0kgm/1950-5850rpmを発生。
0-100km/h加速4.5秒、最高速度250km/h(リミッター作動)、オプションで280km/h(リミッター作動)。
トランスミッションは7速Sトロニック、駆動方式は四輪駆動のquattro。

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アウディドライブセレクトは、quattroシステム、ステアリング、サスペンション、トランスミッション、エンジン特性、サウンドなどを制御。
選択したバリエーションにより、コンフォート、オート、ダイナミック、エフィシェンシー、インディビジュアル、さらに新しいRS専用モードとなるRS1、RS2の6つのモードが選択可能。
2つのRS専用モードはMMIを介して個別に調整と保存が可能で、ステアリングホイールのRS MODEボタンを押すことで素早くアクセスすることが可能。

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足回りは20インチホイールが標準で、アウディスポーツによりさまざまなデザインの21インチホイールがオプションで選択可能。
完全新設計の6ポッドRSスチールブレーキシステムは、フロント375mmトベンチレーテッドドリルドディスク、リア310mmベンチレーテッドディスクを採用。
ブラック仕上げのブレーキキャリパーは、オプションでレッドが選択可能。
RSスポーツサスペンションはQ3と比較して車高を10mmダウン。
一貫したスポーツチューニングが施され、卓越したハンドリングに対する基本的な要件を満たす。
オプションの完全新設計RSセラミックブレーキシステムは、フロント380mmセラミックブレーキディスクと新開発アルミニウム製モノブロックキャリパー、リア310mmスチール製ディスクフローティングキャリパー、キャリパーカラーはグレー、レッド、ブルーの3色から選択可能となる。

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2019年末からデリバリーされ、価格はRS Q3が63,500ユーロ、RS Q3 Sportbackが65,000ユーロになるという。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】BMW 新型3シリーズ ツーリングを発表 [車]

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BMWは新型3シリーズ ツーリングを発表した。

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エクステリアはキドニーグリルを従来の2つのパーツに分かれたデザインから、1つのフレームで縁取られたより立体的なデザインを採用。

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ツーリングモデルならではのショルダーラインは、流れる風を彷彿とさせるデザイン。

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ヘッドライトはLEDツインヘッドランプユニットを採用。

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リアはL字型で立体的なLEDテールライト、マフラーはツインエグゾーストを採用。

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インテリアは10.25インチコントロールディスプレイ、12.3インチフルデジタルメーターパネルを搭載する新世代のコックピットコンセプトを採用。

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BMWインテリジェントパーソナルアシスタントは、AI技術を活用することで音声で車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMW最新の機能。
今までの音声入力と異なり、より自然な会話でドライバーの指示や質問を理解し、適切な機能やサービスを起動可能にする他、使用頻度に応じてドライバーの好みを学習し、長く乗り続けるほどドライブにおける真のパートナーとしての役割を担うことが可能となる。

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ラゲッジスペースは標準で500L、40:20:40の分割可倒式リアシートを倒すと1510Lに拡大する。
ラゲッジのドア上部のガラス部分だけを開閉することが可能な独立開閉リアウィンドウや、両手が塞がっている場合でも足の操作のみでラゲッジのドアの開閉が可能(320i SEを除く)となったオートマチックテールゲートオペレーションを採用。
車両が走行を開始すると、床面からゴム製の滑り止めが自動でせり上がり、ラゲッジスペース内の荷物の横滑りを防止し、走行中にラゲッジ内の荷物を安定させることが可能となる、アンチスリップシステムがオプションで選択可能(320i SEを除く)となる。

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高速道路上での渋滞時に、ドライバーがステアリング操作から解放されることで、ドライバーの運転負荷を軽減し安全性を高めるシステムの、ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能を装備(320i SEを除く)。
3眼カメラと毎秒2兆5,000億回の演算能力を持つ画像処理プロセッサーにより、ハンズオフ機能のみならず、正確なレーンキーピングとより離れた場所や広い視野での素早い危険予測を可能とし、自動ブレーキ等、様々な最先端の運転支援システムを実現している。

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運転支援システムは、アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付)、レーンチェンジウォーニング(車線変更警告システム)、レーンディパーチャーウォーニング(車線逸脱警告システム)、ステアリング&レーンコントロールアシスト、サイドコリジョンプロテクション、衝突回避・被害軽減ブレーキ(事故回避ステアリング付)、クロストラフィックウォーニングを装備(320i SE)している。

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320iは2.0リッター直列4気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力184ps/5000rpm、最大トルク30.6kgm/1350-4000rpmを発生。

320dは2.0リッター直列4気筒ディーゼルツインターボエンジンを搭載。
最高出力190ps/4000rpm、最大トルク40.8kgm/1750-2500rpmを発生。

330iは2.0リッター直列4気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力258ps/5000rpm、最大トルク40.8kgm/1550-4400rpmを発生。

M340iは3.0リッター直列6気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力387ps/5800rpm、最大トルク51.0kgm/1800-5000rpmを発生。

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価格は下記の通りとなる。
320i SE Touring:494万円
320i Touring:567万円
320i Touring M Sport :619万円
320d xDrive Touring:614万円
320d xDrive Touring M Sport:666万円
3300i Touring M Sport:669万円
M340i xDrive Touring:1050万円


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2019年静岡の旅 計画編 [旅]

9月にANA便で羽田⇔富士山静岡を往復することにした。

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とはいえANAのWEBサイトで羽田⇔富士山静岡を検索しても、フライトはないと表示されてしまう。
品川⇔静岡は新幹線で1時間ほどと近すぎるし、需要もないので当然だろう。
ちなみに東海道新幹線は、富士山鈴岡空港の地下を走っている。

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ところで.Unitedのマイレージは現在23,000マイルほど残っている。

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Unitedの日本国内への特典旅行に必要なマイル数は5,000マイル、片道800マイル以上の行程は8,000マイルとなる。

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Unitedの特典旅行を検索してみる。

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いくつかの行程が出てきたが、希望の行程を発見。

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その工程はこちら。
羽田(HND)→函館(HKD)→千歳(CTS)→富士山静岡(FSZ)
2回乗り継ぎで行くことができる。
実は富士山静岡空港の国内線は千歳便か那覇便しかない。
なので羽田と富士山静岡の往復は必ず千歳か那覇経由となる。
1回乗り継ぎでもいけるのだが、せっかくなので2回乗り継ぎの方が面白いかなと思い、往路は上記旅程にした。
ちなみに必要マイル数はどの旅程を選んでも5,000マイル。
そしてDeltaのニッポン500マイルキャンペーンで1,500マイル獲得することができる。
これは全ての日本国内線で500ボーナスマイルを獲得することができるキャンペーン。
2回乗り継ぎ3便に搭乗するので1,500マイル獲得することができる。
ちなみに往路の旅程は下記の通り。
羽田発:14:40
函館着:16:00
函館発:16:55
千歳着:17:35
千歳発:10:40
富士山静岡着:12:30
函館乗り継ぎ時間は55分のみ。
もう少し時間があればいかでもいただきたいところ。
その分、千歳発は翌日になるので、札幌で1泊してすすきのでゆっくりと秋の幸でもいただくことにしよう。

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さて翌日の復路を検索。
当然直行便はないので経由便になる。

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往路は千歳経由にしたので、復路は那覇経由にした。
富士山静岡(FSZ)→那覇(OKA)→羽田(HND)
ちなみに旅程は下記の通り。
静岡発:13:10
那覇着:15:40
那覇発:08:00
羽田着:10:25
本当は那覇の前に福岡を経由するルートもあるのだが、希望の日程では表示されなかった。
夕方那覇に到着して翌朝出発になるので、那覇に1泊して国際通りで沖縄そばでもいただくことにしよう。

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最後に旅程を確認。
2泊3日の静園の旅で5便搭乗することになる。
使用するマイルは往復で13,000マイル。
税金や手数料は一切かからない。
ちなみに5便を別々に予約すると5,000+5,000+5,0000+8,000+8,000で合計31,000マイルが必要となる。
そしてDeltaのニッポン500マイルキャンペーンで2,500マイル獲得することができる。

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ここでそれぞれのフライト料金を調べている。
HND→HKD:14,490円

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HKD-CTS:7,070円

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CTS→FSZ:14,770円

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FSZ→OKA:15,720円

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OKA→HND:10,010円
以上合計で62,060円。
まー、普通このような旅程を予約しないと思うし現実的ではないと思うけど、飛行機好きにとってはたくさん飛行機に乗れて各地に行けて、Deltaのマイルも貯まるのでなかなか面白いと思われる。
なお使用するマイルは往復で13,000マイルのはずなのだが、実際に引き落とされたのは10,000マイルのみと謎であった。


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逗子散策 [散策]

1年ぶりに大楠山散策に出かけた。

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逗子駅には11:05頃到着。

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2番バス乗場から11:13発の横須賀市民病院行きに乗る。

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長者ヶ崎付近からは富士山が見えた。
大楠山山頂からも見えるといいのだが。

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11:48頃、前田橋バス停に到着。
料金は370円。
前回は大楠芦名口バス停経由で歩いたので、今回は前田橋バス停ルートで歩くことにした。

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住宅街を進んでいく。

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バス停から2~3分歩くと、お国橋に到着。
ここから前田川遊歩道を歩き、大楠山ハイキングコースに向かう。

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遊歩道起点から川へ下り、前田川上流に向かって歩く。

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飛び石を渡りながら進んでいく。

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橋の下を通過。

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滝の箇所を通過。

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流れる水はなかなか綺麗。

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12:05頃、山道を登り始める。

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切通状の箇所を通過。

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さてこのコースは最初の階段が少しきついのだが、その先は比較的フラットになる。
ただし少しづつ登っているので、決して楽ではない。

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山頂が見えてきた。

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開けた場所に出た。

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ピンクの桜は今が見頃。

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12:40頃、国土交通省 大楠山レーダ雨量観測所を通過。

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国土交通省 大楠山レーダ雨量観測所のすぐ先の分岐を左に向かう。

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すぐ先に湘南国際村センターに向かう分岐がある。
ここは歩いたことがないので、帰りに歩いてみよう。

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そして12:52頃、大楠山山頂(242m)に到着。

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かながわの展望50選とある。
展望台に登ってみる。

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江の島、富士山方面。

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少しガスがかかっているが、富士山がうっすらと見える。

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横浜方面

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横須賀方面

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津久井方面とその先には千葉の房総方面が見える。

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三浦半島方面
さて富士山を見ることができてよかった。

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戦時中ここには大楠山特設見張所があり、対空監視をしていたという。
そしてこれはレーダーの電波探信儀を設置した台座の遺構らしい。

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その横にも遺構らしき跡がある。

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さて13:15頃下山開始。

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分岐を湘南国際村センター方面に向かう。

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かなりの急坂を下っていく。

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葉山国際カンツリー倶楽部が見えてきた。

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大楠山から0.8kmほど進んだところで舗装路に変わりがっかりする。
ここから湘南国際村センターまでは1.6km。

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場違いなほど立派な舗装路を進む。

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今来た道を振り返る。
だいぶ下ってきたが、大楠山方面がよく見える。

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左に「湘南国際村めぐりの森」とある。
一体何だろう。

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ちょっと進んでみると畑が見えてきた。
http://megurinomori.net/

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湘南国際村配水池が見えてきた。
ところでこの舗装路だが最初は5mほど、途中から6mほどの立派な道路。
大楠山手前で行き止まりになってしまうのに、なんでこんな立派な道路を通したのだろう。
湘南国際村について調べたところ、バブル時代に三井不動産が湘南国際村の開発を推進していたのだが、途中で開発を断念。
この道路の周辺も開発予定地だったのかもしれない。

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ところで舗装路はずっと登りが続いている。
結構な高さまで登ってきたはず。
「湘南国際村めぐりの森」とその先に相模湾が見えた。

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そして14:00頃、湘南国際村に到着。
なぜか車止めがある。

20190413 逗子散策 43.jpg

大楠山方面を見てみる。
舗装路を登ってきたので、標高は大楠山とあまり変わらない。

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分譲中の住宅街横を進み、バス停を目指す。

20190413 逗子散策 45.jpg

葉山町に入るが、周囲にはバブリーな建物が並ぶ。

20190413 逗子散策 46.jpg

湘南国際村センターを通過。
https://www.shonan-village.co.jp/
そういえば20年ほど前にここに泊まりの研修に来たことがある。
若手リーダークラスが参加する異業種交流研修で家電、航空、自動車、製薬、食品などの大手企業のメンバーとの研修で刺激を受けた記憶がある。
他社の考え方やアプローチ方法の違いなどを感じた研修であった。

20190413 逗子散策 47.jpg

懐かしくて中に入ってみたが、建物内の記憶は残っていなかった

20190413 逗子散策 48.jpg

バス停に向かう。
逗子駅行きを見てみると、1時間に1本しかない。
しかも次のバスは40分先。
ここにいても何もすることがないので、先のバス停まで歩くことにした。

20190413 逗子散策 49.jpg

舗装路の坂道を下っていく。

20190413 逗子散策 50.jpg

217号線に入り湘南国際村センター前から2つ目のバス停を通過。
次のバスまでまだ20分あるので、もう1つ先のバス停に進む。

20190413 逗子散策 51.jpg

星山隧道を通過。

20190413 逗子散策 52.jpg

「まみあな牧場」を通過。
乗馬ができるらしい。

20190413 逗子散策 53.jpg

そして14:40頃、黄金坂橋バス停に到着。
次のバスは14:50発なので、ここでバスを待つことにする。
この先の27号線を左に曲がると逗子方面。
ちなみにここまで歩いてきたことにより、運賃は60円ほど格安で逗子駅まで行くことができる。

20190413 逗子散策 54.jpg

14:47頃、やや早めにバスが到着。
乗ってみると27号線を右に曲がった。
あれ!? おかしいぞ。
バスの行先表示を見ると汐入駅行きとある。
どうやら乗るバスを間違えたらしい。
時刻表を調べてみると、汐入行きは14:46発。
1分ほど遅れて到着したらしい。
到着の際行先などアナウンスしてくれればよかったのだが・・・
ところで汐入駅ってどこだろう???
調べてみると横須賀近くの京急線の駅らしい。
まー、行ったことがない場所なのでどんな場所か見てみるのもいいかな。

20190413 逗子散策 56.jpg

そして15:10頃、汐入駅に到着。

20190413 逗子散策 57.jpg

駅前の「イオンショッパーズプラザ横須賀」は2019年3月に閉店したとある。

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「ヴェルニー公園」に行ってみる。

20190413 逗子散策 59.jpg

海沿いにあるフランス庭園様式を取り入れた公園。

20190413 逗子散策 60.jpg

向かいには艦船を修理するためのドライドックがある。
右から第1号、第2号、第3号と並んでいて、第1号は1871年に完成した日本最古の西洋式石垣ドック。
その奥は横須賀米海軍施設がある。

20190413 逗子散策 61.jpg

潜水艦が2隻。

20190413 逗子散策 62.jpg

軍艦がたくさん。

20190413 逗子散策 63.jpg

こちらにも軍艦が4隻。

20190413 逗子散策 64.jpg

戦艦陸奥主砲
全長18.8m、重量102トン、実口径41cm、射程38,300m。

20190413 逗子散策 65.jpg

戦艦陸奥は世界初の16インチ砲を搭載した戦艦長門型の 2番艦として、1921年に横須賀製鉄所 (造船所)を前身とした横須賀海軍工廟で竣工。
連合艦隊旗艦の任にあったが、1943年瀬戸内海の柱島沖で火薬庫が爆発し沈没。
本主砲は1970年に戦艦陸奥引き揚げ時に収容されたもので、その後、1974年から東京の「船の科学館」に展示されていた。
この主砲の移設が必要になり、横須賀での戦艦陸奥大改装80周年に合わせた陸奥の会の働きかけにより、ゆかりある横須賀市に「船の科学館」から無償譲渡され、横須賀市民を始めとする多くの方々の支援により2016年この地に移設された。

20190413 逗子散策 66.jpg

「ヴェルニー記念館」に行ってみる。

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戦艦陸奥 100分の1模型

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国指定重要文化財スチームハンマー(旧横須賀製鉄所設置)
1865年オランダ製3トン門形
蒸気の力でハンマーを動かし金属を鍛造する機械。
1996年まで使用されていた。

20190413 逗子散策 69.jpg

国指定重要文化財スチームハンマー(旧横須賀製鉄所設置)
1865年オランダ製0.5トン片持ち形
1971年まで使用されていた。
思いがけず来てしまった汐入駅だが、なかなか興味深いものを見ることができてよかった。

20190413 逗子散策 70.jpg

「ヴェルニー公園」から横須賀駅はすぐ目の前。

20190413 逗子散策 71.jpg

15:52発の成田空港行きに乗って横浜まで帰った。
何度か歩いた大楠山であるが、新たなルートを歩け、懐かしい思い出の場所や、潜水艦や軍艦など見ることができ、抜群の天気で気持ちよく歩けてよかった。

【散策メモ】
逗子駅~大楠芦名口バス停~大楠山~湘南国際村~汐入駅バス停~ヴェルニー公園~横須賀駅
2019年04月13日(土)
歩数:21,121歩
歩行距離:13,728m
歩行時間:3時間8分
消費カロリー:559.9kcal


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2019年4月 名古屋出張 [その他]

仕事で名古屋に行くのは9年ぶり。

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品川駅から新幹線に乗る。

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乗車するのはのぞみ45号博多行き。

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のぞみ45号は定刻通りに出発。

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新幹線に乗るのは先月の静岡出張以来1ヶ月ぶり。

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指定席はほぼ満席。

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足元にコンセントがあるので、PCの電源を接続する。
復路の新幹線にも電源はついていたので、デフォルトの装備なのかな。
電源を使いたい場合は、窓側の席がいいと思う。

20190409 名古屋出張 07.jpg

この日は警備員1人が何度も往復してきて車内を警備している。
帰りも警備員1人がいたので、こちらもデフォルトなのかな。

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メールのチェックなどしていると1時間34分で名古屋駅に到着。
座席の関係で富士山が見えなかったのが残念。
ところでこの日は新幹線の細かな揺れが気になった。
マウス操作ができない程度の揺れ。
以前乗車した長野新幹線は一切揺れなかったのだが・・・

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名古屋駅からは名古屋市営東山線に乗り換える。

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藤が丘行きの電車に乗る。
藤が丘駅といえば2005年に開催された、愛・地球博のイランパビリオンに関連する仕事に関わったことがある。
その際、藤が丘駅からリニモに乗って万博会場駅まで往復した。
リニモの名の通り無人自動運転のリニアモーターカーということと、2005年度グッドデザイン賞を受賞したこともあり、かなり進んでいるなと思った記憶がある。
ちなみに万博会場駅は愛・地球博記念公園駅に駅名が変更されている。
http://www.expo2005.or.jp/jp/

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17:30頃、栄駅に到着。

20190409 名古屋出張 12.jpg

まずはこの日宿泊する「東横イン 名古屋栄」にチェックインする。
料金は6,080円。

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この後某事業所に向かうが、前方に観覧車が見える。
「サンシャインサカエ」という施設の観覧車らしい。
https://www.sunshine-sakae.jp/floor/3f/01.html

20190409 名古屋出張 14.jpg

久屋大通公園の先に見える名古屋テレビ塔。
札幌の大通りによく似ている。

20190409 名古屋出張 15.jpg

その後某事業所で20:00頃まで仕事をする。

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一次会は事業所内で懇親会。

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ビールをたらふくいただく。

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二次会は「だんまや水産」へ。

20190409 名古屋出張 19.jpg

ここでも生ビールをたらふくいただき1,600円ほど支払う。

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24:00頃、二次会が終わりホテルに戻る。

20190409 名古屋出張 21.jpg

0:05頃、ホテルに到着。
その後メールチェックなどして25:00頃就寝する。

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翌日は6:00頃起床してメールなどチェック。
7:40頃朝食に向かう。

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部屋に戻り準備などして、8:30頃ホテルをチェックアウト。
昨日同様某事業所に向かうが、外は強めの雨。
そして4月中旬というのに気温は5度前後とかなり低い。
東京都内でも雪が積もったらしい。

20190410 名古屋出張 03.jpg

さて仕事の方は午前中打ち合わせ系。

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午後はデスクワーク系。

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全てのミッションを終了して16:00頃、某事業所を出発して栄駅から名古屋市営東山線に乗車。

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名古屋駅に到着し、名古屋めしをいただきに向かう。
味噌煮込みうどんをいただきたかったのだが、有名な「山本屋総本家」では一番ベーシックな普通煮込みうどんで1,000円以上と非常に高い。
親子煮込みうどんを大盛りにすると2,000円近くとなってしまう。
http://yamamotoya.co.jp/menu/
そこで前日名古屋のスタッフにおススメの店を教えてもらった。

20190410 名古屋出張 07.jpg

場所は名古屋駅隣接の地下街エスカ。

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名古屋めしの店がいくつか並んでいる。

20190410 なごやめん処 やぶ福 01.jpg

「なごやめん処 やぶ福」に到着。

20190410 なごやめん処 やぶ福 04.jpg

ここで八丁味噌煮込みうどん(920円)とごはん大盛り(210円)をいただき税込み1,220円。

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エスカから新幹線のりばに向かう。

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一番コンパクトな名古屋金鯱サブレを購入して493円。

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新幹線のりばに到着。

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乗車するのはのぞみ134号東京行き。

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のぞみ134号は遅刻通りに出発。

20190410 名古屋出張 15.jpg

帰路は富士山が見える側の席にしたのだが、残念ながら予約の際に窓側空いていなかった。
ところが乗車してみると、隣の窓側が空いている。
名古屋駅を出発すると目的地の新横浜駅までノンストップなので空席が確定。
窓側に移動する。

20190410 名古屋出張 16.jpg

指定席はほぼ満席なのにラッキーである。

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17:35頃、浜名湖を通過。
この後富士山付近を通過するが、あいにくの天気で富士山は眺められなかった。

20190410 名古屋出張 18.jpg

メールのチェックなどしていると1時間22分で新横浜駅に到着。
往路で感じた揺れは、復路ではそれほど感じなかった。
仕事は全て予定通りに進み、ビールをたらふく飲み、おいしい名古屋めしをいただけて、なかなかいい出張であった。
さて横浜は強風で大雨。
気をつけて帰るとしよう。


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2019年沖縄の旅 計画編 [旅]

2019年年末年始は沖縄に行くことにした。
年末年始の休みは12月27日(金)~1月5日(日)の10日間。
このうち前半の12月27日(金)~1月1日(水)の6日間で沖縄の旅を計画。
ちなみに2018年年末も沖縄に行ったのだが、普通にチケットを購入して往復で39,980円であった。

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ところでよく考えたらUnitedにマイレージが39,000マイルほど貯まっている。
これを使ってANA便の予約をすることにした。
最近のマイレージプラスご利用内容にある通り、2018年のANAのフライトは5回で、マイレージは全てUnitedに貯めている。
‎2018‎年‎Las Vegasの旅の帰国便で、DeltaからANAに振り替えられた際に付与された8,232マイルも含まれる。

20190402 沖縄 02.jpg

まずは2019年4月現在のANA便のフライトを普通に検索してみた。
2018年から設定されたスーパーバリューアーリーの運賃で、往路27,410円、復路33,710円で合計61,120円。
ANA国内線は1月下旬に3月下旬から10月下旬まで、8月下旬に10月下旬から3月下旬までと、年に2回ダイヤが設定される。
今までは8月下旬にならないと年末便のチケット予約はできなかったのだが、スーパーバリューアーリーは搭乗の355日前から予約が可能な便利な運賃。
ただしスーパーバリューと比較すると、かなり割高になるらしい。
搭乗55日前まで取消手数料が発生しないので、とりあえずスーパーバリューアーリーの運賃で予約しておいて、8月下旬に発表される運賃と比較することもできる。

20190402 沖縄 03.jpg

続いてUnitedの特典旅行を検索してみる。
1週間前に検索した時は、復路の日程がすでに予約できない状況であったがどうだろう。

20190402 沖縄 04.jpg

すると往路もこの日程では予約できなくなっていた。

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では往路を1日早めて12月26日で検索してみる。
すると20:00発のフライトがあった。
これなら仕事が終わってから乗ることができる。

20190402 沖縄 06.jpg

続いて復路も1日早めて12月31日で検索してみる。
すると19:15発のフライトがあった。
これなら国際通りで一杯飲んで帰ることができる。
これで決定。

20190402 沖縄 07.jpg

早速予約を完了する。
必要なマイルは往復それぞれ8,000マイルで往復16,000マイル。
昨年の価格が39,980円と比較すると、1マイルあたり約2.5円となりそこそこ有効に使えたのではないかな。
ちなみに日本国内線の特典旅行は片道5,000マイルが必要。
ただし片道800マイル以上の行程は片道8,000マイルが必要となる。

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その後すぐにメールでeチケットと旅程が送られてきた。
さて今回はどの辺りに行こうかな。


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【国内】MINI 3 Door/5 Door/Convertible/Crossoverの安全装備や快適装備などを追加 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、MINI 3 Door/5 Door/Convertible/Crossoverの安全装備や快適装備などを追加すると発表した。

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3 Door/5 DoorはLEDフロントフォグランプ(Cooper/Cooper Dに追加)、リアパークディスタンスコントロール(Cooper S/Cooper SD/John Cooper Worksに追加)、MINIドライビングモード(Cooper S/Cooper SDに追加)、レインセンサー(全車標準装備)、オンボードコンピューター(全車標準装備)、ホワイトターンシグナルライト(全車標準装備)、ドライビングアシスタント(Victoriaに追加)に追加。

20190920 mini 03.jpg

Convertibleはフロントシートヒーター(Cooperに追加)、オンボードコンピューター(Cooper Sに追加)に追加。

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CrossoverはLEDフロントフォグランプ(Cooper/Cooper D/Cooper D ALL4に追加)、リアパークディスタンスコントロール(Cooper/Cooper D/Cooper D ALL4/John Cooper Worksに追加)、MINIドライビングモード(Cooper Sに追加)に追加。


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秦野散策③ [散策]

神奈川県秦野市の弘法山公園の桜が見頃だと聞いたので行ってみた。

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秦野駅から浅間山、権現山、弘法山を経由して、吾妻山(125.0m)に到着。

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東海大学方面の展望が開ける。

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さてここから鶴巻温泉駅までは1kmほど。
ここまで7kmほどしか歩いていないので、やはり秦野駅まで戻ることにした。

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緩やかに登っていく。

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鉄塔を通過。

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大山への分岐を通過。
いつかは大山に登ってみたい。

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相変わらず歩きやすいルート。

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杉並木を通過。

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牧場の羊を見ることができる「めんようの里」への分岐を通過。
羊を眺めながら羊をいただくということができるレストラン併設。
https://mokurikan.com/
前回「めんようの里」方面に向かったので、今回はパス。

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再び「めんようの里」への分岐を通過。

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そして13:50頃、弘法山(237.1m)に到着。

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続いて権現山に向かう。

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少しづつ桜の花が見えてきた。

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右側には大山方面の展望が開ける。

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権現山に近づくにつれ、桜は満開になってきた。

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正に今が見頃。

20190406 秦野散策 59.jpg

ここを登れば権現山。

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そして14:10頃、権現山(243.5m)に到着。

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先ほどと比較すると人はずいぶん減ってきた。

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続いて浅間山に向かう。

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4分ほど下り浅間山駐車場を通過。

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そして14:15頃、浅間山(196.0m)に到着。

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これにて本日の目的はすべて完了。

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秦野駅に向け更に下っていく。

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そして14:28頃、下山終了。

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そして「トイザらス」を見て曖昧だった記憶が蘇ってきた。
かつての取引先は、私から担当が変わった後に業務拡張のため現在の「トイザらス」の場所に事業所を移転。
移転後私は1回だけ訪問したが、その後その事業所を撤退してしまう。
ちなみに後で調べたところ、私が担当時代に訪問していた事業所は別企業のオフィスとなっていて、向かいの食堂があった場所は運送会社に変わっていた。
これも時代の流れなのだろう。

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さて水無川まで戻ってきた。
本当に水はなく、河原はカラカラ状態である。

20190406 秦野散策 70.jpg

川沿いの遊歩道を歩いてみる。

20190406 秦野散策 71.jpg

おや、この辺りには少しだけ水がある。

20190406 秦野散策 72.jpg

飛び石を進み川を渡る。

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秦野駅前のまほろば大橋が見えてきた。

20190406 秦野散策 74.jpg

駅前ロータリーにある「グランドホテル神奈中」は当時からあった。
確かこの中のある店で食事をした記憶がある。

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そして14:50頃、秦野駅に到着。
富士山が見れなかったのは残念だが、天気よく満開の桜が見れてよかった。
また懐かしい記憶の場所を歩けたのもよかったと思う。

【散策メモ】
2019年04月06日(土)
秦野駅~弘法の清水~浅間山(196.0m)~権現山(243.5m)~弘法山(237.1m)~吾妻山(125.0m)~弘法山(237.1m)~権現山(243.5m)~浅間山(196.0m)~秦野駅
歩数:26,565歩
歩行距離:17,267m
歩行時間:3時間57分
消費カロリー:706.8kcal


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秦野散策② [散策]

神奈川県秦野市の弘法山公園の桜が見頃だと聞いたので行ってみた。

20190406 秦野散策 23.jpg

秦野駅から浅間山を経由して、権現山(243.5m)に到着。
桜は満開でちょうど見頃。

20190406 秦野散策 24.jpg

山頂展望台に登ってみる。
「関東の富士見百景」に選ばれた富士山を見ることができるだろうか。

20190406 秦野散策 25.jpg

こちらは丹沢方面。
一番高い山が大山(1252m)。

20190406 秦野散策 26.jpg

公園の反対側。
かなり広い広場になっている。

20190406 秦野散策 27.jpg

こちらは相模湾方面。
運が良ければ伊豆大島が見える。

20190406 秦野散策 28.jpg

こちらは箱根富士山方面。
残念ながら富士山は見ることはできず。

20190406 秦野散策 29.jpg

この日のベストアングルは満開の桜越しの大山方面であった。

20190406 秦野散策 30.jpg

12:15頃、次の目的地弘法山に向かう。

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この辺りは弘法山と権現山を結ぶ尾根道で馬車道といい、江戸時代は秦野たばこを運んでいたという。

20190406 秦野散策 32.jpg

舗装路との分岐を弘法山に向け右に進む。
この辺りはすでに葉桜になっている。

20190406 秦野散策 33.jpg

ここを登れが弘法山。

20190406 秦野散策 34.jpg

そして12:25頃、弘法山(237.1m)に到着。
山頂には1757年に鋳造、火災などにより1801年に再鋳された、時刻を知らせる時の鐘の梵鐘や、井戸から湧き出た水が白く濁り乳の香りがしていて、この井戸の水を飲むと乳がよく出るようになるといわれている乳の井戸がある。

20190406 秦野散策 35.jpg

釈迦堂は龍法寺の僧 馨岳永芳が、釈迦如来像と弘法大師像を祀った釈迦堂としたのが始まり。

20190406 秦野散策 36.jpg

12:30頃、次の目的地吾妻山に向かう。
吾妻山までは3kmほどだが、緩やかな下りなので楽だと思われる。

20190406 秦野散策 37.jpg

あちこちに黄色いヤマブキが咲く。

20190406 秦野散策 38.jpg

道幅広くよく整備されて歩きやすい。

20190406 秦野散策 39.jpg

途中ネジのような木を発見。

20190406 秦野散策 40.jpg

杉並木の中を進む。

20190406 秦野散策 41.jpg

熊出没注意の看板がある鉄塔を通過。

20190406 秦野散策 42.jpg

秦野駅と鶴巻温泉駅との中間駅、東海大学前駅への分岐を通過し、間もなく吾妻山に到着する。

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そして13:05頃、吾妻山(125.0m)に到着。


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秦野散策① [散策]

神奈川県秦野市の弘法山公園の桜が見頃だと聞いたので行ってみた。

20190406 秦野散策 01.jpg

秦野市観光協会のMAPを持参。
マップによると秦野駅から鶴巻温泉駅までの2駅、もしくはその逆のルートで7.5kmほどのコース。
昨年は鶴巻温泉駅からスタートするコースを歩いたのだが、歩き足りなかったので往復した。
前回と同じだとつまらない気がしたので、今回は秦野駅から歩くことにした。
とはいえ、おそらく今回も往復するので、どちらから歩いてもあまり変わらない気がするのだが・・・
http://www.kankou-hadano.org/hadano_hiking/hiking_ka.html

20190406 秦野散策 02.jpg

MAPによると鶴巻温泉駅より秦野駅の方が100m近く標高が高いようなので、秦野駅スタートのルートの方が楽な気がする。

20190406 秦野散策 03.jpg

秦野駅を11:25頃出発するが、立派な駅になっていてビックリ。
25年ほど前の営業時代、秦野に取引先の事業所があったので毎月来ていたことがある。
その時はこんな立派な橋上駅舎ではなく、普通の2階建ての駅舎であった。
調べてみると1996年に現駅舎が完成し、1997年に通商産業省(現経済産業省)のグッドデザイン商品に選定されたらしい。

20190406 秦野散策 04.jpg

駅前もかなり開発されている。

20190406 秦野散策 05.jpg

駅前の水無川に架かるまほろば大橋も立派。

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駅前通りを水無川沿いに右に進む。

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前方には最初の目的地浅間山が見える。

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途中に弘法の清水があるので寄ってみた。
1985年に秦野盆地湧水群が環境庁により「全国名水100選」に選定され、その中で特に有名なのが伝説の残るこの弘法の清水だという。

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水無川の向こう側に渡る。

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弘法橋から見る金目川。
妙に流れが整備されている。

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ここで通りの向かい側に「トイザらス」を発見。
そういえば当時の取引先の事業所は撤退して、その場所は「トイザらス」になったと聞いた記憶がある。
でもよく見てみると建物の形が違うし、向かいに食堂があったのだが、そのようなスペースはない。
私の記憶違いかな・・・

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さて秦野駅から25分ほど歩き、弘法山公園入口に到着。
ここから弘法山公園までは1.7km。

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登り始める。

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急斜面にへばりつくような、つづら折れのルート。
結構歩きやすく、思ったより疲れない。

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何組か抜かしながら10分ほど登ると、ルート脇に小さな祠を発見。
祠の中には浅間大神と書かれた木札があった。

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そして12:00頃、浅間山(196.0m)に到着。

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山頂からは秦野市街の展望が開ける。

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山頂は広場になってて休憩に最適。
桜は散り始めたところ。

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桜の向こうに次の目的地権現山が見える。

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12:07頃、浅間山駐車場奥から登り始める。
弘法山までは0.2kmだがずっと登り。

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さすがは桜のシーズン。
渋滞している。

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展望台が見えてきたのでもう少し。

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そして12:13頃、権現山(243.5m)に到着。


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【海外】The Off-Roader of the Future - the Audi AI:TRAIL quattro [車]

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AUDIはフランクフルトモーターショー2019において、EV車のコンセプトカーのAI:TRAIL quattroを発表した。

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2017年のフランクフルトモーターショーでAIconを発表。
https://tabibitoblog.blog.so-net.ne.jp/2017-09-12-2
2018年の米国のペブルビーチでPB18 e-tronを発表。
https://tabibitoblog.blog.so-net.ne.jp/2018-08-24-1
2019年の上海モーターショーでAI:MEを発表。
https://tabibitoblog.blog.so-net.ne.jp/2019-04-16
今回のAI:TRAIL quattroは、EV車のコンセプトカーシリーズの4番目のモデルとなり、4台の電気モーター、アシスタンス、自動運転システム、四輪駆動のquattroを搭載。

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ボディサイズは全長4150mm×全幅2150mm×全高1670mm。
頑丈なボディを備え、最低地上高は340mm、22インチホイール、850mmタイヤにより、水深50cmの浅瀬でも走行可能など高いオフロード性能を誇る。
起伏の激しい荒れた路面でも、フロアに一体化されたバッテリーユニットが地面と接触することなく、軽快に走行することが可能。

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エクステリアは多角形のモチーフが多用されたキャビンは広大なガラスで囲まれ、最大4人が乗車することができる。
中央部が稜線のように水平に張り出したサイドウィンドーは、AIconやAI:MEとの関連性を示すと同時に、このクルマの大きな特徴となっいる。
電気駆動システムはそれぞれのアクスルに直接設置され、バッテリーはフロアに一体化されているため、モーターやバッテリー用の補助コンポーネントを収納するオーバーハング部分も不要となる。
ボディはハイテクスチール、アルミウム、カーボンファイバーを適所に使用し、大容量バッテリーを搭載しているにもかかわらず、車重はわずか1750kgに抑えられた。
フロントウィンドーはヘリコプターのコックピットのように車両のフロント部分を包み込んでいて、前方および側方の道や風景を見通すことが可能。
フロントウィンドーもテールゲートも大きく開くため、広々とした収納スペースに簡単にアクセスすることが可能。
観音開きのドアの下に設置されたサイドシルは、格納式のランニングボードとして機能する。
4本のホイール上には大きなホイールウェルではなく、水平なフェンダーのみが設置されているため、走行中のコックピットからもサスペンションの作動を確認することができる。

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大型のサスペンションメンバー、コイルスプリングとアダプティブダンパーを備えたマクファーソン サスペンションストラットは、高剛性で優れた走行安定性を確保。
特殊なデザインが施されたホイールは、タイヤサイドウォールの高い位置までカバーし、トレッドおよびボディに一体化された支持ストラットの構造となる。

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インテリアは上部からシートクッションおよびダッシュボード下部までは、明るい色調でまとめられていて、フロントシートは4点式のシートベルトが装備されている。

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ドライバーと車両をつなぐのは、ペダル、ステアリングホイール、いくつかのボタン、そして車両機能とナビゲーションの表示と操作用にステアリングコラムに接続されたスマートフォン。

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フロントウィンドー下とシートの間には、収納スペースが設けられ、荷物はストラップによって固定することが可能。
フロントウィンドーは上部に跳ね上がるため、車両前方から荷物を積載することができ、シートベルトリトラクターは、常に最適なシートベルトの張力を維持する。

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後席には、ハンモックに似た斬新なデザインの2つのシートが設置されている。
持ち運び可能な管状フレームに貼ったファブリックパネルは、快適な着座姿勢を実現し、バックレストが体を包み込んで横方向のサポートを提供。
これらのシートは外に持ち出して、アウトドアチェアとして利用することができる。

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Aピラーの下には従来型のヘッドライトの代わりに、車外も車内も照らし出すことのできる内蔵型の光源が設置されていて、使用されているLEDエレメントは調光も可能で、室内照明としてだけでなく、車両の進行方向も照らしだす。

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従来型のロー/ハイビームに替わり、一体型マトリクスLEDエレメントを搭載したローターレスの(プロペラのない)三角形電動ドローンが合計5台装備されていて、車両のルーフラックまたはルーフに着地させ、非接触充電システムにドッキングさせることができる。
羽根なし扇風機と同じ原理で揚力を発生するこれらのドローンは、アウディライトパス ファインダーと呼ばれ、非常に軽量かつ省電力なこれらのドローンは、車両の前方を飛んで道路を照らし出すことができるため、従来型のヘッドライトが不要になっている。
搭載したカメラの画像をWi-Fiで送信してディスプレイに表示することができ、パスファインダーは「空飛ぶ目」としても使う事ができる。

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各ホイールの近くに4基の電気モーターを搭載。
最高出力435ps、最大トルク102.0kgmを発生。
各ホイールは、それぞれがモーターによって駆動されるため、エネルギーを消費するディファレンシャルやロックは必要ない。
最高速度は130km/hと控えめに設定されているため、多段変速のトランスミッションを使用することなく、すべてのホイールに十分なトルクが供給されるように設計することができる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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