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2018年年末年始の旅 1日目① [旅]

2018年末年始の旅。
今回は12月28日(金)~1月1日(火)の5日間。

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自宅を5:30頃出発して、羽田には6:25頃到着。

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今回はANA463便で那覇に向かう。
羽田を7:40に出発して那覇に10:35に到着する便。

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手荷物検査を通過。

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搭乗口には6:50頃到着。
出発まで50分ほどある。

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ANA463便は到着済。
ロング缶を飲んで待つが、少しお腹が空いてきたので、食べ物を探しに行く。

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早朝からオープンしている「ANA FESTA」の店が隣にあった。
店内でいただくそば、うどん、おむすびと、持ち帰りできるおむすびがあったので、おむすびを2つ持ち帰りでオーダー。

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生たらこ(230円)秋鮭粗ほぐし(210円)
搭乗口で出発を待ちながらいただく。

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そして7:15頃搭乗開始。

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機体はBoeing社のB777-200。
座席の様子はシンプル。
冊子類は上の方に収納するタイプ。

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座席は一番後ろを指定した。

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機内は満席。

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ANA463便は定刻より5分ほど遅れて出発。

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さらに離陸待ちで渋滞していたため、10分ほど遅れて離陸する。

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離陸してすぐに東京湾アクアラインが見えた。

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雲の上に出る。

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20分ほどで静岡県御前崎付近を通過。

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離陸して20分ほどでドリンクサービスがあり、冷たいお茶にした。

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この日は早起きしたので、1時間20分ほど眠り目が覚める。

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10:30頃になり、着陸態勢に入る。

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雲の下に出る。
機内放送によると沖縄の天気は雨だという。
ちなみにこの日以降も曇りや雨の予報で今イチの天候。
なんとか雨は降らないで欲しい。

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そして10:47頃着陸。

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定刻より15分ほど遅れて、那覇空港に到着。

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雨に備え機内でサンダルからトレッキングシューズに履き替える。

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2016年GW以来の沖縄。
ワクワクである。

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到着後まずはレンタカーを借りに行く。
レンタカー会社に電話すると、10~15分くらいで迎えに来るという。

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ここでレンタカー会社の迎えを待つ。

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10分ほどで迎えが来て、事務所に向かう。

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事務所までは10分ほどの道のりだが、渋滞のため30分ほどで事務所に到着。
プレハブ建てで、窓口が2つしかないこじんまりとした事務所。
今回利用するのは「DHレンタカー 那覇空港店」。
5日間のレンタルで免責補償込み8,200円と格安。
現地で安心ワイド補償2,700円に加入して10,900円となるが、クーポン利用で10,400円。

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車種はNissan Note。

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走行距離は17,155km。
スタッフの話によると、沖縄は前日までは半そでで過ごせたが、今日から寒くなったという。
全国的に寒波が来ている影響だろう。

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手続きを完了して、12:00頃出発する。


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【国内】Audi TT 限定モデルを発表 [車]

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アウディジャパン株式会社は、TT Coupe 45 TFSI quattroをベースにしたTTシリーズの誕生20周年を記念した世界限定モデルAudi TT 20 yearsを20台限定で発表した。

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エクステリアはマトリクスLEDヘッドライト、マトリクスOLEDリアライト、ボディサイドには20 YEARSのエンブレムとフォーリングスのステッカーを装備。
ボディカラーは専用色のアローグレーパールエフェクトを採用。

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インテリアはSスポーツシート、ステアリング、シフトノブ&ブーツ、ドアアームレスト、センターコンソールなどに専用のイエローコントラストステッチを施したモカシンブラウンのファインナッパレザーを採用。

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ステアリングホイールとシフトノブには ”TT 20 years”エンブレムを配し、エンジンスタートボタンの脇にはシリアルナンバーを刻印したバッジも備わっている。

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合わせてコンフォートパッケージ、クステンデッドアルミニウムルックインテリア、B&Oサウンドシステム、フロントシートヒーターも装備する。

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足回りはガンメタルエフェクトペイントの専用19インチホイールを採用。
ショックアブソーバーの内部に磁性体を含んだ特別なフルードを封入し、わずか1000分の数秒でダンピング特性を変化させる連続可変ダンピングシステム、Audiマグネティックライドを装備。
卓越したハンドリングとロードホールディング特性をもたらし、常に安定したドライビングフォームを維持。
しなやかなダンピング特性のノーマルモードと、よりダイレクトなダンピング特性のスポーツモードをスイッチで切り替えることが可能。

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パワーユニットは2.0リッター直列4気筒インタークーラーターボエンジンを搭載。
最高出力230ps/4500-6200rpm、最大トルク37.7kgm/1600-4300rpmを発生。
トランスミッションは6速Sトロニック、駆動方式は四輪駆動のquattro。

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価格は759万円となる。


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【国内】Audi 新型 TT/TTSを発表 [車]

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アウディジャパン株式会社は、TT/TTSのマイナーチェンジを発表した。

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パワーユニットは2.0リッター直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。

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TT Coupe 40 TFSIは最高出力197ps/4350-6000rpm、最大トルク32.6kgm/1450-4200rpmを発生。
従来モデルと比較して最高出力17ps、最大トルク7.1kgm強化された。
トランスミッションは7速Sトロニック、駆動方式は前輪駆動。

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TT Coupe 45 TFSI quattro/TT Roadster 45 TFSI quattroは最高出力230ps/4500-6200rpm、最大トルク37.7kgm/1600-4300rpmを発生。
トランスミッションは6速Sトロニック、駆動方式は四輪駆動のquattro。

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TTS Coupeは最高出力286ps/5300-6200rpm、最大トルク38.8kgm/1800-5200rpmを発生。
トランスミッションは6速Sトロニック、駆動方式は四輪駆動のquattro。

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エクステリアは、TTに従来のS lineエクステリアのデザインを取り入れ、バンパー、サイドスカート、リアディフューザーのデザインを変更。
シングルフレームグリルはマットブラックペイントの立体的な3Dハニカムメッシュグリルを採用し、Audi R8のエッセンスを取り入れたものとなっている。

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TTSとオプションのS lineパッケージ装着車は、バンパー、サイドスカート、リアディフューザーのデザインを一新。

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テールライト下にはエアアウトレットを模したデザインエレメントを追加。
シングルフレームグリルは、S lineパッケージ装着車はグロスブラックペイントの立体的な3Dハニカムメッシュグリルに、Audi TTS Coupeは専用のアルミルックインサート付きマットブラックペイント仕様となる。
ボディカラーはターボブルー(S lineパッケージ装着車/TTS Coupe専用)、パルスオレンジ、コスモブルーメタリックの3種類の新色を追加。

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インテリアは従来S lineパッケージ装着車のみの設定だった、エクステンデッドアルミニウムルックインテリア(ウインドウスイッチ/ペダル)を、オプションのスタイルパッケージ(TT Coupe 40 TFSI)やコンフォートパッケージ(TT Coupe 45 TFSI quattro/TT Roadster 45 TFSI quattro)に新設定。

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レザーパッケージに、ドアアームレストやセンターコンソールも同色となるカラーエクステンデッドレザーを新採用(TT Coupe 45 TFSI quattro/TT Roadster 45 TFSI quattro/TTS Coupe)した。

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S lineパッケージ装着車ではシートをSスポーツシートに変更。
表皮素材はアルカンターラとレザーの組み合わせでダイヤモンドステッチを配している。

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TT Coupeのラゲッジスペースは305Lで、リアシートを折りたたむと712Lに拡大する。

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価格は下記の通りとなる。
TT Coupe 40 TFSI:479万円
TT Coupe 45 TFSI quattro:599万円
TT Roadster 45 TFSI quattro:615万円
TTS Coupe:799万円


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【国内】MINI 60 YEARS EDITIONを発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社はMINIの生誕60周年を記念した特別仕様車、MINI 60 Years Editionを発表した。

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エクステリアはルーフ&ドアミラーキャップにはペッパーホワイトを採用すると共に、60周年専用ロゴを様々な箇所に使用。

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ボンネットストライプやサイドスカットル、ドア開錠時に運転席側の足元に浮かび上がるロゴプロジェクションなどに、このロゴを採用している。

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専用デザインの17インチアロイホイールは、ロゴと同様にストライプ状のモチーフを用いた専用デザインが用いられている。

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ボディカラーは、英国クラシックレーシングカーを彷彿とさせるブリティッシュレーシンググリーンメタリック、ミッドナイトブラックメタリック、ムーンウォークグレーメタリックの3色をラインアップ。

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インテリアは、MINI Yoursのレザーシートやスポーツレザーステアリングを採用し、上質な室内空間を実現すると共に、シート、ステアリング、インテリアパネル、ドアシルプレートなど室内の様々な箇所にも60周年のロゴを使用することで、外装/内装共に一目で60周年記念モデルであることを感じられるデザインとなっている。
カメラ&パーキングアシストパッケージやクルーズコントロール(Cooper/Cooper D)などの運転支援機能の他、フロントのシートヒーター(Cooper/Cooper D)やLEDライトパッケージ(Cooper/Cooper D)などが特別装備され、Cooper S/Cooper SDには、アクティブクルーズコントロールが装備される。

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価格は下記の通りとなる。
MINI Cooper 3 Door 60 YEARS EDITION(MT):382万円
MINI Cooper 3 Door 60 YEARS EDITION(AT):400万円
MINI Cooper D 3 Door 60 YEARS EDITION:417万円
MINI Cooper S 3 Door 60 YEARS EDITION(MT):409万円
MINI Cooper S 3 Door 60 YEARS EDITION(AT):428万円
MINI Cooper SD 3 Door 60 YEARS EDITION:445万円
MINI Cooper 5 Door 60 YEARS EDITION:416万円
MINI Cooper D 5 Door 60 YEARS EDITION:435万円
MINI Cooper S 5 Door 60 YEARS EDITION:444万円
MINI Cooper SD 5 Door 60 YEARS EDITION:463万円


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【海外】The Audi S5 models now with a TDI engine [車]

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AUDIはS5モデルに、V6 TDI、電動コンプレッサー、48Vマイルドハイブリッドシステムを組み合わせたモデルを発表した。

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パワーユニットは3.0リッターV型6気筒ディーゼルターボエンジンを搭載。
最高出力347ps、最大トルク71.4kgm/2500-3100rpmを発生。
0-100km/h加速4.8秒(S5 Coupe)4.9秒(S5 Sportback)、最高速度250km/h(リミッター作動)。

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電動コンプレッサーの応答時間は300mm秒未満、ピーク出力は7kW、最大回転数は65000rpm。
55〜160km/hでアクセルペダルから足を離すと、エンジンが完全に停止した状態で最大40秒間惰行し、100km走行あたり最大0.4Lの燃料消費を削減する。

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トランスミッションは8速ティプトロニック、駆動方式は四輪駆動のquattro。
セルフロッキングセンターデフを組み込み、オプションでリヤスポーツデフが選択可能となる。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new Mercedes-Benz GLS [車]

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Mercedes-Benzはニューヨークモーターショー2019において、新型GLSを発表した。

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ボディサイズは全長5207mm×全幅1956mm、ホイールベース3135mm。
先代と比較して全長77mm、全幅22mm、ホールベース60mmのプラス。
これにより2列目シートのレッグスペースは最大87mm拡大。
空力性能にも優れCd値は0.32。

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エクステリアは八角形の直立したラジエーターグリル、クロムメッキのアンダーガード、マルチビームLEDヘッドランプなどを装備。

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リアはツーピースLEDテールランプ、クロムメッキのアンダーガードなどを装備。

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インテリアは最新のMBUXに、2つの12.3インチディスプレイ、フルカラーヘッドアップディスプレイ、11.6インチリアエンターテイメントディスプレイ×2、7インチ独立式タブレットを装備。

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センターコンソールには2つのグラブバーを装備する。

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2列目シートは40:20:40、3列目シートは60:40の分可倒式。
2列目シートは肘掛け付き2座のキャンプテンシートに変更可能。
3列目シートは床下収納が可能で、最大2400Lのラゲッジスペースを確保することができる。

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パワーユニットは4種類。
ガソリンエンジンには48Vのマイルドハイブリッドシステムを組み合わせ、ISGは最高出力22ps、最大トルク25.5kgmを発生する電気モーターで、オルタネーターとスターターの機能も兼ね備える。

GLS580 4MATICはV型8気筒ガソリンエンジンに48Vのマイルドハイブリッドシステムを組み合わせ。
システム合計で最高出力489ps/5500rpm、最大トルク71.4kgm/2000-4000rpmを発生。

GLS450 4MATICは直列6気筒ガソリンエンジンに48Vのマイルドハイブリッドシステムを組み合わせ。
システム合計で最高出力367ps/5500-6100rpm、最大トルク51.0kgm/1600-4500rpmを発生。

ディーゼルエンジンはEuro 6d- standard規格に準拠。
GLS400d 4MATICは直列6気筒ディーゼルエンジンを搭載。
最高出力330ps/3600-4000rpm、最大トルク71.4kgm/1200-3000rpmを発生。

GLS350d 4MATICは直列6気筒ディーゼルエンジンを搭載。
最高出力286ps/3400-4600rpm、最大トルク61.2kgm/1200-3200rpmを発生。

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トランスミッションは9足の9G-トロニックトランスミッションで、駆動方式は四輪駆動の4MATIC。

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オプションのE-ACTIVE BODY CONTROLサスペンションは、新開発のAIRMATICエアサスペンションと組み合わされる。
4輪のスプリングとダンパーを個別に制御することにより、ロール、ピッチ、スクオットなどを抑える。

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砂丘などでスタックした場合に、サスペンションを自動で数回上下させることによりタイヤの接地圧を変化させ、トラクションを向上し車両の脱出をサポート。
4輪の地上高をメディアディスプレイのタッチスクリーンで個別に調整することができ、例えば1輪がスタックしている場合でも脱出を容易にする。

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カーブ傾斜機能は3段階のコーナリングモードにより、ほとんど遠心力を感じのない状態で曲がることができる。
ステレオカメラが装備されている場合は路面スキャンが可能で、カメラは連続的に路面をスキャンし、路面状況に合わせて荒れた路面に差しかかる前に、サスペンションが反応し乗り心地を向上させる。

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最新の先進運転支援システムも採用されているという。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】2019 Porsche 911 Speedster with optional Heritage Design Package [車]

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Porscheは911 Speedsterにヘリテージデザインパッケージを導入すると発表した。

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ボディカラーはGTシルバーメタリックで、フロントバンパーとフロントフェンダーはホワイト。
20インチセンターロックホイールはプラチナサテン仕上げで、シルバーも選択できる。
カーボンセラミックブレーキキャリパーはブラックで塗装され、エクステリアに合うように白のPorsheロゴは入る。

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インテリアは、ブラックとコニャックのツートンレザー仕上げとしている。
フルバケットシートのヘッドレストにはポルシェクレストがエンボス加工されている。

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カーボンファイバーやコニャックレザーなど、911 Speedsterと同素材を使用したクロノグラフも発売されるという。

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*英語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】2019 Porsche 911 Speedster celebrates North American premiere in New York [車]

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Porscheはニューヨークモーターショー2019において、911 Speedsterを発表した。

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エクステリアは大きく傾斜したフロントウインドウ、短いウインドウフレーム、短縮されたサイドウインドウが特徴。

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軽量化のためボディ各部にカーボン素材、ブレーキにカーボンセラミックを採用。
ファブリックルーフを手動にし、トランスミッションは6速マニュアルトランスミッションとすることでも軽量化を図っている。
サテンブラック仕上げの20インチセンターロックホイールは、超高性能(UHP)タイヤを採用し、高レベルのグリップを提供。

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インテリアはブラックレザーにレッドステッチ、ヘッドレストにはSpeedsterロゴが入る。
軽量化のためドアパネルの小物入れはネット、ドアノブの代わりにベルト、インテリアトリムにはカーボンファイバーを採用している。
エアコンも省かれているが、無償オプションで追加することができる。

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パワーユニットは4.0リッター水平対向6気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。
最高出力502ps、最大トルク47.9kgmを発生。
0-96.6km/h加速3.8秒、最高速309km/h。

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米国では2019年5月7日に受注を開始し、2019年後半にデリバリーされるという。

*英語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new Mercedes-AMG GLC63 4MATIC+ [車]

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Mercedes-Benzはニューヨークモーターショー2019において、AMG GLC63 4MATIC+を発表した。

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エクステリアは新デザインのパナメリカーナグリル、LEDハイパフォーマンスヘッドランプ、大型リップスポイラー付きフロントバンパー、ディフューザー付きリアバンパー、LEDテールランプ、台形デザインのツインテールパイプを採用。

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足回りはGLC63 4MATIC+がフロント235/55R19、リア255/50R19、GLC 63S 4MATIC+がフロント265/45R20m、リア295/40R20、オプションでフロン265/40R21、リア295/35R21が選択可能。

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インテリアは人工レザーARTICO仕上げのスポーツシートとダッシュボード、新デザインのAMGステアリングホイールを採用。

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最新のMBUXインフォテインメントシステムを採用し、タッチパッド、ステアリングホイールのタッチコントロールボタン、ジェスチャーコントロール、音声認識で操作可能。
ディスプレイは12.3インチインストルメントクラスターと、10.25インチのタッチスクリーンを装備。

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MBUXはAMGメニュー操作により、ウォームアップ、セットアップ、G-Force、エンジンデータなど多数の情報を呼び出すことができる。
中央のタッチスクリーンメディアディスプレイには、AMG TRACK PACEのアニメーション表示を通じて車両機能を表示する。

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オプションのヘッドアップディスプレイには、サーキットコースマップ、ブレーキングポイント、ラップタイムなどが表示可能。

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AMGダイナミックセレクトは、スリップ、コンフォート、スポーツ、スポーツ+、インディビジュアル、レース(Sモデルのみ)のドライブプログラムが選択可能。

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AMG GLC63 4MATIC+のパワーユニットは直噴4.0リッターV型8気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力476ps/5500-6250rpm、最大トルク66.3kgm/1750-4500rpmを発生。
0-100km/h加速4.0秒、最高速250km/h(リミッター作動))、AMG Driverのパッケージは270km/h(リミッター作動)。

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AMG GLC63S 4MATIC+のパワーユニットは直噴4.0リッターV型8気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力510ps/5500-6250rpm、最大トルク71.4kgm/1750-4500rpmを発生。
0-100km/h加速3.8秒、最高速280km/h(リミッター作動)。

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トランスミッションは9速のAMGスピードシフトMCT 9G、駆動方式は四輪駆動のAMGパフォーマンス4MATIC+となる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new Mercedes-AMG A 35 L 4MATIC [車]

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Mercedes-Benzは上海モーターショー2019において、AMG A35L 4MATIC Sedanを発表した。

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ホイールベースを2729mmから2789mmに60mm延長し、リアシートの居住性を向上。

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エクステリアは、ツインルーバーフロントグリル、AMGラインフロントバンパー、AMGラインエアインテーク、フロントリップスポイラー、マルチスポークの19インチライトアロイホイール、AMGラインサイドシルパネル、ディフューザー付きリアバンパー、トランクリッドスポイラー、ツインエグゾーストなどを装備。

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インテリアは、新世代のAMGステアリングホイールを装備。

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オプションでレザーシートが選択可能で、カラーはレッド/ブラック、グレー/ブラックの2種類を用意している。

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パワーユニットは直噴2.0リッター直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。
最高出力306ps/5800rpm、最大トルク40.8kgm/3000-4000rpmを発生。
0-100km/h加速4.9秒、最高速250km/h(リミッター作動)。

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トランスミッションは7速デュアルクラッチのAMGスピードシフトDCT7Gで、駆動方式は四輪駆動の4MATICのAMGパフォーマンス仕様。
前後の駆動トルク配分はFFを基本に、走行状況に応じて50:50まで変化する。

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電子制御システムのAMGダイナミックセレクトを採用し、スリップ、コンフォート、スポーツ、スポーツ+、インディビジュアルの5種類の走行モードが選択可能で、走行モードに合わせエンジンやトランスミッションのレスポンスなどが変化する。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new MINI Clubman [車]

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BMWはMINI Clubmanのマイナーチェンジを発表した。

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エクステリアはボディカラーにインディアン サマーレッドメタリック、MINI Yours エニグマティックブラックメタリック、、ブリティッシュレーシンググリーンメタリックの3色を新設定。

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フロントはフロントグリル、LEDヘッドライト、LEDフォグランプを変更。

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リアのLEDテールランプは、オプションのLEDヘッドライトとセットでユニオンジャックデザインが追加される。

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足回りは新デザインの16インチ~19インチのライトアロイホイールを採用。
オプションのスポーツサスペンションは車高を10mmダウンさせる。

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インテリアは6.5インチのインフォテイメントディスプレイに加え、8.8インチがオプションで選択可能。
レザーカラーはモルトブラウン、インディゴブルー、サテライトグレーがオプションで選択可能。

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パワーユニットはガソリンエンジン3種類、ディーゼルエンジン3種類。
駆動方式は四輪駆動のALL4が選択可能となる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】 The long-wheelbase version of the new BMW 3 Series Sedan [車]

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BMWは上海モーターショー2019において、3シリーズセダンのロングホイールベースバージョンを公開すると発表した。

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3シリーズのホイールベースを110mm延長。
ホイールベース2961mm、全長4829mmとなり、延長分はリアシートスペースにあてられ、足元空間は43mm拡大。

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リアドアも110mm延長し、リアシートへの乗降性を向上。

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シートにはSensaticと呼ばれる専用トリムを採用し、ヘッドレストは専用設計。
パノラミックグラスルーフ、BMWインテリジェントパーソナルアシスタントを装備する。

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パワーユニットは2.0リッター直列4気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力184ps/5000rpm、最大トルク30.6kgm/1350-4000rpmを発生。

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このモデルは中国専用となる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】Mercedes-Benz Concept GLB [車]

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Mercedes-Benzは上海モーターショー2019において、Concept GLBを発表した。

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ボディサイズは全長4634mm×全幅1890mm×全高1900mm、ホイールベース2829mm。

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エクステリアはマルチビームLEDヘッドライトを装備し直立したフロントセクションが、前後の短いオーバーハングと同様にオフロード性能を追求。

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ロングホイールベースによって、最大7人乗りとなる広い室内空間を確保。

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ルーフにはLEDスポットライトとルーフボックスを装備。
足回りはバイカラーデザインの17インチホイールにオフロードタイヤを組み合わせる。

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インテリアはシートやドアパネルにブラウン仕上げのナッパレザーとヌバックレザーを使用し、オレンジのステッチがアクセントに入る。
ダッシュボードとセンターコンソールのウッドトリムにはクルミ材を使用し、ペダルは高い光沢仕上げのハニカムパターンとなる。

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MBUXなどの装備はB-Classと同等で、ワイドスクリーンコックピットを採用。
最新のMercedes流のフィン型空調ダクト、ドアのハンドル部などにアルミ素材を採用している。

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2列目シートは前後方向140mmスライドと、バックレストを8段階に傾けることが可能。
3列目シートへのアクセスを高めるためにイージーエントリー機能を装備し、2列目シートのバックレストが傾れ、2列目シート全体を前方に動かすことが可能。
3列目シートは40:20:40の分割可倒式で、シートを倒すとフラットなラゲッジスペースとなる。

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パワーユニットは2.0リッター直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。
最高出力224ps/5800rpm、最大トルク35.7kgm/1800-4000rpmを発生。
トランスミッションは8速デュアルクラッチの8G DCT、駆動方式は四輪駆動の4MATIC。

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前後駆動力は通常走行時のエコ/コンフォートモードでは80:20、スポーツモードでは70:30、オフロードモードでは、デフロックにより悪路走破性を高め50:50になる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】Mobility for Megacities: Audi AI:ME [車]

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AUDIは上海モーターショー2019において、AI:MEを公開すると発表した。

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ボディサイズは全長1900mm×全幅1900mm×全高1520mm、ホイールベース2770mm。
電気駆動システムの構造により、短いオーバーハングとセンタートンネルの無い広々とした室内を実現し、170psを発生する駆動ユニットはリアアクスルに搭載されている。

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市街地走行用に設計されたレベル4の自動運転機能を備え、高速道路や都市部など特定のエリアでは、ドライバーによる運転の補助は必要ない。

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エクステリアは六角形のシングルフレームグリルの上下を反転した形状で、アウディの電気自動車の象徴となっている。
ボディ構造は典型的なアウディスタイルとは異なる新しい試みを採用し、ドアは観音開きとなる。

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インテリアは自動運転機能を搭載したクルマの中で過ごす乗員の時間に焦点があてられ、ステアリングホイールなどの制御装置は格納することができ、格納スペースの表面はオープンポア仕上げのウォールナットウッドパネルで完全に覆われている。

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2人乗りを基本としてプラスαのスペースを活用できるように設計され、そのレイアウトはシートポジションと収納スペースの様々な構成によって変化する。

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通常はセパレートタイプのフロントシートのみを使用し、必要に応じてリアのベンチシートを利用することで最大4人まで乗車することが可能。

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コックピットカバーやフロントシート間の広いスペースは、マグネットがカップホルダーとして機能し、必要に応じて金属製のコップやプレートを保持することで、走行中にリラックスして食事を楽しむことができる。

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車と乗員のコミュニケーションや対話は、アイトラッキング、音声入力、ドアレールに設置されたタッチパッドを使って操作する。
フロントウィンドウ下部には、車両の全幅にわたって、3次元マルチファンクションOLEDモニターが設置され、主にアイトラッキングコントロール機能によって、車両とのやり取りが行える。
例えばナビゲーションやインフォテインメントといった機能は、目の動きで起動させることが可能。
その後、バックグランドから詳細な機能を設定するためのメニューが3Dモニター上に表示される。

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インフォテインメントシステムの映像を出力するVRゴーグルを標準装備し、乗員はVRゴーグルを使用してインターネットを閲覧したり、映画を見たり、対戦ゲームを楽しむことができる。

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フロントのLEDユニットとマイクロマトリクスプロジェクターは、容易に識別可能なシグナルを歩行者に送ることができる。
例えば歩行者に横断歩道を渡っても大丈夫だというサインを、道路や壁に投影することが可能で、この機能はドアの周辺部を照らして、乗員が安全に乗り降りできるようにしたり、車両の存在を示したりするためにも使用する。

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また他車からのシグナルを解釈し、必要に応じて自車のライティングテクノロジーでそれを増幅することによって、周囲にその状態を知らせる。
例えば前方を走行している車がハザードランプを点灯した場合、AI:MEはこの信号を検出して、それをプロジェクター及び車両のLEDユニットで増幅することによって、すべての道路ユーザーに危険を知らせることができる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】Mercedes-AMG G63 Edition Matt Blackを発表 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社はAMG G63をベースとした特別仕様車、AMG G63 Edition Matt Blackを発表した。

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エクステリアは本特別仕様車限定のデジーノマグノナイトブラックと22インチマットブラックホイールを採用。
AMGナイトパッケージを装備し、通常モデルではクロームが用いられる前後バンパーのアクセント、スペアタイヤカバー、 アンダーボディプロテクション等がブラックとなり、ウィンカーレンズ、ヘッドライト、リアコンビネーションランプがダークティンテッド仕上げとなる。

インテリアは随所にカーボンインテリアパネルを採用することで、ブラックで統一されたシックで落ち着いた中にもAMGらしい印象を与えている。

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パワーユニットは4.0リッターV型8気筒ツインターボエンジンを搭載。
最高出力585ps/6000rpm、最大トルク86.7kgm/2500-3500rpmを発生。

AMG G63専用装備として、圧倒的なパフォーマンスに対応するAMG強化ブレーキ、コーナリング時やブレーキング時には、硬いスプリングレートに瞬時に切り替えることで高い安定性と思いのままの俊敏なハンドリングを実現する「AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション」を採用している。

価格は2320万円となる。


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「ステーキガスト」で熟成赤身ログステーキ [飲食]

息子と2人でステーキガストに行ってきた。

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時刻は11:40頃、まだそれほど混んではいなかった。

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店舗入口にある厚切りミスジステーキの案内。
1頭の牛から1%しかとれない超希少部位だという。

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どうやら脂身の少ない赤身の部位らしい。

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ちなみにこの日は29日の肉の日。
肉の日限定の熟成赤身ログがっつりダブルは450g。
ここはライス、スープ、サラダなどが食べ放題なのでお肉はがっつりでなくてもいいかと思い、厚切りミスジステーキを、息子はお子様メニューからラッキーチキンステーキをドリンクセットでオーダーする。

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子供にはハロウィン期間にガチャコインがサービスされる。
そしてお子様メニューについてくるガチャコインをもう1セットゲットする。
合わせてハロウィンクーポンとのことで、次回お会計より10%引きのクーポンが配られる。

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ガチャガチャの景品はこちらのカプタンク。

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息子がチャレンジする。

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なにやら黄色と緑のカプセルをゲットする。

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早速組み立ててみる。
左がカプシールド、右がカプスター。
タンクからミサイルを発射して、ターゲットのフラッグを狙うおもちゃ。
部品が不足していたり、組み立てても精度が悪くすぐ分解してしまうかなり粗悪なおもちゃ。
安かろう悪かろうの典型で、子供にはこんなおもちゃで遊ばせたくないと思わせる一品である。

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こちらがドリンクバー。

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メロンソーダ好きな息子。

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さらに小学生以下はアイスキャンディが無料で食べ放題。
息子は食後に1本いただいた。

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サラダバーとドリンクバーはこちら。

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さて私はサラダバーへ。
こちらはサラダ、デザート、ソースなど。

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こちらはパン、スープ、ライス、カレーなど。
この日のスープはミネストローネとオニオンコーンスープ。

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サラダはキャベツミックス、オニオンスライス、スイートコーンに和風ドレッシングを、スープはオニオンコーンスープを選択。

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ライスはカレー皿に大盛で盛る。
さてカプタンクを組み立てながら待っていると、12~13分で運ばれてくる。

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厚切りミスジステーキ(1,699円)
ステーキの下にオニオンが敷かれていて、ポテトが散乱している。
鉄板の上でのバランスも悪いし、貧相で雑なルックス。
料理は見た目も大事なのだが・・・
ソースは6種類ありどれが合うか分からなかったので、てりやきソースを持ってきた。
ところでミスジステーキは固い筋を取り除いて形を整える加工をしているとある。
成形肉なのだろうか?
ハンバーグのような不思議な形をしていることや、焼石でよく焼くようにともあるので、そうなのかも知れない。

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ステーキは225g。
厚切りというだけあって、厚みは4~5cmほどある。

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赤身なのにとってもやわらかいとあるが、カットするのにかなり苦労する。
焼き加減は聞かれなかったが、中心部はレア状態で提供されている。
焼石で調整していただいてみる。
う~ん、かたいというかなかなか噛みきれない肉質。
肉自体の旨味は少ない。
希少部位だからといって、おいしいとは限らないということ。
それとてりやきソースはまったく合わない。
そしてここのライスは、いつもべちゃっとしていておいしくない。
3回連続でそう感じたので、いつもそういうことなのだろう。

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ソースバーから和風玉ねぎソースを持ってきた。
こちらはそこそこ合う。
この肉には和風系のソースの方が合いそうと思った。
後から気づいたのだが、オススメはわさび醤油、にんにく醤油ソース、ガーリックソースとあった。
オーダーの際に教えていただけると良かったと思う。

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こちらは息子のラッキーチキンステーキドリンクセット(798円)
これも盛りつけが雑な感じ。

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野球の練習帰りでガッツく息子だが、サラダとスープはほとんど残す。
結局私は息子の残した分を含め、サラダ、スープとも3皿いただいた。
お会計は税込み2,697円。
ファミレスというか、このレベルの料理にしては非常に高いかなと思う。

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お会計時に肉フェスタなるくじ引きに2回チャレンジできるらしい。

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息子がチャレンジする。

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結果はF賞とG賞で、次回指定メニューが200円引きになる。
さて色々サービスなどあったが、どれも中途半端というか、利用価値がないというか、やみくもにたくさん提供すればいい物ではないと思った。
そんなことより肝心の料理の質や、ご飯の炊き加減、盛りつけ方などを少しでも上げるようにした方が、客は喜ぶのではないかと思う。

【店メモ】
訪問日:2016/10/29(土)
店名:ステーキガスト 伊東海岸店
住所:静岡県伊東市東松原町6-12
電話:0557-32-1300
営業時間:11:00~24:00 土・日・祝10:00~24:00
定休日:不明


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「旨い鶏と旬の魚 南部どり」で焼鳥御膳 [飲食]

この日のランチは大崎ブライトタワーの「旨い鶏と旬の魚 南部どり」へ。

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この日は珍しく職場の仲間とのランチとなる。
店舗には11:35頃到着。

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本日の日替り御膳は南部どりの黒胡椒焼、日替り定食は鶏南蛮蕎麦ミニ丼付とある。
日替り御膳にしようと思ったのだが前回いただいたメニューとまったく同じだったので、焼鳥御膳を玄米大盛でオーダー。
知人と話しながら待っていると、4分ほどで運ばれてきた。

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焼鳥御膳(900円)
左手前からご飯、焼鳥2本、小鉢(ひじき)、サバの塩焼きと玉子焼き、ネギトロ、煮物(にんじん、ブロッコリー、大根、がんもどき)になる。

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メインの焼鳥はこれぞ焼鳥といった感じ。
タレがかかってツヤツヤである。

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まずは1本目をいただいてみる。
いわゆるネギ間という焼鳥だろうが、サイズ的には大き目と思われる。
焼鳥をおかずにするというのはあまり想像できないのだが、まーこれもありだろう。

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1本目の焼鳥を半分ほどいただいたところでご飯がなくなってしまったので、白米を大盛でおかわりする。

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最初の大盛ご飯より多めに盛られてきた。
おかずの種類が多くそれぞれがおいしいので、後半はご飯が足りなくなりそうになるが、調整していただきごちそうさま。
今日の料理はそれぞれいいつまみになりそうなので、これでビールをいただきたいと思った。

【店メモ】
訪問日:2016/10/25(火)
店名:旨い鶏と旬の魚 南部どり 大崎店
住所:東京都品川区北品川5-6-1 大崎ブライトタワー2F
電話:03-5422-9501
営業時間:11:00~14:00 17:00~23:00
定休日:日祝


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【海外】Audi three S TDI models with electric powered compressor [車]

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AUDIはA6とA7のSモデルに、V6 TDI、電動コンプレッサー、48Vマイルドハイブリッドシステムを初めて組み合わせたモデルを発表した。

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パワーユニットは3.0リッターV型6気筒ディーゼルターボエンジンを搭載。
最高出力349ps、最大トルク71.4kgm/2500-3100rpmを発生。
Euro 6d-TEMPに適合。
0-100km/h加速5.0秒(S6 Sedan)、5.1秒(S6 Avant、S7 Sportback)、最高速度250km/h(リミッター作動)。

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電動コンプレッサーの応答時間は250mm秒未満、ピーク出力は7kW、最大回転数は70000rpm。
ブースト機能はエンジン回転1650rpmまで機能する。
エンジンにはターボチャージャーと電動コンプレッサーで過給を行い、電動コンプレッサーは発進時やエンジンが1650rpmまでの場合にタイムラグなしに加給を行い、ターボチャージャーの働きをサポート。

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48Vのマイルドハイブリッド(MHEV)は、ベルトオルタネータースターター(BAS)と10Ahのリチウムイオンバッテリーで構成され、減速時に最大8kWのエネルギーをリチウムイオンバッテリーに回生し、ドライバーが再加速するとBASはエンジンを即座に再始動する。

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MHEVは22km/hでスタート/ストップを可能とし、エンジンを停止した状態で最大40秒間惰走することができ、100km走行あたり最大0.4Lの燃料消費を削減する。

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エクステリアはフロントグリル、フロントブレード、サイドエアインレット、ドアミラー、リアディフューザーに、ダーククロームやアルミの装飾が施される。

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足回りは20インチホイールでタイヤは255/40R20を装備。
オプションで21インチが選択可能。
ブレーキはSロゴ付きのブラックもしくはレッド仕上げで、フロント400mm、リア350mmのディスクを装備。
オプションでフロント400mm、リア370mmのセラミックブレーキシステムが選択可能。
トランスミッションは8速ティプトロニック、駆動方式は四輪駆動のquattro。

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インテリアはブラックカラーが基調。
レザーとアルカンターラの組み合わせた、Sロゴのエンボス加工が施されたスポーツシートを採用し、オプションでレザーパッケージが選択可能。
フットレストとペダルキャップはステンレス製で、Sロゴ入りアルミ製シルプレートを装備する。

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四輪操舵により、60km/h以下では後輪は前輪と反対方向に最大5度操舵し、回転半径を最大1.1m減少、60km以上では前輪と同じ方向に最大2度操舵。
低速での操作性と俊敏性が大幅に向上し、高速時や車線変更時の方向安定性を向上させる。
新設計のSスポーツサスペンションはダンピングコントロールを標準装備し、S6で20mm、S7で10mm車高をダウン。

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価格はS6 Sedanが76,500ユーロ、S6 Avantが79,000ユーロ、S7 Sportbackが82,750ユーロで、2019年夏デリバリー予定だという。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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BMW X1 警告灯が表示される [車]

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BMW X1のエンジン始動をする。

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すると見慣れない警告灯が表示された。
これは何だ?
マニュアルの警告灯一覧を見てみると、クーラント液が不足しているときに出る警告だと分かる。

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早速クーラント液の状態を見てみる。

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場所はエンジンの左側。

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レベルメーターのminとmaxの位置説明がある。
ラジエターキャップはエンジンが熱い状態で空けてはいけないが、今は冷えているので大丈夫。

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レベルメーターはかなり下の方に見える。
これは警告される訳である。

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重要なのはクーラント液が減った原因を突きとめること。
車体の下を覗いてみるが、クーラント液が漏れたような跡はない。
自然減したのだろうか。
私のX1は2011年式。
2014年の車検は、オプションで加入した5年までのメンテナンスパッケージの保証を生かすためにディーラーで車検を通したが、2016年と2018年の車検はユーザー車検で、特に警告などは表示されなかったので、クーラント液は点検していない。
なので少なくとも4年間は点検補充していないはずなので、減るのも仕方がない所かな。
さてディーラーに対応を聞いてみと、まずは水道水を補充して様子を見て、短期間で減るようであれば、どこかで漏れていないかなどの点検をすればいいとのこと。

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なるほど、水道水でいいのか。
早速補充してみる。

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レベルメーターがminレベルまで来たので、これで様子を見ることにする。
CBの修理代などで10万円以上かかった直後なので、とりあえずお金がかからないですんで、ホッとした。


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【国内】BMW ハンズオフ機能付き渋滞運転支援システムを導入 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、国内モデルとしては初めてハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能を搭載した車両の開発を完了し、2019年夏以降に順次日本に導入予定であると発表した。

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ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能は、高速道路(高速自動車国道法に定める高速自動車国道、及び指定都市高速道路に分類される道路)での渋滞時に、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム。
この機能は、絶えず前方に注意するとともに、周囲の道路交通や車両の状況に応じて直ちにハンドルを確実に操作することができる状態にて、ステアリングから手を離して走行が可能(SAE Internationalが定めるレベル2の段階。自動運転ではなく前方注視が必要となるなど、ある一定の条件が必要)となる。

2019年夏以降に3シリーズ、8シリーズ クーペ、8シリーズ カブリオレ、X5に採用し、対象モデルは順次拡大予定。
当該機能を搭載した車両の認可取得後に、工場生産オプションまたはBMW正規ディーラーにて販売する車両アクセサリーとして提供する予定であるという。


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【海外】The new Mercedes-AMG CLA35 4MATIC [車]

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Mercedes-Benzは新型AMG CLA35 4MATICを発表した。

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エクステリアはフロントにツインルーバーを備えたフロントグリル、AMGラインフロントエプロン、フロントスプリッター、シルバークロームトリム。

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サイドにAMGラインのサイドシルパネル、空力的に最適化された18インチツインスポークデザインホイール。

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リアはリップスポイラーを装備。

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インテリアは3つのAMGディスプレイスタイルを備えた完全デジタルインストルメントクラスター、タッチスクリーンマルチメディアディスプレイ、フラットボトムでタッチコントロールボタンを備えたAMGステアリングホイールなどを装備する。

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パワーユニットは2.0リッター直列4気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力306ps/5800rpm、最大トルク40.8kgm/3000-4000rpmを発生。
ツインスクロールターボにより低回転から高回転まで圧倒的なパフォーマンスを発揮。
0-100km/h加速4.9秒、最高速250km/h(リミッター作動)。

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トランスミッションは7速デュアルクラッチのAMGスピードシフトDCT7Gを搭載。
パドルシフトでシフトチェンジを行うマニュアルモードや、静止状態から最大加速を行うレーススタートモードを装備する。

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駆動方式はAMGパフォーマンス4MATICで、前後のトルク配分は100:0から50:50の間で変化する。
ドライビングモードはスリッパリー、コンフォート、スポーツ、スポーツブラス、インディビデュアルの5種類。

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敏捷性と安定性を兼ね備えたハンドリングコントロールシステムのAMGダイナミクス、軽量で安定したAMGサスペンション、フロント350mm、リア330mmのドリルド加工されたハイパフォーマンスブレーキシステム、正確かつ敏感なスポーツステアリングなどを装備。

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最適な走りを実現するAMGライドコントロールサスペンション、サーキット走行時に各種データを記録するAMGトラックペースなどがオプションで選択可能となる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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CB1100F エンジンが始動しない修理 [オートバイ]

CB1100Fのエンジンが始動しなくなった。
思えば前回走行したのは、2017年4月のユーザー車検の時。
しかもその時の走行距離は15kmほど。
それから1年8ヶ月ほど走行してなく、動態保存のためエンジン始動をしたのが1~2回のみ。
さらに遡り、ちゃんと走ったのは2016年7月の日光ツーリングが最後。
https://tabibitoblog.blog.so-net.ne.jp/2016-07-03-1
これでは不調になるのも仕方ないかな。
さて状況としては、当初は1番を除いて始動していたのだが、1番から大量のガソリン漏れが発生。
そのうち4番も始動しなくなり、1番からのガソリン漏れは改善せず。
さらに2番も始動しなくなり、セルも回らなくなってしまった。
当初はキャブに詰まったごみなど取れれば1番も始動するだろうと楽観的に考えていたのだが、修理に持ち込むことにした。

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さてRedbaronに持ち込んで、細部を見てみる。
キャブのホースからのガソリン漏れ以外にも、何やら漏れているのを発見。

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しばらく動かしていなかったので、ブレーキも少し固着している。
さてスタッフに状況を伝え、まずはキャブのオーバーホールをしてもらうことにした。
数日後連絡が入り、キャブをオーバーホールしたところ、無事エンジンは始動したとの事。
ただし高回転域で不安定となり、パワーが出ていないという。
ここまでの修理代は、オイル交換、ガソリン交換など含め45,000円ほど。
町中を乗るだけならそれほど問題ないという事だが、せっかくなのでしっかりと直してもらうことにした。
数日後再び連絡が入り、不調の原因はイグニッションコイルであることが分かったとの事。
部品代含め3~4万円の追加になるとの事だったので、修理続行を了承した。

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そして3週間ほどで修理完了。

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パワーチェックの結果を見せてもらう。
計4回計測して最初の2回は24~32psほどしか出ていなかったが、修理完了後は54~57psまで向上している。
ちなみにその時の最高速度は218km/hほど。
CB1100Fの最高出力は104psなのだが、Redbaronで計測する後輪出力はカタログデータのクランク出力より20%ほど落ちるらしい。
54~57psということは、70ps前後と考えておけばいいという事になる。
私のCB1100Fはエンジンのオーバーホール時期なのだが、カムチェーンテンショナーAの部品が販売終了のため手に入らず、オーバーホールできずにいる状態。
エンジンからの異音も大きい状況で、パワーもだいぶ落ちているのだろう。

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さてガソリン漏れはすっかり治っている。

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イグニッションコイル、プラグ、プラグコード、プラグキャップは交換済。
修理代金は81,000円ほど。
他にも電装系の取り付けなどお願いしていたので、総合計で110,000円弱となった。
金額の高い安いという事よりも、直せる部品があってラッキーだった。

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エンジンを始動してみる。
セルを回すと一発で始動。
アイドリングも安定している。
オドメーターの15.2kmというのは、2017年4月のユーザー車検の際に走った距離で、2016年7月の日光ツーリング以降はこれしか走っていない。
おそらく2019年5月の車検まで乗らない気もするが、なんとか動態維持していこうと思う。


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【国内】Audi A3の限定モデルを発表 [車]

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アウディジャパン株式会社は、A3 Sportback/Sedanの限定モデルを発表した。

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エクステリアはS lineパッケージ、Audi Sport専用18インチアルミホイール、マトリクスLEDヘッドライト&ウオッシャー、三分割可倒式リヤシート、ルーフレール(Sportbackのみ)などを装備

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ボディカラーはタンゴレッドメタリック、コスモスブルーメタリック、グレイシアホワイトメタリックに加え、今回の限定車専用色としてデイトナグレーパールイフェクトを追加。

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インテリアはナビゲ—ションパッケージ、アシスタンスパッケージなどを装備。

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販売台数はSportbackが375台、Sedanが250台。
価格は下記の通りとなる。
A3 Sportback S-line dynamic limited:460万円
A3 Sedan S-line dynamic limited:479万円


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鎌倉~北鎌倉散策 [散策]

なんとなく歩きたくなったので鎌倉に出かける。
10:30頃自宅を出発するが、天気予報は15:00ころから雨。
それまでに帰って来れるので大丈夫と思うが、念のため折りたたみ傘を持参した。

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鎌倉駅を11:27頃出発。
ところがすでに小雨が降っているので、傘をさして出発する。

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鶴岡八幡宮方面に向かい、二の鳥居を通過。

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この日は祝日なので、段葛には日本国旗が飾られている。

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鶴岡八幡宮の三ノ鳥居を通過。

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鶴岡八幡宮境内から東門を抜け鎌倉宮方面に進む。

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いつもと違うルートを進むと、東御門の石碑を発見。
大蔵幕府には四つの門があり、ここが東御門だという。

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鎌倉駅より30分ほど歩き鎌倉宮を通過。

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河津桜も冷たい雨に濡れて寒そう。
開花状況は2日前とあまり変化はなかった。

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天園ハイキングコースを目指し、瑞泉寺総門横を通過する。
傘を持ってこなかったのだろう。
総門下で雨宿りする人数名いた。

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天園ハイキングコースに入るが、雨で滑りやすいので注意して進む。

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2日前はここを右に進んだが、この日は直進する。

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かなり本格的な雨になってきた。
1日後とかではなく、1時間後の天気予報が当たらないとはどういうことなのだろうか。

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大亀石を通過。

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ここを右下に下っていくと、以前歩いた番場ヶ谷ルートとなる。

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貝吹地蔵を通過。

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獅子舞経由鎌倉宮の分岐を直進する。

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この岩を登れば天園はもうすぐ。

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由比ヶ浜方面の展望はあまり見えず。

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「天園休憩所」の分岐に到着するが、いつも停まっている「天園休憩所」のジムニーが見当たらない。
もしかして閉店してしまったのかと思い行ってみると、この日は休みらしい。
確かにこの雨だと客もあまり来ないのだろう。

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「天園峠の茶屋」跡地の広場を通過。

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太平山山頂下の平地に出た。
ここはいつも弁当を広げている姿をたくさん見られるのだが、この日は誰もいない。

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そして12:57頃、太平山(159.2m)に到着。

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横浜方面の展望はあまり望めず。

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さて先に進むが、霧が出てきたかな。

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少し雨が弱くなってきた。

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と、思っていたらまた雨が強くなってきた。

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ここを右に進んで散在ガ池(鎌倉湖)経由大船まで歩こうかと思ったが、雨なのでやめることにした。

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気温はそれほど高くはないのだが、雨と汗で衣服が濡れてきた。

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ここを左に下っていくと覚園寺だが、このまま直進する。

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建長寺への分岐に到着。

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かつて勝上献展望台があった場所から建長寺を見下ろす。
かろうじて建長寺を見ることができた。
さて元のルートに戻り、北鎌倉駅を目指して進む。

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そして13:36頃、住宅街に出て山道は終了。

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北鎌倉駅に向かう。

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そして13:50頃、北鎌倉駅に到着。 
電車を待っていると体が冷えてきた。
結構汗をかいたので、かぜをひかないように帰ることにしよう。

【散策メモ】
2018年12月23日(日)
鎌倉駅~鎌倉宮~大亀石~貝吹地蔵~天園~太平山~十王岩~北鎌倉駅
歩数:18,494歩
歩行距離:12,021m
歩行時間:2時間35分
消費カロリー:462.0kcal


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鎌倉散策 [散策]

3週連続の鎌倉散策。

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鎌倉駅を11:35頃出発。

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鶴岡八幡宮方面に向かい、二の鳥居を通過。

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この日は平日なので、段葛を歩く人は少ない。

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三の鳥居から境内に入る。

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境内を通過する。

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鎌倉駅から25分ほど歩き鎌倉宮に到着。

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鳥居前の河津桜が咲き始めている。
1月1週目が見頃なので、年明けに来てみたい。

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瑞泉寺総門横を通過。

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ここから天園ハイキングコースに入る。

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天園方面に向け進んでいく。

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天園ハイキングコースに入り5分ほど歩き、この分岐を右に進み朝比奈峠方向を目指す。

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シダ類が生い茂る下りを進んでいく。

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分岐から8分ほど進むと住宅街に出る。

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住宅街を右に進み、204号線を左折する。

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十二所神社前を朝夷奈切通方面に向け右に進む。

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数分歩くと未舗装路になる。

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十二所果樹園との分岐を朝夷奈切通方面に向け左に進む。

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三郎の滝を通過。

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路面はウェット状態なので、滑らないよう登っていく。

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そして12:50頃、朝比奈峠を通過。

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朝比奈峠を下り熊野神社への分岐を左に進む。

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朝夷奈切通を目指し下っていく。

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朝夷奈切通が見えてきた。

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高さ10m以上ある切通。

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光と影のコントラストが美しい。

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横浜横須賀道路下を通過。

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これにて山道は終了。

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ここでUターンして再び山道を登る。

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切通を通過。

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朝比奈峠手前の分岐を、熊野神社方面に向け左に進む。

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熊野神社鳥居をくぐり石段を登る。

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熊野神社拝殿を通過。

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さらに登り熊野神社本殿を通過。

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本殿奥から久木大池に繋がるやまなみルートに向け左に進む。

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比較的フラットな道が続く。

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東朝比奈方面への分岐を右に進む。

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続いて六浦への分岐を右に進む。

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そして13:30頃、十二所果樹園を通過。

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果樹園内の梅林はまだ咲く気配がない。

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さてここから久木大池に向かう。

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謎の扉を通過。

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笹のトンネルを通過。

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塀の向こう側は米軍施設。

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米軍施設ができる以前は、この中を横断するルートがあったという。

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倒木を通過。

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苔むした岩の先は切通状になっている。

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この鉄塔を過ぎると間もなく久木大池。

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この分岐は久木大池に向け右に下っていく。

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いつも気になるキノコだらけの木なのだが、根元の方がシロアリに喰われたように朽ち果て始めている。

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こちらは3年前の様子で、しっかりとしていだのだが。
キノコに栄養を取られてしまったのだろうか。

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14:00頃、久木大池に到着。
ひっそりとした静かな池。

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さてここから逗子駅に向かう。

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舗装路に出て久木隧道を通過。

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そして14:30頃、逗子駅に到着。
この後買い物などして横浜に戻るのであった。

【散策メモ】
2018年12月21日(金)
鎌倉駅~鶴岡八幡宮~鎌倉宮~十二所~朝比奈峠(旧道)~朝夷奈切通~熊野神社~十二所果樹園~やまなみルート~久木大池~逗子駅
歩数:28,855歩
歩行距離:18,756m
歩行時間:4時間6分
消費カロリー:733.8kcal


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鎌倉~北鎌倉散策 [散策]

2週連続の鎌倉方面散策。
この日は大仏切通を目指すことにする。

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鎌倉駅を11:17頃出発。

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駅前通りから311号線を進み、いつもの「ファミリーマート」に寄る。

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ここは下手な八百屋よりも野菜類が充実している。
この日は買いたい野菜類はなかった。

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鎌倉大仏が有名な高徳院を通過。

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大仏坂体育館のバリケードが空いていたので入って見入る。
中を覗いてみたかったが、写真撮影が行われているようだたので遠慮しておいた。

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大仏トンネル手前から大仏ハイキングコースに入れるのだが、大仏切通を目指すことにする。

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バス停手前の路地に入る。

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大仏切通への山道がスタートする。

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やぐら群を通過。

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切通が始まった。

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趣のある切通。

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この辺りもいい。

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切通お決まりの通路中央の岩は苔むしている。

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階段を下り左に入って大仏ハイキングコースに入る。

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「鎌倉カフェテラス樹ガーデン」の看板を通過。

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長谷大谷戸交差点への分岐を直進する。

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階段下の分岐は直進する。

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さて12:27頃、大仏ハイキングコースは終了。
この後は源氏山公園経由北鎌倉駅に向かう。

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源氏山公園に到着し、化粧坂切通を下る。

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真ん中にこの先通行注意の看板がある。

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滑りやすく注意して歩かないといけないことはだれが見たって分かるので、景観を損ねる看板など不要である。

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これで化粧坂は終り。

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今来た道を引き返す。

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美しい切通。

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これ以上汚さないで欲しい。

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You Can See Mt.Fujiの場所では、雲に覆われて富士山は見えず。

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12:45頃、葛原岡神社に到着。
ここまでノンストップで歩いてきたが、ここで水分補給のため1分ほど休憩。

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先に進む。

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天柱峰を通過。

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山道が終了し浄智寺脇の道を進む。

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そして13:07頃、北鎌倉駅に到着。
まだまだ歩き足りなかったが、この後待ち合わせがあるので、このまま帰ることにした。

【散策メモ】
2018年12月15日(月)
鎌倉駅~大仏切通~大仏ハイキングコース~源氏山公園~化粧坂切通~葛原岡神社~北鎌倉駅
歩数:23,387歩
歩行距離:15,202m
歩行時間:3時間24分
消費カロリー:608.4kcal
脂肪燃焼量:63g


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【国内】Mercedes-Benz G350dを発表 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社はG-Classのラインナップに、G350dの追加を発表した。

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パワーユニットは3.0リッター直列6気筒ターボディーゼルエンジン「OM656」を搭載。

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「OM656」はS400dなどに搭載されている最新の直列6気筒クリーンディーゼルエンジンで、直列6気筒エンジン「M256」などと基本設計を共有する、モジュラーコンセプトを採用。

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欧州において導入されているRDE規制に適合するなど、高い環境性能を持っている。

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最高出力286ps/3400-4600rpm、最大トルク61.2kgm/1200-3200rpmを発生。
0-100km/h加速7.4秒となる。

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ターボは2ステージターボチャージャーを使用し、小さいタービンにはさらに可変タービンジオメトリーを採用し、低回転域から高回転域まで全域でトルクフルな加速を可能にしている。

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トランスミッションはトルクコンバーターハウジングをアルミニウム製、ギアハウジングをマグネシウム製とした9G-TRONICトランスミッションを採用。
前進ギアが2速分増えたにもかかわらず、従来の7G-TRONICと比較して1kg軽量化。
増えたギアにより同じ速度でもエンジン回転数を低く抑えることが可能となり、消費燃料の低減に貢献している。

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価格は1170万円となる。


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「板前バル」で日替わりプレート定食 [飲食]

この日のランチはパークシティ大崎レストラン街の「板前バル」へ。

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時刻は11:45頃到着。
およそ2ヶ月ぶりの訪問で見慣れないスタッフが数名いた。
本日のお魚定食はサバの塩焼き、日替わりプレート定食はサワラフライとカキフライとのこと。
カキフライ好きなので、日替わりプレート定食をご飯大盛でオーダー。
慣れないスタッフがいるようで大丈夫かなと見ながら待っていると、7~8分で運ばれてくる。

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日替わりプレート定食(950円)
日替わりプレートと、こんにゃくの小鉢、サラダ、漬物、ご飯、汁椀が並ぶ。
大盛でオーダーしたご飯は明らかに普通盛り。
やはり慣れないスタッフへの不安が的中。

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プレートにはサワラフライ、カキフライ、ウィンナー2本、サラダ、タルタルソースが並ぶ。
それにしてもウィンナーとはこの店で初めてである。
カキフライも2個くらいあると思っていたのだが、ちょっとショボめのルックス。

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サワラフライは15cmほどありかなり大型。
重みに耐えられず途中で折れてしまった。

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そこで折れた方にタルタルソースをつけていただく。
うん、おいしい。
サワラのフライとは初めていただくが、さっぱりとしていてなかなかいい。
タルタルソースとの相性もいい。
そしてこのタルタルソースだが、手作り感があってこちらもおいしい。
タルタル好きとしては満足度が高い。

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さてサワラフライを1/3ほどいただいたところで、ご飯、汁椀、サラダ、小鉢がなくなってしまったので全種類おかわりする。

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ご飯は大盛にしたのだが、最初の3倍近く盛られている。
これは結構食べがいがあるぞ。

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後半はカキフライもいただく。
カキ自体は大型の物だが、旨みが詰まっていてなかなかである。
もう少し経てば旨みももっと増して、更においしくなるだろう。
この店のカキフライ定食が楽しみである。
一方ウィンナーは、だたしょっぱいだけで今イチ。
むしろ無くてもいいと思った。
いつもはサラダをもう一度おかわりするのだが、この日はご飯が多かったのでやめにした。
この店でまたカキフライをいただきたいと思った。

【メモ】
訪問日:2016/10/24(月)
店名:板前バル 大崎店
住所:東京都品川区北品川5-6-1 大崎ブライトタワー 1F
電話:03-6450-3837
営業時間:11:00~14:30 17:00~23:00(日祝16:00~21:30)
定休日:日曜


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鎌倉~逗子散策 [散策]

涼しくなる秋から春にかけてが私の散策シーズン。
今シーズンは暖かい日が続いた影響で12月スタートと少し出遅れたが、これからちょくちょく歩いてみようと思う。
この日は衣張山から名越切通に向かおうと思う。

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鎌倉駅を12:08頃出発。

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段葛を進み鶴岡八幡宮方面に向かう。

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鶴岡八幡宮の三ノ鳥居前を右折する。

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204号線を進み、釈迦堂口切通方面に右折する。

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滑川沿いの紅葉はまだ残っている。

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そのまま進み12:37頃、山道入る。

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それなりのスピードで登っていき、道祖神を通過。
この日の気温は12度前後。
歩いていると汗が出てくる。

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その先の分岐は右に進む。

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そして12:45頃、衣張山頂に到着。
ほぼノンストップで登ってきた。

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残念ながら山頂から富士山は拝めず。

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江ノ島方面はよく見える。

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山頂で写真を数枚撮影してすぐに出発する。

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山頂から4分ほど下り広場に出る。

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さてこの日の靴はLas Vegasで購入したColumbiaのニューシューズ。
程よい軽さでグリップもよくなかなかいい。
少し小指付近が痛くなるが、慣れてくれば大丈夫だろう。

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山頂から10分ほど下り広場に出る。

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さてここから名越切通を目指して進む。

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大切岸方面に向け左に入る。

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大切岸に到着。

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すすきと大切岸はこの時期ならでは。

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先に進み、市指定 石造建造物石廟 二基を通過。

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そして13:24頃、名越切通に到着。
この辺りは第3切通。

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まんだら堂やぐら群が公開中だったので寄ってみる。
保存工事を行っているとある。

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展望台に向かう途中で工事中の箇所を通過。
確かここは今まで公開してなかった気がする。
公開準備をしているのだろうか。

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展望台に到着。
イチョウの葉はすっかり落ちてしまっている。

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寒い時期の方が雑草が少ないのでよく見える。

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元に戻り第2切通付近を通過。

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左側には先ほどの工事中の箇所があり、やぐらがいくつか見える。

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そして第1切通に到着。

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一番狭い箇所を通過。

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名越切通方面を振り返ったところ。
いつ来ても素晴らしい切通。

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この先はすぐに住宅街に出る。

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住宅街を抜け逗子駅に向かう。

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途中でちょっと買い物をして、逗子駅には14:30頃到着。

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この後、新逗子駅隣接の「浪子そば」に寄り道する。

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ここでもりそば大盛(360円+120円)玉子丼(440円)をいただき、消費した分以上のカロリーを摂取する。
この日はちょっと歩き足りない気がしたが、久しぶりの散策なのでいい足慣らしとなった。

【散策メモ】
2018年12月08日(土)
鎌倉駅~衣張山~大切岸~まんだら堂やぐら群~名越切通~逗子駅
歩数:15,604歩
歩行距離:10,143m
歩行時間:2時間15分
消費カロリー:401.8kcal


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「笊蕎麦処 粋貫庵 彰利」でキス天&野菜天そば [飲食]

この日のランチはガーデンシティー品川御殿山の「笊蕎麦処 粋貫庵 彰利」へ。

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店舗には11:35頃に到着。
前日飲み過ぎで、この日も重めの飲み会があるので、ランチは軽めにそばにしようと思った。

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週替りは秋野菜野菜天そば。
これはいいと、冷たいそばでオーダー。
レジで番号札を受け取り、5分ほど待っていると運ばれてくる。
ちょうど茹でたてがいただけるタイミングであった。

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秋野菜天そば(750円)

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そばはいつもより少なめだろうか。

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さて茹でたてのそばはいかがかな。

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やはり茹でたてはシャッキリ感がありおいしい。

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天ぷらは3品。

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なす天

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ちくわ天

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肉天
と、ここで重大な事に気がつく。
全然秋野菜天じゃない。
スタッフに告げると、サービス天ザルと間違えたとのことで、食べかけの天ぷらと交換で秋野菜天がやってくる。

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さらに先ほどの食べかけも、もしよろしければと持ってきてくれた。
確かに捨ててしまうのではもったいない。
あらためて天ぷらをいただく。

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さつまいも天
薄めのサツマイモだが、甘くておいしかった。

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しめじ天
巨大なしめじ。
これはしめじの旨みが感じられおいしかった。

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なす天
やや油っこい気がした。
せっかくの秋ナスの旨みが感じられなかった。
う~ん、軽めのランチにしようと思ったのだが、天ぷらを2皿いただくことになり結構お腹いっぱいになった。
前日飲み過ぎていなければウェルカムなのだが、この日はちょっと辛かったかな。

【店メモ】
訪問日:2016/09/16(金)
店名:笊蕎麦処 粋貫庵 彰利
住所:東京都品川区北品川6-7-29 ガーデンシティー品川御殿山 1F
電話:03-5418-6754
営業時間:11:00~15:00 18:00~22:00
定休日:土日祝


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